エコ活動していますか?

エコ活動していますか?

エコ活動していますよ♪

パソコンの画面に「エコ モード オン」 エコ活動へご協力いただきありがとうござい…

パソコンの画面に「エコ モード オン」 エコ活動へご協力いただきありがとうございます。
の表示が出ていてどうしても消えません。
どうしたら消すことが出来るでしょうか。

(笑!)なんでも考えるのが世の中いますね!ちょっぴり笑える、エコモード!?あなたが、節電しても、エコ活動団体は利益発生しません。
この時点でおかしいでしょ!クリックしたら、感染します。
ADBlockを導入してください。
そして、その表示があるときに以下を行ってください。
CTL+ALT+DELでタスクマネージャを開きます。
プロセス項でポップアップが出てる時、どのプロセスが犯人か見極め、プロセス停止をするわけですが、その時プロセス名を右クリックで存在ディレクトリを開きます。
そしてプロセス停止。
ディレクトリで実行ファイル名とプロパティで製造会社名をメモ。
ファイル名を指定して実行。
>cmdmsconfigサービス項、スタートアップ項、該当プログラムのエントリを削除。
その時、レジストリパスをメモします。
msconfigのBOOT項は変化しますが無視してOKでmsconfigを終了。
そのまま黒窓のコマンドラインでregeditツリー頂点コンピュータにカーソルを合わせて、プロセス名、製造社名でレジストリを総検索します。
ヒットしたらエントリを削除。
次を選んで検索継続。
すべて削除したら、exitここまできたら、存在ディレクトリはロックが外れるので全消去させます。
PC再起動。
レジストリの変なところに寄生していたら、2度とPCは再起動できません。
自己責任で!

ありがとうございます。
試行錯誤で何とか処理することが出来ました。
ときどき画面が点いたり消えたりしていましたが、
これも解消することができました。 
アドバイスありがとうございました。>

マイ箸などの、エコ活動について

マイ箸などの、エコ活動について小学校の国語の長文問題で「割り箸は木材の余分な部分を利用して作られている」とあり、そういうものなんだなーと育ったのですが、中学の実力テストでは「私は木を守るために、マイ箸を使っているんです」というのがありました。
そして高校で、読書のある本では「マイ箸を使うのは、むしろ箸の業者が儲けているだけだ」とありました。
なんでも、 日本で割り箸追放運動→端材が使われなくなる→外国からの輸入→木が切られる という話でした。
他にも、中学の英語の教科書で「レジ袋は断ることで、CO2の削減ができる」や、「このままでは温暖化でツバルが沈んでしまう」という話を見てから、違う本では「レジ袋は石油で使われないところを利用して作られている。
レジ袋を使わないようにさせているのは、わざわざ有料の袋を買わせるためだ」「ツバルは温暖化で沈んでいるのではない。
気温で海水の膨張はあるが、氷が溶けても、海の水面は上がらない。
テレビは視聴率を稼ぐために、脅した表現をしている」「うちエコは温暖化には、意味がない」このように、どれを信じてよいのか分からなくなりました…w皆さんはどのように考えていますか?補足たくさんの回答をありがとうございます(^*)やっぱり、いろいろな説や見方があって面白いですね他の方の回答も待ってみますそして、BAは投票で決めたいと思いますどの意見が一番賛同されるのか見てみたいので。
皆さん、協力をお願いします(^)

レジ袋や割り箸は原料だけで考えればエコとは言えないと思いますが、その後のことまで考えれば効果は期待出来ます。
リサイクルするにしても、焼却するにしても二酸化炭素は出るので、ゴミを減らす意味でエコです。

自分の目と手で調べることです。
割り箸は、
元々は、間伐材や、切り出した木材を四角く製剤した残りが使われていました。
割り箸の為に、間伐させないなどの、間違った意見が横行し、日本では、材料が入手できなくなり、中国に、まるごと1本割り箸にするための植林をし、輸入する様になりました。何の自然保護にもならない結果になったということです。

ツバルは、気温が1℃、2℃上がると、何センチ海水面が上昇するか計算したら分かります。>色んな業界団体の圧力が働いているからね、
両方とも正解であり間違っている。
哲学で言うのならエピメニデスのパラドックスの論理だよ。
だから追求しても意味はない。

先の方が真剣に回答しているが、残念ながらこういう問題に対しては全く意味のない事に気付いた方が良いと思う。>文章が成り立っているかどうかを判断すればよいことだと思います。

>>「日本で割り箸追放運動→端材が使われなくなる→外国からの輸入→木が切られる」

端材を用いた割り箸は杉でできたものなどに限られます。昔杉の割り箸が多かったのかどうかを考えれば、誤った表現であることが分かります。

>>「レジ袋は石油で使われないところを利用して作られている。」

これはあまりにおかしく、使われないはずの部分がレジ袋になっており、
石油の成分のうち、その成分(ナフサ)はレジ袋等に利用できる部分であることが分かります。

>>「ツバルは温暖化で沈んでいるのではない。気温で海水の膨張はあるが、氷が溶けても、海の水面は上がらない。」

温暖化に関係ないところで、ツバルでは浸水などの問題が既に起きていますから、将来的に海面上昇の影響を受けることは間違いないことです。
「氷が溶けても」というのは北極の氷のことであり、海氷なので溶けても海面水位には影響はありませんが、
南極やグリーンランドの氷は多くが陸氷であるため、溶ければ海面水位に影響をもたらします。

レジ袋の削減は温暖化対策よりもごみ対策の側面が大きく、温暖化対策になるとするのは正しくありませんが、エコに繋がることは間違いありません。>割り箸は国産木材を丸太から角材にする過程で出る端材を利用して
かつては作られていましたが、
輸入木材が増え国産木材がほとんど使われなくなったために
国産木材の端材で作られていた安割り箸は姿を消し
代わって中国などで割り箸用に木材を切り出して安価な割り箸が作られています。
価格競争で国産割り箸は太刀打ちできないため
付加価値のある高価な割り箸作りに移行しています。
マイ箸は中国の森林伐採を多少は抑制しますが
使用頻度が低いマイ箸はかえって環境負荷が高くなります。

レジ袋は石油の使われないところを使用するというのは嘘です。
マイバックはしっかり活用するならまったく無駄ではありませんが
使わないマイバックをいくつも持つのは無駄です。

一般的に広く知れ渡っていることを主張してもあまり目立たないので
他の研究者が言わないような極論をいう研究者がメディアに
取り上げられる傾向はあります。
何を信じるかはあなた次第、信じるに値するものか判断するためにも
学び続ける必要があります。>

エコ活動

エコ活動のエコはEconomicalEcologyどっちの略ですか?

日本での『エコ』 というのは、わたしゃ個人的には、『エコ贔屓』 のエコだと思ってるんですよ。
誰かえらい欲張りな人達が自分達仲間へのエコ贔屓する道具に成り下がった様な、そういう嫌な側面が見えるものです。
どうしたらそこを改善出来るんでしょうね?(追記)環境省予算額で、今年は温室効果ガス対策等へ8000億円とか膨大な税金を取ってしまったそうだ。
GHGsの温暖化作用なんてほとんど無視出来る微小な(無害)ものなのに。
これ『エコ贔屓』 と言わずして何をエコ贔屓と言う? べらぼうめ!

エコ活動ってエゴですか?

エコ活動ってエゴですか?あなたのやっているエコ活動を教えてください。
それって人間のエゴではないですか?地球の環境についてどう思います?最近異常気象も多いし、私たちの子供の代、地球は大丈夫なんでしょうか?

みんなで汚してみんなでおかしくした地球を少しでもまともな状態にしようと言うのがエコです。
本来は公共意識の塊のような行動です。
エコ買えのように自分の利益のためにさせたりするならエゴですが、本気でどうにかしようと行動している人も多くいます。
多少の気候変動程度では人間が絶滅したりはしません。
人類は氷河期から知恵で生き残ってきた生き物です。
せめて生まれてくる機会は与えてあげても良さそうな気はします。

エコ活動は、今さら慌ててやっても無駄だと思いませんか?

エコ活動は、今さら慌ててやっても無駄だと思いませんか?何をやっても、溶けた氷も、極地の氷が溶けるほど上昇した気温も元には戻らないし、 いつまで経っても先進国と開発途上国の足並みは揃わないし、そもそも揃える気も無さそうに見えます。
国連の気候変動関連の方々の真剣な眼差しを見ると、まだ可能な気もしますが、皆さんはどう思いますか?

エコ活動は資源保護の為で有って、エコ活動、CO2削減をしたからと言って、温暖化している場合は止められません。
IPCCもCO2を削減したら、温暖化が止められるなどとは一言も言っていません。
排出権取引をしても、実際のCO2削減効果は無く、日本だけが、お金をだまし取られて終わりの様です。
バクテリアも生き残れない位に地球が高温の溶岩の塊に成るのは早くて数十億年後です。
(現在の太陽は一億年に1%づつエネルギを増しています。
人為的な環境変化に関係無く、一億年先の地球上は既に、人類が住むのに適さない環境の可能性すら有ります)メタンハイドレートがガスに変わっても全ての生物が絶滅する訳では有りません。
仮に、海面が60メートル以上に成っても想定の範囲内です。
気温が20℃位上昇しても想定の範囲内です。
そもそも、地球の温暖期には、大陸の上に氷河は存在しません。
現在が、ヴェルム氷期以後一万年が経過しましたが、未だに、大陸の上に氷河が残る、氷期間氷期と言われる、氷期の温かい時期(季節に例えると春先)に相当します。
エコ活動に関係なく、地球の温暖期に成れば、氷河は全て溶けるのが常識です。
でも、資源保護の為、省エネは実行しましょうね。

エコキャップ活動を生徒表彰する教育委員会って……

エコキャップ活動を生徒表彰する教育委員会って……エコキャップ活動がとうとう馬脚を現しました。
自分は、なんで採算がとれるのか全然理解できなかったので、最初から協力しませんでしたが。
思った通り、エコキャップ活動団体を非難する質問がいくつも出てますね。
しかし、自分の気になってるのは別の方。
教育委員会が、ボランティア活動をしていた生徒たちを生徒表彰しています。
その中に、エコキャップ活動をしていた学校を表彰している例があるんですよ。
具体例をつかんでますけど、うっかり関わってしまった生徒たちの気持ちを傷つけるのは本意ではないので、あえて紹介しません。
ここ数年間、ウェブ上でエコキャップ活動の怪しさを指摘する記事がいくつも出ていたのです。
調べれば問題の多い活動だとすぐわかるのに、教育委員会はどうして表彰するんでしょう。
実際には、うわべだけは「良い事」をしているように見えるけど、本当は詐欺まがい、偽善行為がまだ他にもあるんですよ。
そういうのを、教育委員会は表彰している……こういう表彰がまた、偽善者を利することになってしまいます。
教育委員会による生徒表彰の基準を、根本的に見直すべきだと思うのですが。
補足教育委員会の責任問題を扱うつもりでしたが、エコキャップを擁護する偽善者が回答者として出ました。
こういう偽善活動には前例があります。
ホワイトバンドです。
こういう偽善者は、責任を取りません。
しかし教育委員会は表彰すべきでないものを表彰してしまった責任を取るべきです。
でなければ教育者として示しがつきません。
責任をとらないようなら、教育を語る資格はないでしょう。

「エコキャップ活動がとうとう馬脚を現しました。
」ってどのように現したんですか。
「 自分は、なんで採算がとれるのか全然理解できなかった」ってありますが、採算はとれないのは最初からいわれたとおりですよね。
あくまでも、開発途上国への子ども達へのワクチンなどの援助のためです。
ですから、最初から採算なんて考えてもいませんよ。
しかし、ただワクチンを渡すんじゃなくて、エコでCO2削減量の代替となりますし、国内の雇用のためにもなりますので、行っているんですよ。
何度もいいますが、採算は関係ありませんよ。
「エコキャップ活動団体を非難する質問がいくつも出てますね」って、この知恵袋なんかにですかね。
まさか2チャンネルではないでしょうね。
ちなみに、あなたのように知らない人が書いているんですから、トンチンカンな事を書いているに過ぎません。
「ここ数年間、ウェブ上でエコキャップ活動の怪しさを指摘する記事がいくつも出ていた」ってありますが、記事と記載してある限り、新聞や週刊誌、ニュースでしょうか。
まさか、2チャンネルのようなとこに載っていたんじゃないでしょうね。
あなたの質問を読んでいると、知らない人が事実と関係なしに自分が思ったことを前提に、非難したいがための非難のように思えるんですが、いかがでしょうか。

知恵袋に貼り付いてる工作員かなとも思ったけど、過去の質問回答を見ると本気みたいだね……

採算は大切ですよ。でなきゃ、運動は続きません。
採算が取れないはずなのに運動が続いているってことは、どこかにゴマカシがあると見るべきです。
実際にゴマカシがあったことが暴露されたのですよ。

今は「回答コーナー」の検索では出なくなってますが、以前はたくさん出てました。知恵袋のトップページで「エコキャップ」で Q&A を検索して下さい。

情報源は 2ちゃんねる ではありません。
例えば、日経オンラインのこの記事は有名です。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20110228/261752/

今なら、ウィキペディア「エコキャップ運動」が最近のニュースも網羅しており、わかりやすくまとまっています。

……あれ?
tiesyakokoniari さんと同様に「サギじゃない」と主張するウェブサイトが Google でけっこう上位にあったんだが、ない。
自分から削除したのかなぁ。>日教組だから、まともなことやるはずなでしょ
けこう、教育関係者がこういういかさまボランティアに関わってるケースあるからね>科学的に間違っている「水からの伝言」で道徳を教えたり、史実にない「江戸しぐさ」で道徳を教えたりと表面的なことしか見ていないんでしょうね。
見直すところは基準ではなく、根本的な考え方ではないでしょうか。>私も現実主義者なのでエコキャップ運動やプルタブ集めて車いすにしよう運動などは好きじゃありません。
一人1円徴収して現金を送った方がはるかに効率がいいからです。

しかし『やらない偽善よりもやる偽善』の方がはるかに尊ばれているのも事実やらずに文句を言うのは簡単です。文句を言うのであればやってから文句を言うのが筋でしょう。

といえ1年前まで意味無いっすよーとか自分もやらずに言ってました。今は路上生活者みたいに業者に直接もって行って数千円になったものを文房具にしてから海外に送っています。先頭に立ってやったから周りもいう事を聞いてくれたんです。>

学校でエコについて学んでいます

学校でエコについて学んでいますそこで、身近にできるエコ活動は何がありますか?

僕も学校でエコについて学びましたその時に使ったサイトがとてもよかったので、貼っておきますねhttp://www.challenge25.go.jp/practice/enjoy/gakuen/http://www.advancedhorseguide.com/

・買い物に行くならマイバック持参
・外食ではマイ箸の持参
・省エネもエコですから
使ってないコンセントは抜く
冷蔵庫の開閉は素早く
白熱灯より蛍光灯、少し高いけどLED電球に変える
・水も大切に
油のお皿などは新聞紙などで汚れをふき取る
洗顔時、水を流しっぱなしにしない

結構ありますよ^^>ワタシが考えるエコは・・・1つのモノを長く使う事です。修理したりリメイクしたり。タオルなら布巾、雑巾にした後。ガラスなど真っ黒になるまで使う事。>

島国だけしか出来ないエコ活動はなんですか?

島国だけしか出来ないエコ活動はなんですか?

例えば海抜が低く今にも沈みそうな島国はこのことを武器に国際的な環境会議に対しての発言力が強くなると思いますしかし日本はちょっとそのような危険性が無いので…最近読んだ本(ゾウの時間ネズミの時間)に書いてあったことなのですが、島国と大陸の違いに島の法則 というものがあります。
島は逃げる場所が無いのでスケールが小さくなると言われています。
そのかわり庶民のスケールが比較的大きいんです私は今の環境問題はスケールの大きいことをやるよりもスケールが小さいものでも数をこなすという方が大切だと思いますですから庶民のスケールが大きい乃ち庶民の意識の高い島国の方が環境問題に対しては強いかもしれません

ペットボトルのぶん別は本当にエコ活動なのですか?

ペットボトルのぶん別は本当にエコ活動なのですか?

リサイクル(4R)はエコ活動になっているから、素直に従えばエコ活動です。
http://www.advancedhorseguide.com/

なりません。>

企業のエコ活動ってどんな活動?

企業のエコ活動ってどんな活動?

業種によって様々です。
CSR活動と言われる中の1つがエコ活動です。
CSR活動とは・・法令厳守安心・安全な商品・サービスの提供地球環境の保護従業員の品質(資質・技能・能力)向上地域課題の解決https://kotobank.jp/word/CSR-3863例えば、化粧品会社の例としてhttp://www.shiseidogroup.jp/eco/海外でも様々な活動をしている。
https://www.env.go.jp/earth/coop/eco-csrjapan/case.html

エコ活動、エコライフは大切ですか?

エコ活動、エコライフは大切ですか?

地球環境や資源を守るためにするエコ活動ですから大切です。
エコに生きましょう、エコライフ。

エコ活動をされてる方に質問です。

エコ活動をされてる方に質問です。
私は最近環境問題に興味を持ち、・水や電気を無駄遣いしない。
・ゴミをできるだけ出さない。
・買い物をするときも本当に必要か、環境破壊につながらないか考えて買う。
・水質汚染しないよう油を拭き取ってから食器を洗う、洗剤を使わない。
など気をつけています。
でも家族は無駄遣いが激しく、気になります。
私が気をつけていることを馬鹿にしたりもします。
母は洗剤を大量に使うし、除菌ティッシュ、普通のティッシュを一日にそれぞれ10枚は使います。
父は暖房をガンガン、寝るのにテレビ・こたつ ・電気をつけっぱなし。
家族にまでエコを強制する気はないけど、いくらなんでも無駄が多過ぎる気がするんです。
使い捨てが当たり前、食べ物はカップ麺、弁当、惣菜ばかり。
気になって仕方がありません。
同じように自分は気をつけてるけど、ご家族が無駄遣いが激しいという方はどうされてますか?私は今のやり方が快適になってきてるけど、家族のやり方に不快感があります。
こないだなんて「頭がおかしい」と言われてショックでした。
悪いことしてるわけじゃなく、当たり前のことをやってるだけなのに。
どうしたらいいでしょうか。

本来人がどんな非エコ行動をしようが、それを規制されるいわれはないものですから、エコを他人にあまり押し付けると人間関係がギスギスし易いですよね。
私も何度か他人のキャパシティを超えて発言し、そのフォローにさらに時間をかける、といったことをやってきました。
最近は、ある程度「まあ、こんなもんか」という他人との線引きもできるようになってきましたが。
エコ活動、偉いですね。
心強いです。
一般に、父や母のような、年配の人の方がエコ意識が薄い傾向がありますね(全員そうだというわけではないですが。
)特に団塊世代や、その上の戦後派あたり。
明治や大正生まれの人なら、また逆に節約を美徳と思う方が多いのでまたエコになるんですけど。
昔はエコ生活してたはずなのに、何で??と思うんですが、たぶん貧乏暮らしが嫌、という意識や、どんどん作ればどんどん儲かって景気が良かった、使い捨ては豊か、という高度経済成長感覚から抜け出せないでいるのか?という気がします。
そういう気分を味わった人が、急にこれまでの生き方・価値観を変えて、エコになれ、というのはなかなか受け入れられないものなのかなぁ、という気がします。

ある街のエコ活動では、1?用の牛乳パックと500?用の牛乳パックの回収を行っている…

ある街のエコ活動では、1?用の牛乳パックと500?用の牛乳パックの回収を行っている。
回収した牛乳パックは1?用ならば30枚、500?ようならば40枚で、それぞれトイレットペーパー1個と交換してもらえる。
これまでに回収した牛乳パックは477枚であり、1?用があと15枚集まり、500?用があと28枚集まれば、トイレットペーパー15個と交換できるという。
次の問いに答えなさい。
これまでに回収した1?用の牛乳パックをx個、500?用の牛乳パックをy個として次のような連立方程式を作った。
ア、イにあてはまる式を求めなさい。
ア=477イ=1800

これまでに回収した1?用の牛乳パックをx個、500?用の牛乳パックをy個とするので、x+y=477 ・・・ アまた、(x+15)/30+(y+28)/40=15(x+15)×4+(y+28)×3=18004x+3y+60+84=18004x+3y+144=1800 ・・・ イ

身近なエコ活動は何ですか?

身近なエコ活動は何ですか?

食べものを粗末にしないこと。
食材は使い切る。

エコ活動は感動的ですか?

エコ活動は感動的ですか?

エコ活動は地球、環境、人のために自分のできる事をすることです。
そういう気配りができることは感動しますね。

このカテゴリー(エコ活動・エコライフカテゴリー)の、あるある話を教えてくださ…

このカテゴリー(エコ活動・エコライフカテゴリー)の、あるある話を教えてください。

>あるある話を教えてください。
これって「エコ(温暖化防止)」になってる? 皆さん、省エネで浮いたお金はどうしてます?太陽光発電で浮いたお金はどうしてます?「タンス預金」なら良いのでしょうが、その浮いたお金を消費すると、またCO2の排出に繋がります。
結局、何らかのエネルギー消費に費やされ、エコに役立っていないように思いますが、如何でしょう?「温暖化防止」のために何もしなくて良いとは思いませんが、やっていることが本当に正しいのか、疑問を持っています。
因みに、節約して得たお金で、ガソリン入れて、ドライブに行ったら、行かない時よりもCO2の排出量は増えますよ。
エコカー免税で地球に優しい低排出ガスの新車を新たに購入するため、まだ乗れる車を廃車…。
廃車になった車は中国、ロシア、インドで安く売られ結果的に車の量は増え続け地球温暖化促進。
エコを歌うなら企業は物作らなければいいのに。
消費者が求めてるものはエコじゃなくて低コスト。
なんだかんだ言って便利な生活が第一でしょ!!エコってなんなんでしょうね。
金儲けの合言葉にしか聞こえません…。
環境活動は全てにおいて金になります。
それはわるい意味ではなく。
たとえば、エコカーなどもその一例です。
地球本意に考えれば最も環境に良い選択は人類が絶滅し自然に任せるのが一番良い(笑)わけですが、われわれが言う環境活動とはビジネスモデルのチェンジを指します。
つまり、「持続可能」な経済モデルを創出することが課題なわけです。
「ペットボトルのリサイクル」などというのはインチキなのです。
エコにも環境にも悪いのです。
じつは、政府が「ペットボトルをリサイクルし…」などと言い出したとき、環境問題を考えている人々は、そのインチキに気がついて大反対したのですよ(そのころの新聞や雑誌を見ればわかります)。
「レジ袋の廃止」や、「エコバック」、「家電等のエコポイント」などもインチキのオンパレードです。
だいたい、新しく14インチの液晶テレビに買い換えるよりも、消費電力がずっと大きい、45インチの液晶テレビを買ったほうがエコポイントが大きい…というのはどういうリクツでしょう?消費電力の小さな、小型テレビのほうが、エコポイントが大きい…というのなら理解できますが。
都会はヒートアイランド現象。
地球は温暖化していません。
人間のデーターなんて不完全なもの。
なのに結論をCO2に決め付けてはいけません。
エコ活動なんか自分の財布のためだけにしましょう。
良識ある国民はだまされてはいけません。
温暖化の要因は複合的なものでCO2だけではないことは明らか。
また温暖化自体も大手町の百葉箱で図ったデータでは、都市での温暖化で地球規模ではないような気がする。
平均気温がマイナス数十度の南極、北極の氷が解けるはずがなく、北極の氷が解けたとしてもアルキメデスの原理で海水面は上昇しない。
しかし、温暖化(変化)は悪く、現状維持が良いというのは人間の心理をくすぐる論法で、多くの人は変化を恐れる傾向にあるは確かだ。
参考:https://www.youtube.com/watch?v=FWSizFSkI_shttps://www.youtube.com/watch?v=h6xFe6lXu1Y&feature=related地球に良い=エコだと考える人がいますが、これは嘘です。
地球に良い=人に良いではないので、エコ=地球によく人に良い でなければ広がるはずもありません。
残念ながら、これを勘違いした活動家が沢山いるのが実情なわけです。
TVやメディアでは本当に子供が調べたようなお粗末な環境PRが行われており結局は矛盾したことを行っています。
ですから、今、本当に環境問題について論理をえている人口というのは非常に少ない。
もしかしたら意味もわからず環境環境と言っているかも知れないんです。
地球に良い活動ばかりやって人類の職を奪うようなことをするのはただのテロですよね?逆に、人間に都合の良い経済活動ばかりやって、人の首を絞めるほど環境を壊すことは時代錯誤でしかありません。
どちらにも得のある経済とは何か?それによって新しい産業が沢山生まれ得をする人が大勢でるでしょう。
一方で古い職業になってしまい無くなって行く職の人たちも沢山生まれます。
今は文明の変換期なのです。
たとえば電子書籍やインターネットは環境に非常にいいのです。
本のように、生産のために大量の木を伐採する必要も、大量のインクを消費する必要もありません。
本を全国に配送するためのトラックを動かすガソリンも必要ない。

必要なのは、最初に電子書籍を作り出す燃料と材料。
そしてそれを動かす一箇所で生産された電気(原子力発電なら二酸化炭素は一切出ません)だけ

一方で本を移動させる必要のなくなったトラックの荷台にもっと必要な食料や生活必需品を載せればいいのです。
どうですか?とてもいいように思いますよね?
当然、これは企業にとって魅力的なビジネスチャンスになります。
環境だのなんだのと意識せずに人々はこのビジネスに飛び込んでいます。

>

エコ活動について質問です。

エコ活動について質問です。
数年前までメディアなどでエコや地球温暖化防止を大々的に取り上げていましたが、最近それがめっきり減ったように感じます。
スーパーでもレジ袋はご法度でバック持参もその頃から始まったように思います。
現在、スーパーではレジ袋を渡してくれる所や有料のところもありますが…話が逸れました。
なぜ、エコエコ言わなくなったのですか?馬鹿な大衆を騙せなくなったんですか?めんどくさくなったんですか?教えてください。

→ → →東大の、米本教授の書いた最近の記事でも、日本の環境政策(京都議定書)外交が、稀に見る大失態・失敗外交だったと書いて居た。
結論をいうと、COP・IPCC等がいう所の二酸化炭素主因悪者仮説自体が、基本的な似非科学なのだと言うものでしょうね!COP3会議以降の環境政策は、ほとんど出鱈目な詐欺政策だったと言って良いのでしょう。
二酸化炭素では温暖化は起こらないのです。
暖まってると言うのはCO2以外の要因でなのでしょう。
トランプも言ってる様に、「地球温暖化問題????そこでの問題は無あああああーーーーーいいいい!!!」でよろしいのでしょうね!

”” なぜ、エコエコ言わなくなったのですか? ”” →

十数年?~数十年?に渡って、ズずうーーーーーっと甘い汁を吸い続けたんで、もう満腹に成ったんじゃあ無いかしら?(環境)詐欺犯罪行為に近い話と思ってるのです。>逆に、直面している課題が「レジ袋なんてレベルの話じゃなくなってきた」というのはあるのかもしれません。それにレジ袋の対策なんて、それなりにいきわたっちゃいましたから(ちなみに60万t/年くらいの話)。今のパリ協定なんて数千万tとか数億tとかの話です。

「もう火力発電やりません」とかが現実のものになるかもなのです。そんなちんけな(でもとっても大事なのですよ)話に手をかける余裕なくなっているのかもしれません。
いま、原発全部再稼働させても、電気の半分くらいは火力です。こいつやめる羽目になったら(しかも原発も再稼働でけへんかったら・・・)、日本は電気の70~80%を失うことになります。

太陽光、風力、地熱・・・・、そんなんをどうやって普及させるか、そっちに意識いっちゃうのも理解できるような気しませんか?。>

街の清掃もエコ活動ですか?

街の清掃もエコ活動ですか?

豊かな感性を育て、街や地球に優しくし人間関係や社会的関係をつくるのがエコ活動。
街を掃除で綺麗にすることもエコ活動の一貫でしょうね。

何か、エコ活動してますか?

何か、エコ活動してますか?

特別何もしてないです

地球温暖化の原因とわたしたちにできる温暖化の対策などを、教えてください

地球温暖化の原因とわたしたちにできる温暖化の対策などを、教えてください

温暖化の原因は1900年代後半の、8000年ぶりという極めて活発な太陽活動(現代極大期)であり、自然現象です。
過去400年で見ても1900年代後半の太陽活動は最も活発です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%A4%89%E5%8B%95 太陽変動http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:S… 400年間の太陽黒点数の推移20世紀の太陽活動の変化による光の強さの変化は0.2%ですが、0.3度前後の温度上昇をもたらします。
過去100年の温度上昇は0.7度ですから、これだけでも半分近くを占めます。
http://www.nistep.go.jp/achiev/ftx/jpn/mat009j/pdf/mat009j.pdf 元気象研究所所長 柳原一夫氏の報告また、太陽活動が活発になると、太陽風速度が高まり、大気圏に入ってくる宇宙線が減少して、雲の核が減少し、雲による日射の遮りと反射が減って、地表まで届く日射が多くなりますから気温が高くなります。
これがスベンスマルク効果で、IPCCは検討したが十分な証拠がなかったという理由で取り入れていませんが、宇宙線強度と下層雲の量、太陽活動と9000~6000年前のオマーンのモンスーン(降水量)、過去6億年の宇宙線強度と温度には明瞭な相関があり、天文学的要因が気候に大きな影響を与えています。
http://stesun5.stelab.nagoya-u.ac.jp/study/sub8.htm 太陽風速度、宇宙線が気温に影響を与えるメカニズム アルプスの氷河は太陽活動が活発な時期に後退し、極小期に前進http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/37 http://www.envi.osakafu-u.ac.jp/atmenv/aono/CliHis.html太陽活動が不活発だった極小期はいずれも寒冷な気候で京都のヤマザクラの満開日が遅延http://www.mission-k.net/globalwarming/cosmicray/cosmicray.html オマーンのモンスーン(降水量の指標)と太陽活動に非常に密接な相関http://file.akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/43b86032.jpg過去6億年の宇宙線強度と海水温に密接な関係1865年に炭酸ガスが温室効果ガスであることを発見したチンダルは、1900年頃に実験で炭酸ガス濃度を2倍にしても炭酸ガスによる吸収が増えないことを明らかにし、温暖化炭酸ガス原因説を既に論破しています。
当時の炭酸ガス濃度でも既に炭酸ガスによる赤外線の吸収は飽和していて、それ以上に濃度を高めても吸収は増えず、温室効果も高まらないということです。
炭酸ガスの赤外線吸収波長波長15μmはオゾン以外のどの温室効果ガスも吸収できない 8~14μmの大気の窓領域(放射冷却が生じる)から、はずれていますから、炭酸ガス濃度の上昇による温室効果の増大はありえません。
私たちにできることは、暑い夏でも障害が生じにくい耐暑性の作物品種を育成すること、公園や歩道、庭に落葉樹を植えたり、屋上緑化を進めて、都市をクールアイランド化することです。

“”地球温暖化の原因とわたしたちにできる温暖化の対策などを、教えてください “” → → →

退職後の数年間を温暖化問題へ特化して調べて来ました。IPCC仮説の気候感度+3℃というのは疑わしくて、もっと小さい+0.3~0.5℃以下の様に見えるものです。つまり二酸化炭素主犯説へ大いに疑念持つ立場です。はっきり言って地球温暖化の真の原因は未だ判ってない、と言うべきでしょうか。ですから対策方法の詳細は不明なのでしょう。人為的理由からの都市化温暖化現象(ヒートアイランド現象)はより明白な気象現象です。それらの仕組みを研究して対策を考慮すべきと考えます。陸上における植生の破壊・損傷を止める事などは有効かも知れない。公園とか植木とか森林を増やす行為は有益だろうと思うのです。>

地球温暖化が嘘である絶対的証拠がもう出ています。

地球温暖化が嘘である絶対的証拠がもう出ています。
分かりますか。
今年ですねえ。
雪が降らないのです。
何故だかわかりますか。
それはねえ熱エレルギー俗にいうエントロピーが無くなってるからです。
スキーのジャンプが中止になったでしょう。
大気にもう水蒸気が出来ないのです。
寒いんですよ。
寒い1990年ころと気温が10度は下がっています。

世界は、氷に閉ざされるウソでしょ?サハラ砂漠に雪積もる!白く染まったオレンジ色の世界https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23350.htmlバングラ、観測史上最低の気温2.6度を記録 貧困層に毛布7万枚配布http://www.afpbb.com/articles/-/3157724米東部・カナダ「北極からの大寒波」で記録的な寒さ 欠航相次ぐhttp://www.afpbb.com/articles/-/3157672

新たな、氷河期の訪れ

サイレント・ワールド2018
https://www.youtube.com/watch?v=wD_lztQOm5c

これは、フィクションではない>逆だと思いますよ。地球温暖化が進んだから雪がたくさん降るとタカちんは思います。だって寒いと雪が降りません。雪が降る日は暖かいって雪国では言います。>「地球温暖化が嘘である絶対的証拠がもう出ています。」は違います。今のところ温暖化は嘘だという証拠は全く出ていませんが、本当だという証拠はたくさん出ています。
まぐまぐニュース
http://www.mag2.com/p/news/254458
「今年ですねえ。雪が降らないのです。」は違います。累積降雪量は平年より多い場所が多い。北米東部も大雪です。
気象庁
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/mdrr/snc_rct/index_snc.htm…
「それはねえ熱エレルギー俗にいうエントロピーが無くなってるからです。」は違います。エントロピーとは、「バラバラか整っているか」の尺度で、熱エネルギーとは違います。
「大気にもう水蒸気が出来ないのです。」は全くの間違い。大気に水蒸気がなければ湿度0%になりますが、そうなっていないことは明らか。
気象庁
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/data/mdrr/synopday/data1s.html
「寒いんですよ。寒い1990年ころと気温が10度は下がっています。」も大間違い。1990年より0.5℃ほど上がっています。>いまさら?ペンタゴンはだいぶ前から発表してましたよ。>すごいですね。何で知りましたか?>

原発推進厨と地球温暖化厨とクリーンエネルギー厨は

原発推進厨と地球温暖化厨とクリーンエネルギー厨は全部日本から追い出すべきだと思ってますかどうですか?これら三つって全部並列につながってますよね?

「地球温暖化は太陽光発電、風力発電といったクリーンエネルギーを推進するよって起きたものであり、地球温暖化を防ぐには、原発を推進し、太陽光発電、風力発電といったクリーンエネルギーを推進する必要がある」と、主張している人がいるならば、これら三つは全部並列につながっているということになります。
政府はこういった主張をしています。
「地球温暖化は人為的に排出したCO2によって起きた」は事実と違っています。
「太陽光発電、風力発電といったクリーンエネルギーを推進すると、人為的なCO2の排出を削減できる」は、間違っています。
太陽光発電、風力発電は天気まかせで、供給が極めて不安定であり、あてになりませんから、バックアップのために、常に火力発電を動かし続けなければならず、CO2の排出を削減できません。
プラント製造時まで入れると、逆にCO2の排出を増やしています。
原発推進は反対ですが、厳格な新規制基準をクリアして安全になった既存原発の再稼働は賛成です。
原発代替火力発電の燃料代3兆円がなくなりますから、再エネ導入による電気代の大幅値上げを少しは軽減できます。
4月から何の役にも立たない再エネのせいでまた電気代が上がりますが、腹立たしい限りです。

原発再稼働は火力発電所の更新を進める事を
条件にするべき>→

つまり、どういう風につながってると言いたいんでしょうね? つながってるのも居るけど、つながってないのも居る?でしょう?
(日本政府・経済産業省環境省のお役人?等は、みんなごっちゃごっちゃと議論したがるのは事実かも知れない。一般国民は、違うんじゃあないのか?)>いいえ。>

トランプ大統領がパリ協定からの離脱を発表しましたが、地球温暖化ねつ造説ってあ…

トランプ大統領がパリ協定からの離脱を発表しましたが、地球温暖化ねつ造説ってありますよね。
結局、地球温暖化ってどうなんですか?CO2原因説は正しいのでしょうか、間違いなのでしょうか。
ヨーロッパ諸国や知識人たちが非難の声明を出しているのでどうなんだろうと思いました。

地球温暖化ねつ造説はもともと存在しません。
懐疑派で温暖化自体を否定している人はほとんどいません。
温暖化はCO2濃度上昇によるものではないとする説や温度データねつ造による温暖化誇張説、2000年までは温暖化したが現在は温暖化していないとする説はありますが。
温暖化CO2原因説は科学を無視して政治的に主流となっていて、学校でもそのように教えていますが、間違っています。
天動説、創造説級の大誤説です。
2000年までの地球温暖化の原因は1900年代後半の活発な太陽活動、現代極大期です。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。
同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布地球温暖化CO2説は1896年にアレニウスが発表しました。
1865年にCO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルはその後の実験でCO2濃度を2倍にしてもCO2による赤外線の吸収が増えないことを明らかにしました。
1900年頃の科学者達は1896年のアレニウスが計算により出したCO2濃度が2倍になると気温が5~6度上昇するという主張を支持せず、チンダルの実験結果をもとに温暖化CO2原因説は論破されていると考えていました。
このことはワート著「温暖化の<発見>とは何か」に記載されています。
後に、太陽からの熱放射と地球大気による吸収の研究や赤外線領域のスペクトルの研究を行い、1893年に日照計を発明したクヌート・オングストロームがチンダルのCO2濃度を2倍にする実験の追試をしていますが、赤外線の吸収は変わらないという、同じ結果が出ていて、アレニウスの温暖化CO2原因説を批判しています。
これらの実験結果をただ古いといって無視する御用学者もいますが、未だにこれらの結果を覆す実験結果は存在しません。
アレニウスの温暖化CO2原因説は1960年代まで信じがたい説として学会から退けられていたことが、ウィキペディアのスヴァンテ・アレニウスの項に書かれています。
寒冷傾向だった1970年代は地球寒冷化説が主流で、CO2による温暖化説は異端扱いでした。
えせ科学の温暖化CO2説が主流になったのは1980年代に原発を推進したかった先進各国が政治的に、資金的に支えたからです。
無実のCO2は濡れ衣を着せられて悪者にされてしまいました。
科学者たちは金で温暖化太陽説から温暖化CO2説に転んでしまいました。
科学的真実よりも潤沢な研究費の方を選んだのです。
https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺1988年にアメリカ議会で、NASAのハンセン氏が「人為的に排出したCO2によって温暖化している」と証言し、それをマスコミがセンセーショナルに取り上げて、大騒ぎとなり、それまでは退けられていた温暖化CO2説が主流であるかのような流れができてしまいました。
人類が化石燃料を燃やしたり、原発を稼働させたりして出る熱は地表に届く日射の変化に伴う熱量の変化に比べてケタ違いにわずかですから、温暖化の原因ではありません。
棚氷が割れて氷山として流出することを問題とするのは間違いです。
川の水が河口から出るのと同じ、当たり前の現象で、温暖化とは無関係。
太古の昔から、延々と繰り返されていて温暖化とは無関係の普通のこと。

CO2は確かに少しづつ増えています。
気象庁によると40年位で0.038%から0.04%となっています。
しかし、大気中の0.04%しかないCO2で原因の全てだと言うのは極端です。
ましてやCO2原因説から人間・家畜・ペットの呼吸やオナラまで言い始めると極端すぎます。

CO2は光合成する植物に取ってなくてはならない大切な気体で、植物がO2を排出するので環境にはさほど害はありません。

複合要因で、
太陽の活動などの他な原因の方が大きいのではないでしょうか。>進化論と同じで、単なる学説に過ぎません。

それも、非常に怪しい香りのする学説です。

天気予報ですら正確でないのに、地球温暖化という複雑極まりない地球のシステムを現代科学で解明することは不可能です。

だから、温暖化がCO2によるものだとする科学的データなり根拠なり、世界のどこにも存在しません。

そもそも、温暖化の意味そのものが非常に曖昧な定義です。

確かにここ数年の気温は世界的に上昇してますが、それは寒冷化して氷河期が始まる前触れだと唱える科学者もいるくらいです。

結局は地球温暖化は、環境ビジネスのオモチャにされてるということです。つまり、金儲けのための手段です。>世界の科学者が集まる「気候変動に関する政府間パネル」の第5次評価報告書において,「気候システムの温暖化は疑う余地がない」「産業革命以降の人為起源の温室効果ガスの排出が温暖化の主な原因であった可能性が極めて高い」とされています。

それを踏まえて,気候変動枠組条約締約国会議COP21で,すべての国が参加する国際的な約束,パリ協定が採択されました。

しかし,シリア,ニカラグアに加えて米国も参加しないこととなった。

大気中の二酸化炭素濃度が,産業革命以降,上昇していることは事実。
地球の平均気温(正確には,各地点での"差"の平均)が1891年から上昇傾向であることも事実。
地球温暖化,すなわち「人為起源の温室効果ガスの排出による大気温度の上昇」があると言う方々は,二つの事実(二酸化炭素濃度の上昇,地球の平均気温の上昇)に相関があると言っている。

逆に,ねつ造説を唱える方々は「そんなの関係ない」「100年位の相関で地球環境を定義することはできない」と言っている。

私が思うに,地球温暖化は実際,起こっている気がするけれど,本当のところは100年,200年しないと分からない。

その前に,そもそも「二酸化炭素排出削減」は,地球温暖化防止より化石燃料の枯渇の方が最初の理由。
化石燃料の枯渇も言われて久しいが,20年前も「あと50年したら石油がなくなる」と言われていて,今でも「あと50年したら石油がなくなる」と言われている。
つまり,これも,地中にどれだけ化石燃料があるのか,実際のところ誰も分からないので,枯渇する日が来るのは間違いないが,何年後かは誰も分からない・・と言うこと。

さらに言うと,「気候変動に関する政府間パネル」の第5次評価報告書でも,今,人為起源の温室効果ガス(世界的には8割,日本的には9割以上が二酸化炭素)が0ゼロになったとしても,地球温暖化はすぐには止まらず,20年後位が気温のピークとなる・・と言っています。
今,人間が絶滅しても,温暖化は続くと。

そうなると,トランプ大統領の様に「そんなバカバカしいものに金と労力を使おうというパリ協定なんて,参加するわけない」「もっと効果的なこと,経済につながることに金をかけようや」と言う人がいても,不思議じゃない。
特に,先進国や新興国ではね。

個人的には,先ほども言ったように「地球温暖化は本当のところは100年後じゃなきゃ分からない」と思っているし,結局,人間社会も早かれ遅かれ行くとこまで行っちゃって,恐竜の様にいつかは絶滅するんだから,気にしたって仕方ないじゃん・・と思っています。
公害防止は金をかけてもすべきだけれど,地球温暖化防止には金をかけるべきではない。金をかけるなら,地球温暖化の適応策の方。>起こっている/いないだけで語れば、起こっているでしょう。

地中奥深く眠っていた膨大な燃料を掘り起こして地表で「熱を含むエネルギー」に変え、おまけに温室効果ガスも増やし続けているのですから、地表の温度が上がっていくのは当たり前じゃないですか。>カテゴリーマスターがよってたかって否定するとなんなんで否定はしませんが、少なくとも計画で抑制可能な人工CO2排出で温暖化起きる経済損失がその抑制対策で起きる経済損失を超短期で比較して抑制したほうがいいという根拠のあるデータを見たことがないです。

hotta000326さんご自身も質問されていることはパリ協定の計画の正当性について納得いく説明を聞いていないということですよね。大半の人がそうなのじゃないでしょうか。政治家なんて特に科学に疎いので地球温暖化の研究で金を稼いでいる専門家にそうだ、と言われればそう思うが、実際のところ納得いく話を聞いていないという人が大半では。>

温暖化というのに、今冬は寒かったり、大雪が降ったり。

温暖化というのに、今冬は寒かったり、大雪が降ったり。
温暖化というのは、嘘なんでしょうか?。

温暖化で偏西風の進路が変わり、暑かったり、寒かったりの差が激しくなってるようですよ。
時期に地球全体が暑くなり、今以上の気象状況になるんだと思います。

四季を知らないのかな?>

地球温暖化を防ぐにはどうすればいい?

地球温暖化を防ぐにはどうすればいい?俺の高校では人間が活動を抑制するしかないと言っていた♪

温暖化の主因は、化石資源の消費によるCO2の増加であることは、理解してますか?地球には、人間が消費するエネルギーの1万倍もの太陽エネルギーが降り注いでいます。
そのエネルギーを利用する技術もすでに確立しています。
問題は、すでにある化石資源に依存した社会インフラが膨大であるために、切替に時間と資本がかかることです。
イギリスやフランス、中国などは、EVへの転換を決めました。
中国は、さらに先の全人代で、エコ文明への転換を表明し、この冬、石炭の供給を大幅に削減して、暖房のガス化をしましたが、ガス暖房器具の用意が間に合わず、凍える人民が多かったそうです。
トランプ氏は、パリ協定復帰をほのめかしていますが、先のCOP21には、アメリカの企業2000社(コカ・コーラ、ウォルマート、マイクロソフトなど世界規模の大企業の多く)、カリフォルニア州など20州を含む250以上の自治体がパリ協定支持を表明。
そのCO2排出量は全米の35%。
世界の機関投資家や大銀行は、化石資源企業からの投資撤退、再生エネルギー産業への投資転換を表明しています。
再生可能エネルギーの発電コストは、世界では、風力6円以下、太陽光3円以下になっています。
これは火力や原子力をはるかに下回ります。
日本は再生可能エネルギーは7%ほどですが、ドイツは27%を超えています。
この差は、国の政策の違いです。
日本では、太陽光や風力は、系統接続に実質的な制限がありますが、ドイツでは優先的に接続されます。
日本では、原発が優先されていますが、発電単価でいえば、太陽光や風力などの価格差が、国際競争力を引き下げる結果となりかねません。
日本の政財界は、まだこのことに十分認識していないようですが、もう世界は新しい価値観で動き始めています。

↑の二人のカテゴリーマスターはおかしなことをいつもいっているな。

チョージとかいうカテゴリーマスター>地球温暖化は世界の科学者が認める間違いない事実であって、人為的二酸化炭素の排出量増大によって大気中の二酸化炭素濃度増大による地球の平均気温上昇が原因なのです(以下二酸化炭素=CO2)大気中の二酸化炭素は現在は403ppm以上。毎年3ppm以上増えていますが、250年前には280ppmだったのです。今現在世界中で排出しているCO2は330億トン以上。このうち170億トンが地球の炭素循環システムと言うCO2吸収の仕組みで吸収しきれずに大気中に増えて行くとされています。これが3ppm以上のCO2増加となって行きます地球温暖化は大気中のCO2増加によるものだと言うメカニズムもほぼ解明できており、いわゆる温暖化ガスと言われるCO2が温暖化効果が一番弱いにも関わらずに大量に増えて行く事から一番影響が大きいのです。これをふせぐには選択肢は一つしかありません。CO2発生原因の40%を占める火力発電所を原子力に置き換えるのです。さらにエネルギーは電気からを徹底して、運輸車両の移動方法、製造業などの熱源、製鉄などを水素還元にするため、原発での水素生産など、さらに原子力発電をふやして電気を作れば30%は削減できます。家庭用の熱源も全て電気にします。この様に徹底すればCO2排出量は80%は削減可能なのです。しかしこれが出来るのは今世紀の末ごろでしょう。22世紀になれば核融合炉も実用化します。いっそう進んで、砂漠を大森林に変えるような世界的プロジェクトも始まります。気候を人類がコントロールも出来るようになり、地球全体の生態系にとり、一番良い気候を選べるようになります。>そういう科学を無視したロジックを否定するのが教育なのに、教育の多くの場面でポリティカルコレクトがまかり通っている。 この酷い教育に誰も異議を唱えない事が心底恐ろしい。人間が活動を抑制するという事は、単純に可養人口の総数を減らす事に繋がる。 生存を担保する為に化石燃料が用いられ、その結果温暖化のリスクがあると指摘されているが、そのリスクの本質は持続可能性と生存への危機にある。生存可能性を追い求める為に温暖化が起こっていると推定し、その結果生存が脅かされていると煽り、その対策として生存可能性を放棄するしかないと結論する。そんな教育は無意味。議論の余地なく非科学。>畜産が温暖化ガスの5分の1を排出しているという研究データがあります。
畜産を廃止するのも一つの手です。
健康や倫理上等諸般の問題を抱えている畜産は廃止すると環境問題のみならず社会にメリットがあります。
https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw>温暖化の原因が化石燃料の燃焼によるCO2の増加なら心配は要らない。

あと数十年で枯渇から値段が高騰して使用されなくなる。

温暖化によって2100年には最悪何度か気温が上がって氷が溶けるんだというシナリオは、化石燃料が無尽蔵になければ成り立たない推測です。

現実は燃料費高騰によって次第に使用されなくなりCO2の発生は抑えられて行く。また、幾分濃くなったCO2によって植物の炭酸同化能力が向上する事で消費されるので次第に安定して2100年には地球温暖化は解消されているでしょうね。>→ → →

高校の、先生等にどうしてトランプが問題無いと言ってるのか聞いて見たら良い。共和党寄り理系集団約30000人?が、CO2じゃあ無いと主張をしてるんだから。
平衡放射(温度)計算をやってみたら良いのです。少し難しいのかも。物理の先生?は多分判ってくれるんかも。でも全員が出来るとは考え難い難しさである?>

地球温暖化って悪化してますか?その理由ってなんですか?

地球温暖化って悪化してますか?その理由ってなんですか?

つい先日、気象庁が2016年の世界の平均気温の推移を発表しましたが、過去最高を記録しています。
エルニーニョにより気温が高くなった影響もありますが、エルニーニョが夏に終わった後の秋の平均気温も高い傾向にあり、「2000年以降気温が上昇していない」ということはありません。
地球の平均気温は、短期的には上昇したり停滞したり、あるいは下降したりする時期もありますが、全体的には上昇傾向にあり、その傾向は変わりません。
2000年頃から上昇が鈍化したのは事実ですが、その程度の停滞はこれまでにも何度もあったことで、それをもって「温暖化は終わった」というのは無理があります。
温暖化が悪化している原因は、中国などが急速な工業化によってCO2排出量が急増していることが考えられます。
特に中国の排出量は、ここ20年で3倍以上となり、現在では世界一のCO2排出国となっています。
これらの国が本気で対策しない限り、今後もこの傾向は続くでしょう。

中国が原因だったり、ブラジル ロシアなどの都市開発です。化石燃料の依存、天然ガスを使う火力発電所
NHKスペシャル 中国 1億人 大移動
NHKドキュメンタリー中国 1億人 大移動
中国大陸の内陸部にある小中都市への人口移動によって、中国大陸 全体の均等ある発展と新たな消費経済の構築を目指す
高速道路 鉄道など開発中>新興国の二酸化炭素の排出増加とアルベドの低下(特に陸域の氷の減少や北極海海氷の減少による)。

基本的には新興国の排出増加が鈍化してもアルベドの低下傾向は止まらない。ただ顕著な傾向は収まる可能性は常にある(最近20年が速すぎるため)が、温暖化傾向は変わらない。

大学院時代によく発表聞かされてました。。
懐かしい。>地球温暖化は2000年までのことで、以後は15年以上、世界の平均気温は横ばいのままです。
現時点では温暖化していません。

イギリス気象庁は「温暖化傾向は1997年に終了した」と発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。
http://ieei.or.jp/2013/06/expl130607/
地球温暖化が止まっている? エコノミスト誌

2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものとされていますが、違っていて、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものです。

太陽活動が活発になると、太陽風速度が大きくなり、大気圏に突入する宇宙線が減ります。宇宙線が減ると、スベンスマルク効果で雲が減り、地表に届く日射が増えて温暖化します。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。

同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

現代極大期は2000年頃に終わり、現在、普通の太陽活動に戻っています。

2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増えて、15年遅れで2045年頃に寒冷化する見込みです。
2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動>→ → →

対流圏の下層域は、やや上がってる?らしいけど、圏界面とか成層圏下層域は上がって無いのらしいのです。全体を平均したらば、低温度寒冷化?と言っても良いんではありません? 対流圏下層というなら、太陽光日射と雲量変動でしょうか? 成層圏のでならば、紫外線吸収量が減ってる可能性も考えられるのです。
(下図参照: UAH-MSU4層域温度変化率/10年間 )>

地球温暖化でさ、地球が暑くなってるやん。
人類は滅ぶかな。
人じゃないものが地球…

地球温暖化でさ、地球が暑くなってるやん。
人類は滅ぶかな。
人じゃないものが地球上で生きていける温度って何度か知ってる?300度以上。
もっとかな。
もっとあたたくしないと人じゃないものにあえないよ。

温暖化で人類が滅ぶようなことはあり得ません。
過大な温度上昇予測のIPCCですら、100年後で3度の上昇です。
その程度では人類が滅びたりはしません。
IPCCは水蒸気・雲の温室効果のフィードバックを科学的根拠もなく正と決めつけて、炭酸ガス単独の濃度倍増時の温度上昇1.2度を2.5倍の3度に水増ししています。
ところが、炭酸ガス単独では直接測定では濃度倍増時の温度上昇は0.4度、衛星観測による水蒸気・雲のフィードバックは負ですから、温度上昇は0.4度未満です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/10200903.html2000年までは温暖化していましたが、その後は13年以上気温は横ばいのままで、現時点では温暖化していません。
イギリス気象庁は温暖化傾向は1997年に終了したと発表しています。
http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/今後は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに低下して寒冷化する見込みです。
2100年になると1870年頃の気温になります。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html原発を推進したかったイギリスのサッチャー首相によって科学的根拠もなく、政治的に主流とされた地球温暖化炭酸ガス主因説はもともと学会で退けられていたえせ科学であり、炭酸ガス濃度が上昇しても温暖化しません。

”” 地球温暖化でさ、地球が暑くなってるやん。人類は滅ぶかな。”” → → →

でもですね!地球の表面7割占める海洋での表層水700m温度変化ならば、過去50年間上昇が+0.1℃程度なんですよ!非常にひじょうに小さいのです。海洋表層水700mを有効利用すれば良いのでしょうね!>

こんなに寒いのですが地球温暖化とはムムム分かりません 地球温暖化とは 言葉を変…

こんなに寒いのですが地球温暖化とはムムム分かりません 地球温暖化とは 言葉を変えた方がいいのでは何という言葉かいいのでしょうか

地球温暖化は科学的に立証されていない。
もちろんCO2と地球温暖化の因果関係も科学的に立証されていない。
ただの仮説にすぎず、宗教の域を超えない。
tysk_0829は「地球温暖化の原因がCO2だ」と主張しているが、だったら何故、きちんと科学的に立証して我々に納得させてくれないのですか? きちんと科学的に立証してくれたら、 私は「地球温暖化の原因はCO2だ」と認めるのに? 他人様に物事を納得してもらうには憶測ではなく、きちんとした立証が必要だ。
きちんとした根拠が立証できなければ、 他人様を納得させることはできない。
立証がないのに信じ込ませるのは宗教だけである。
そう考えると、tysk_0829は己の信仰している宗教を他人様に強制する宗教カルトバカなのだろうか? (補足)tysk_0829は「CO2が地球温暖化の原因」と信仰している。
もちろん、信仰の自由があるから、勝手に信仰すればよい。
しかし他人様に強制するのは以ての外だ。
tysk_0829はCO2を出さないように、 自動車なんぞ運転せず、公共交通機関だけを使っているのだろうな?また、花火なんかCO2をばらまくナンセンスなものだから、tysk_0829は花火大会なんかに参加せず、 苦々しい思いで花火大会を呪っているのだろうな?

2014年から2016年まで世界の平均気温は3年間観測史上過去最高を更新しました。その前の1998年から10年間くらい平均気温が停滞している様に見えたので、停滞期と言いますが、いずれ気温上昇は大きくなるだろうと科学者は予測していたのです。

その予測以上に暖かくなったので、今年は昨年より下回るのではと言われていますが、世界の状況ではそうでもないのかも知れません。

下でデタラメ言っている人がいますが事実と違いますので気をつけて下さい

大規模気候変動は以前から言われていた言葉です。地球温暖化によって気候のあり方が大規模に変動すると言う事なのです

異常気象は地球温暖化の表れと言われています。その頻度が増える事が予測されており、今現在予測以上と言われています。

予測以上の原因と言うのは地上から解放されるメタンの量が多い事とアメリカでのシェールガス掘削時、主成分のメタンの漏洩が続いているなどがあるのではと推測されてもいます。
メタンは二酸化炭素の25倍から80倍以上の温暖化効果があると言われてわずかな量でも影響があるとされています。

温暖化によってシベリアカナダの凍土の融解が始まり閉じ込められたメタンが解放されたらまた温暖化が促進されます。

この状況を大規模気候変動というのです。最近言い換えたと言うのは悪質なデタラメで意図的なものと言われても仕方がないでしょう。

これから日本はもっと寒くなりますが猛烈に寒い日は数が減り、それでも寒いときは寒いのです。また今年も10月の半ばを過ぎてもまだ温かく、それが一日で10度以上も下がる日があると言うのも異常気象と言います。地球温暖化の特徴で気温差のある日々が繰り返して続くというのがあります。今は残暑は10月まで続いていますが、以前はせいぜい9月半ばまで

地球温暖化は紛れもない事実です。温度差が大きいと温度差ストレスで体調がおかしくなります。今はエアコンが普及しているので、バタバタと死ぬ人も目立ちませんが、そう言うものがない昔だったら当然死者だって出ているでしょう。人間の体は急激な気温変化にはついていかないのです。>気候の砂漠化、或いは内陸化ではないでしょうか。
森林や農地が減った事で気温を保つ事ができなくなり、夏は猛暑、冬は極寒になる現象です。
中国の内陸部がそうで、一気に夏から冬、冬から夏になり、春と秋がちょっとしか無い気候です。>「気候変動」です。これであれば、寒冷化でも温暖化でも両方とも該当します。

2000年以降は15年以上、衛星観測による世界の平均気温は横ばいのままであり、地球温暖化と言いにくくなってきたため、「地球温暖化」から「気候変動」への言い換えが増えています。

今日の東京の最高気温は10月中旬としては70数年ぶりの低さになると予報されていますが、これは気象の「振れ」であり、寒冷化とは直接関係しません。

ただ、太陽黒点はゼロ近くになっていて、太陽活動は不活発ですから、70数年ぶりの低温は今後予測されている寒冷化の前兆なのかもしれません。

2000年までは1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期のために温暖化していました。

温暖化は2000年までのことで、その後は15年以上、世界の平均気温は横ばいのままですから、現時点では温暖化していません。

http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/
衛星観測による気温の推移

イギリス気象庁は「温暖化傾向は1997年に終了した」と発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。

http://ieei.or.jp/2013/06/expl130607/
地球温暖化が止まっている? エコノミスト誌

太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在は普通の活動に戻っていて、さらに活動は低下し続けています。

最近、言われるようになったのは、太陽活動が大幅に低下し、宇宙線が増え、スベンスマルク効果で雲が増えて寒冷化し、「小氷期が来る」です。

2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増えて、2045年頃に1~3度寒冷化する見込みです。

1850年以前のような小氷期に入るかもしれません。2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動>→

多分、今後数十年間は、次第に寒冷化方向なんだと見てます。今後2030~2050年とかはやや寒くなってくるでしょうね!
(下図参照: SSN換算積分図 )>

地球温暖化問題がこれほど重要なのか

地球温暖化問題がこれほど重要なのか

地球温暖化問題は実は重要ではありません。
温暖化による被害は極めて誇張されたものや嘘が多く含まれていて、温暖化プロパガンダと言い切って良いでしょう。
6000年前の2度高かった時期は気候最適期と命名されている位で、温暖化による被害は実はほとんどありません。
むしろ食糧生産が増える、凍死者が減る等、メリットの方がたくさんあります。
日本では温暖化対策として年間1兆円の巨額の貴重な税金が無駄に使われています。
福島の放射能汚染の除去、生活再建や待機児童の解消、極貧家庭の解消、ホームレスの救済等、はるかに優先順位が高いものはたくさんあります。
炭酸ガスは地球温暖化の原因ではないので、炭酸ガスの排出削減に多額の税金を投入するのは大変愚かなことです。
平たく言うと、地球温暖化問題は原発を推進したかったイギリスのサッチャー首相によるデッチ上げです。
炭酸ガスに濡れ衣を着せて悪者に仕立て上げ、運転時に炭酸ガスを排出しない原発を推進したのです。
http://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VIアメリカ、フランス、ドイツ、日本といった主要先進国は全部、この路線に乗り、御用学者と官僚、環境NGOからなるIPCCが設立されて、はじめに結論ありきの科学を装った報告書が出されるようになりました。
官僚が作る要約は学者が本文を書き始めるよりも半年も前にできあがっていて、本文ができあがった時に、要約に合うように本文の書き直しが行われます。
一般の人の目に触れるのは要約の方です。
この書き直しのために多くの科学者がIPCCを去りました。
残っているのは筋金入りの御用学者ばかりです。
IPCCの報告書の実態は科学を装ったプロパガンダです。
地球温暖化炭酸ガス主因説は1896年のアレニウスによる発表の直後から、二酸化炭素濃度を2倍にしても赤外線の吸収はほとんど変わらないという結果の実験と全く同じ結果の追試を知っていた科学者達に、既に論破されているとして全く支持されませんでした。
二酸化炭素の赤外線吸収波長15μmの地球放射は既に二酸化炭素により、全部吸収され、同じ大きさの下向き大気放射が地表に届いています。
従ってその波長では正味の放射はゼロであり、濃度の上昇による温暖化はあり得ません。
二酸化炭素、メタンとも、どの温室効果ガスも吸収できない8~14μmの大気の窓領域の地球放射の遠赤外線を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化もあり得ません。
1900年代は炭酸ガス濃度と気温も相関がありますが、これは偽相関であり、過去4000年や過去6億年では相関はありません。
氷期と間氷期の関係では相関があり、炭酸ガスが原因とアル・ゴア氏は「不都合な真実」で主張していますが、これは因果関係が逆で、温度が変化してから600~800年遅れで炭酸ガス濃度が変化していますから、温度が原因で炭酸ガス濃度はその結果です。
イギリス気象庁は温暖化傾向は1997年に終了したと発表しています。
2000年までの温暖化は人為的に排出した炭酸ガスの濃度の上昇によるものではなくて、1900年代後半の1万1千年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるもので、本当です。
100年で0.7度上昇しました。
http://yaplog.jp/itoh_kiminori/archive/161その後は13年以上気温は横ばいのままであり、現時点では温暖化していません。
気温は太陽活動による200年周期と、PDO(太平洋十年規模振動)・大西洋数十年規模振動による65年周期で変動していて、現在がピークです。
太陽活動の極大期は2000年頃に終わり、今後は200年ぶりにダルトン極小期並の極小期になりますから、寒冷化して、2100年には1870年頃の気温に戻る見込みです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html

最近、気温の上昇が30~40年前に比べて最高気温が5~10℃上がっているらしいです。(おぎやはぎのラジオで言ってました)30年前、最高気温40℃なんて聞いたことがありますか?ヒートアイランド現象とかもあるので、今後もしばらくは気温が上がるでしょうね。>”” 地球温暖化問題がこれほど重要なのか ”” → → →

んん? 重要じゃあ無い!と仰りたい? のか? そういう事なら、どういう論旨なのかをもう少し書かないと! (判らない!)>極地の氷がとけることにより、海水面が上がる。
太平洋の小島が水没する。
海岸線が上昇し、陸地が減る。>

地球温暖化についての質問です。

地球温暖化についての質問です。
地球温暖化の説明文に「二酸化炭素が増加すると地表からの熱を吸収する」とあるのですが、熱を吸収するという事は どういう事なのでしょうか?二酸化炭素は 熱を吸収する性質があるのですか。
何が起きているのか わかりません。

”” 熱を吸収するという事は どういう事なのでしょうか? ”” → → →地球地面からの、赤外線放射を受けて吸収して、そしてある温度状態のを再放射出来る気体ガスなんだと言ってます。
いろいろ議論はあるのですが、吸収・放射現象だけでは温度上昇モデルを作る事は難しいのでしょう。
そういう吸収と再放射出来る気体を、なにか温室効果ガスと呼びたいのらしいのです。
細かな仕組みは、なかなか難しい。
興味がおありならば、青木一三氏のネット記事等参照願いたいのです。
(下図参照: 青木氏URL )

→ 関係者等?の中には、熱力学第2法則違反の過程を、平気にぬけぬけしゃーしゃーしゃーとウソヴばっかり言う似非環境行動支持者も居るらしいので、十分に気をつけないと、騙されてしまう事に成るでしょう。気をつけて考えて下さい。>

95パーセント以上の確率でつ!!地球温暖化でipccがそう叫びました。

95パーセント以上の確率でつ!!地球温暖化でipccがそう叫びました。
統計確率では100%はありません。
と言われますね。
では、95%以上とはどうでしょうか?過去100年間気温上昇の原因は、例えばこんなパターンがあります。
●温暖化していない。
●温暖化している。
●温暖化の原因は不明。
●温暖化の原因は太陽活動●温暖化の原因は地球自体の活動●温暖化の原因はCO2●温暖化の原因は人の活動によるCO2排出。
この最後のパターンが原因である確率が95パーセントという事です。
何百年、何万年単位での統計結果を元にして95パーセントという結果を導き出せるのでしたら、降水確率も95%、週間天気予報も95%で当ててほしいですよね?ipccも70%とか80%の確率にすれば多少信憑性も有ったんですが、95%という数字がどうも胡散臭いと思うのですがどうでしょうか?気候関連で95%以上の確率とはどういう状況でしょうか?

温暖化の原因は人の活動によるCO2排出が原因である確率が95パーセントというIPCCの結論は、IPCCが温室効果ガスによる地球温暖化を前提に作られた組織だからです。
実験と観測に基づいた科学的根拠は全くありません。
「「【IPCC】の実態」◆ 中立ではありえない【IPCC】P29・1988、世界気象機関と国連環境計画により設立された国連組織。
地球温暖化に関する評価を世界に伝える広報機関。
★【温室効果ガス】による地球温暖化を前提に作られた組織であり、科学的中立であり得ない。
気候変動の自然要因を認めることは、自己の存在理由を否定することにもなり、“先に結論ありき”組織にならざるを得ない。
」http://drkusaichiscience.blog123.fc2.com/blog-entry-162.html深井有 「気候変動とエネルギー問題」「最近のIPCCは執筆者の選考過程にバイアスがあり、集団思考(group think)に陥っているという。
温暖化問題に懐疑的な学者はもともとIPCCに参加しないし、各国政府が執筆者を推薦するため、どうしても各国政府のポジションをエンドースする執筆者のラインナップになりやすい。
もちろん中にはIPCCの主流派と異なる考えの学者もいるが、「招かれざる客」になるため、居心地が非常に悪く、離れていく人も多いそうだ。
この結果、ますます似たような考え方の人々がIPCCに集まることになり、自分たちの確信を相互に補強しあうことになる。
そうした中で、「IPCCは温暖化のリスクを過剰に強調する一方、温暖化のポジティブな側面(例えば寒冷リスクの低減等)を過小評価している」というのがトール教授の議論である。
彼は自分のブログの中で「さしたる根拠もなく、温暖化による貧困、紛争、移民、死のリスクを黙示録の四騎士(four horsemen of the apocalypse)のように煽り、マスコミがそれを更に助長している」と警鐘を鳴らしている。
」http://ieei.or.jp/2014/09/special201212080/地球温暖化の科学をめぐって3「温暖化は人為的に排出したCO2による」というのは1980年代に政治的に決まったことであり、科学的根拠はなくて、嘘です。
2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものです。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
相関係数が低いCO2を温暖化の原因とするのは非科学的です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

secwineさんの「スベンスマルク効果は、CERNでの実験やその他の検証で「仮説」で終わった。」は嘘。

CERNでの実験の真実 CERNのカークビー氏の説明
「CERN の実験結果により、これまで、下層大気の中でのエアゾール構造の要因となっていると考えられてきた微量の蒸気は、大気中のエアロゾル生成のごくわずかな部分しか説明できないことがわかった。

そして、宇宙線からのイオン化がエアゾールの構造を大きく強化させる結果も示された。

今回のようなエアロゾルの生成に関しての正確な計測は、雲の構造を理解するために重要なものであり、気候モデルにおいて雲の影響を考える見識とも関係する。」

「宇宙線が対流圏と上層大気において、エアロゾル粒子の形成を強化していることがわかりました。結局は、これらのエアロゾルが雲となるわけです。以前は、エアロゾルの構造の多くは蒸気だろうと考えられていたのですが、それは構造の中のごく一部だとわかったのです」>> 温室効果ガスの大部分を占める水蒸気が雨になって、海に落ちる際、多少海水温が上がるというのなら理解できますが、これは、全く無視出来る微々たるもの
だそうです。

私もど素人ですが、水蒸気が海水温を温めるなど誰も言ってないと思います。水蒸気は大量の蒸気を上空に運搬し、宇宙に放出している媒体であって、いわば地球冷却ガスであり、温暖化ガスでもあります。

> 空気中の0.04%しかないCO2の、しかも人の活動によるCO2はこのまた一部なのであって、これのみが海水温を上げているというのは、荒唐無稽にしか思えませんね。

IPCCのいう地球温暖化は、あくまで産業革命以降の地球温暖化について述べています。水蒸気は地球温暖化ガスからは除外しています。また、排出されるCO2についても全量を把握することは不可能なはずで、温暖化∝CO2濃度で、卵が先か鶏が先かのような議論があるんじゃないでしょうか。兎も角、IPCCの「CO2による温暖化」「のみ」によって海水温度を上げているわけではありません。

しかし、水温の鉛直分布のグラフは見られたことがあるとおもいますが、日本などでは、冬以外は水表面が最も暖かくなってるはずです。つまり水も地熱ももらえば太陽光エネルギーは吸収してますし、大気からもエネルギーをもらったりして、根熱の入出量のバランスによって温度が決まり、水の境界面では、大気とほぼ同じ温度になってるんです。(なお一般に水は非圧縮性流体であり、気体は圧縮性流体であることは認識しておく必要があります)

で、水は対流や水平方向に移動しで、ゆっくりと地球を温めていまいます。ですから、平均値が上がってきているというのは,なつかしの当たり前田のクラッカー、理論的には当然なのです。
と同時に、海水の循環(対流は海洋深層水など?とみることも可能かも?)・水平移動(海流)の変化が、我々の生活に最も影響が大きいことを認識すべきとおもわれます。ですから、異常気象は海からはじまるって言っていいと思います。

ですから海水全体ではないですよ。問題はせいぜい数メートル足らずの境界面の問題だと思われます。ですから、世界500基のポンコツ原発がせっせと排出し續ける大量の温排水が、IPCCの地球温暖化に影響しないってことはないとおもいます。>サイコロの次に出る目を100%当てることはできませんね。
しかし、正確に作られたサイコロならば、600回振れば、目の出る確率は、ほぼ1/6になります。

同じことです。

平均気温が上昇していることは、間違いのなことです。
太陽活動は、1950年以降、低下傾向、近年は、停滞。
大気エアロゾルは、変わらず。
海洋熱循環は、吸熱モードらしい。
誰かが信仰しているスベンスマルク効果は、CERNでの実験やその他の検証で、「仮説」で終わった。
つまり、気温を上昇させうる因子として、温室効果しか残らない。

その「確かさ」はどのぐらいでしょうか?って相談して決めただけだと思います。別に統計や確率からはじき出したものではないでしょう。
100%と言わないのは、ひょっとしたらまだ人類の知らない因子があるかもしれない、ということでしょう。>→ → →

IPCC?ってのは、似非科学を流し続けるイカガワシイやくざ組織?でしょうから、言ってる内容には何の(科学的)信憑性?も無いのでしょうね!あんな報告書を、未だ取り上げてるのおおおお???もう捨ててしまいましょうよ!>降水確率なら100%普通にありますよ
、>patsukin様も、これまでの質問、回答の内容で分かるように「放射脳」に分類される人なので、工学に素人であることはバレている。

95%以上の確率という意味もまったく分かっていないのだろう。なので、2σと言っても何のことかも分からないだろう。解説はしないから勉強してね。

以前にも教えたが、「放射脳」なので、理解できていないようだから、繰り返す。

「地球温暖化、その原因については、信じる信じないの問題ではなく、この事象をどう理解して、どう対応するかの科学的問題です。

IPCCの報告にもあるように、地球温暖化、その原因が人間活動であることは95%以上の確率と評価されています。

地球温暖化は地球上の生物にとっての共通要因で生態系に影響を与えるので、地球温暖化、二酸化炭素が要因という前提で対応する必要があるということです。もし違っていたら、それは生物にとってラッキーというだけのことですが、何も対応しないで、地球温暖化、その原因が正しかった場合には、もう取り返しのつかない(温度を急に下げる手段はない)状況になるのです。

ですので、地球温暖化、二酸化炭素が要因という前提で対応することは、科学的見地からは当然のことなのです。」>

地球温暖化対策に逆行するような形でコンビニのセブンイレブンや大規模な家電量販…

地球温暖化対策に逆行するような形でコンビニのセブンイレブンや大規模な家電量販店(ノジマ ヤマダが地域に乱立してくる理由を教えてください補足原発事故後、一般市民が省エネしだしたら明らかに店舗を供給過剰にしていて支配者層に何らかの意図があるのは明確なのでしょう?10年15年持ちこたえるのがやっとのゴミ店舗ばかりじゃないですか?4

コンビニと大規模な家電量販店は確かに照明が多く、電力をかなり消費しています。
学校で教わっている「人為的に排出したCO2が温室効果を高め、温暖化を促進している」が正しければ、コンビニと大規模な家電量販店は温暖化対策に逆行しているということになります。
しかし、温暖化CO2原因説は間違っていますから、コンビニと大規模な家電量販店は問題ありません。
現在、政府、学校とも温暖化CO2説の立場ですが、温暖化CO2説はもともと1896年のアレニウスによる発表以来、長年にわたって学会で成り立たないと退けられていました。
ところが、温暖化CO2説は1980年代になって、原発を推進したかった先進各国によって科学的根拠もなく、政治的に主流になりました。
科学者達は金で温暖化CO2説に転んで、政府をヨイショする御用学者となり、CO2は濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺 5/8CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。
このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。
温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:…大気通過後の放射スペクトル分布従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものであり、人為的に排出したCO2によるものではありません。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。

家電量販店やコンビニでは、資源やCO2は使っていません。

客が増えれば、呼吸でCO2が増えますが、4%程度です。

レジ袋は、もともと石油のゴミを再利用したものだし、割りばしだって、建材に使えない白木を再利用したものです。

ですから、立派に資源を有効活用しています。>セブン-イレブンと家電量販店が乱立すたら、地球温暖化が進むのか?何年何月何時何分何秒に何処の誰が決めた?今直ぐソース出せ。何が言いたいかさっは分からん。>→ → →

おおおおーーーーっ!そおおだったんですか?温暖化対策?とか、自民党連中?が言うんですが、でもですが、総理大臣の政府専用機?って言うのは、2機編隊で地球の裏側まで総理大臣乗せて飛んでいく?らしいいのです。年間総計?十数回?
一回当たり約4000トン(CO2)出すんで、年間にすれば、約4~5万トン(CO2)を出してる計算なのですよ!自民党の言う温暖化対策と、(アベ)総理大臣のやってる行動には不一致がある様に見えるのです。言ってる事とやってる内容は全然別物?と考えてる風に見える。温暖化対策の政策の中身?っていうと、せいぜいこんな事なのかも知れませんね!この程度の、『ウソ・出鱈目・詐欺・環境政策』なのが、この地球温暖化対策という事の本質?なのでしょうね!>

地球温暖化が進むと釧路湿原は、どうゆう事になりますか?

地球温暖化が進むと釧路湿原は、どうゆう事になりますか?

”” 地球温暖化が進むと釧路湿原は、どうゆう事になりますか? ”” → → →今から5000~8000年昔の縄文時代。
そういう時代は、現在よりも+2℃程度高温度時代だったと研究者は言ってます。
その時代、釧路湿原が海水で覆われて居たと、博物館資料で読んだ記憶あるのです。
現在海面よりも+3~4m?海面位置が高かった?のかも知れない。
ただ、地球温暖化?が、このまま右肩上がり一直線と決まった訳では無いのです。
(1)CO2等赤外線作用温暖化仮説は間違ってるのでIPCCが言うほど上がる事は無いでしょう。
(2)自然起因説を言う研究者等は、今後やや寒冷化方向を予想する人が居ますので、寒冷化ならば海面位置が上がる事も無さそうに見えるのです。
(以下議論省略)。

(追記) 今の間氷期の気温変動が、約±2℃程度幅があると言ってる研究も知ってます。つまりピークボトムで4℃?か?
1700年のマウンダー期がボトムならば、そこから+4℃あたりが、縄文海進時代だった可能性もあるのでしょう。その位の振れ幅は考えられる。>

正直、地球温暖化とかどうでもいいよな?

正直、地球温暖化とかどうでもいいよな?50年、100年後のことなんか知るかっつーんだよw大体日本の温室効果ガス排出量は世界で4%ですwww鳩山が勝手に約束してきた25%減らすのにも相当必死こいて国内経済もかなり犠牲にしないと無理らしーじゃんwww世界で見ればたかだか1%なのに、そのために自国民と経済を痛め付けるって馬鹿げてるよねwww本末転倒だし下手したらこっちのほうが温暖化(笑)より犠牲者増えるぞwしかもドカドカ温室効果ガス出してるアメリカはやる気ないし、もうひとつの主犯格国家である中国はこんなときだけ途上国だからと都合のいいこと言ってるし…正直「温暖化に取り組む」とか言われても企業のイメージアップ戦略ですか?って思ってしまうし、実際にその程度の意味しかないよね。

”” 正直「温暖化に取り組む」とか言われても企業のイメージアップ戦略ですか?って思ってしまうし、 ”” → → →現自民党安倍政権は、何がなんでも温室効果対策事業を続けたい風に見えて仕方ない。
本当の事を言うとCO2削減策が地球温暖化対策だなんてことは無いのらしい。
彼等は、身内業界内での都合上、二酸化炭素削減策を標榜するのが都合良いと考えるのらしい。
一番の儲かるビジネスが、環境対策設備事業か或いは原子力機器海外販売策なのらしいと見てるのですが。
CO2削減策が役には立たない話ならば、最後にはしっぺ返し評価を受ける事になってしまうんでしょうか?

経済と同じで地球環境を人為的にコントロールなんかできるわけない。
アベクロミクスの効果で株価が上昇したり物価が上昇するわけじゃない。
アベクロミクスの意図は別にあるんだろ。
温室効果ガス排出削減も意図は地球環境保全とは別の所にある。
でも、企業のイメージアップじゃないね。
巨大な陰謀。>子供や孫がいる人はそうは思わないだろうな。>

地球温暖化は環境破壊ですか?

地球温暖化は環境破壊ですか?

砂漠化の進行、酸性雨などによる被害は地球温暖化が元凶となっています。
環境破壊につながる物もありますから即急に食い止めなければなりません。

地球温暖化は防げますか

地球温暖化は防げますか

地球温暖化は1900年代後半の過去400年で最大の極めて活発な太陽活動(現代極大期)による自然現象ですから、人間が防ぐことは不可能です。
太陽活動の気温への影響の時間的遅れは15年ほどですから、2015年頃から太陽活動の低下の影響が出てきそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:S… 400年間の太陽黒点数の推移IPCCの報告や政府の公式見解では、地球温暖化は人為的に排出した炭酸ガスにより、炭酸ガス濃度が上昇し、それによって温室効果が高まって温暖化すということになっていますが、それは誤りです。
炭酸ガスに温室効果はありますが、吸収できる15μmの地球放射を全部吸収済で、再放射による同じ大きさの15μmの下向きの大気放射が地表に届いていますから、温室効果を既に100%発揮済です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93大気の窓 波長15μmの透過率はゼロhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html近藤純正東北大名誉教授のHPの図 3.5 大気放射スペクトルまだ吸収されていない15μmの地球放射はありませんから、炭酸ガス濃度が高まることによる温室効果の増大はあり得ません。
2000年以降の世界の平均気温は10年以上、横ばいのままで、気温はIPCCの100年で3度上昇の予測線を大きく下回っていて、炭酸ガスの排出ゼロの温度推移の予測線すら下回っています。
「『最後の審判の日がIPCCに近づきつつある』2007年になされたIPCCの気候モデルの予測に誇張があることを、90%以上の信頼度で、2005年以降に測定された地球の気温データが示している。
」野村秀史氏ツイッターよりhttp://clivebest.com/blog/?p=3303

あ、家の冷房16℃でつけっぱなしだわ
これじゃあ防げねぇな>このアドレスにあるように、太陽活動が未知の領域です。
http://www.astroarts.co.jp/news/2012/04/19hinode/index-j.shtml

温暖化をCO2のせいにしている説がありましたが、温暖化効果ガスは、熱を遮って通さないというものだったと思います。

そして、温暖化効果ガスが増えたとしてもその原因は、海に解けているガス量の変化が問題だと思います。
つまりその規模はとても大きいです。

温暖化効果ガスは、熱を遮るために太陽からの熱も遮る可能性があるとおもいました。(つまり寒冷化)

星にとっては、わずかな時間だけをとりあげて温暖化が進むと言える科学者はいないと思うのですが・・・・。>あの~いま、氷河期に向かってるんですけど…>

地球温暖化なんて原発推進派がばら撒いた嘘ですよね?

地球温暖化なんて原発推進派がばら撒いた嘘ですよね?だって全然暑くなってないし、むしろ寒くなってる気がするんですもん

地球温暖化対策、CO2削減には、数百年以上かかります。
化石燃料も原発も所詮は短期間の間に合わせ有限資源。
世界の潮流、投資家の判断は再エネです。
東芝破綻の原因はサラリーマン社長、鮃社員が多く、「木をみて森を見ず。
」短期間の場当たり的な収益に固執?が原因と考えています。
会社は逆に読めば社会、社会を無視したら企業はいずれ淘汰される。
例えば、大手携帯スマホ事業者(格安スマホ事業者に淘汰)、電力会社(殿様商売)などね。
日本の優秀な技術者の能力が勿体ない。
再エネに技術と資本を投入して、送電網を再エネに解放すればとかんがえています。
参考https://youtu.be/LnFXxJPh8eghttps://youtu.be/fDP4jvma6Pk

グラフは、衛星観測による対流圏下層の全球平均気温の変化です。
ヒートアイランド現象の影響は、ほとんどありません。
貴方にはどのように見えますか?
寒くなっているように見える気がしますか?
38年間で0.5℃ぐらい上昇しているように私には見えます。
つまり100年で1.3℃の上昇です。
20世紀中の気温上昇は0.65℃ぐらいでした。
つまり、速度は倍になっています。この意味が分かりますか?
そう温暖化は加速している、ってことです。
貴方が何歳か知りませんけど、私が子供ころは、今頃なら学校の池の氷の上で遊んでました。
今は、氷が張るなんてめったにありません。雪が降れば、3-4日解けずに残っていましたが、最近は、翌日には、跡形もありません。>紅葉日は温暖化の進行とともに遅くなっています。京都では今では12月にならないと紅葉の見頃にならないことも多くなっています。統計的にはこのような結果が現れています。

http://www.yomiuri.co.jp/osaka/feature/CO022791/20171117-OYTAT50005…>2000年までの地球温暖化自体は、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動によるものであり、本当ですが、マスコミが流す温暖化CO2原因説はもともと原発推進派がばら撒いた嘘で、それに崩壊した共産主義から転向した環境NGOや、再エネ関連業者、電気自動車関連業者、多額の研究費を得たい気象学者が乗りました。温暖化CO2説は科学的知見を無視して、1980年代に政治的に主流となったものであり、天動説、創造説、ルイセンコ説と並ぶ世紀のエセ科学です。https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺 5/8「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内において最大の敵対的関係にあった炭坑・製鉄産業の労働組合との厳しい政治闘争を展開しており、特に強力な炭坑労働組合の力を弱めるために地球温暖化問題を利用し、石炭火力発電を基礎とするエネルギー政策から原子力発電を推進する政策へと切り替える必要があったというものである」「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCは、イギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し原子力発電を推進しようとする政治的意図があったことに注目する必要がある。 」「もっとも明らかな点として、二酸化炭素変動説は近年の地球が示してきたような気候の大きな変動を説明できない。「ローマ温暖期」(ローマ帝国時代)、ローマ帝国衰退を導く寒冷期の「暗黒時代」(300~850年)、「中世温暖期」(950~1300年)、「小氷河期」(1300~1850年)などはどう理解すればいいのか。(すなわち、「ローマ温暖期」と「中世温暖期」は人為的な二酸化炭素の変動とはまったく関係がない。)第二に、温室効果ガス理論は最近の気温変動を説明できない。現在のほとんどの温暖化は1940年以前、人為的な二酸化炭素があまり大気中になかった頃に起こった。また、1940年から1975年頃まで、工業化からの二酸化炭素排出は大幅に増えたのにもかかわらず温度は下がり続けた。(この現象は温室効果ガス説とは明らかに矛盾する。)」http://ci.nii.ac.jp/naid/110009209418クライメートゲート事件 京都議定書 中野洋一 九州国際大「1985年にはフィラハの国際会議でコンピュータを用いた温室効果による温暖化の将来予測が論じられ、未来の社会への警告もなされた。しかし不確実性も多く、さしせまった脅威も被害も実感できないこの問題が動揺とともに広く世界中に広まったのは、オゾンホールのような科学的発見のせいではない。1988年夏、アメリカ各地が 大干ばつなどの異常気象に悩まされているさなかの6月に、アメリカの著 名な気象学者ハンセンが「人為的な温暖化が起きてこれらの異常気象を引き起こしている」と受け取られるような発言を議会の公聴会で行ったことによる。科学者の間でもまだ議論が分かれている問題を、偏ったかたちで人々に伝えた研究者としての信頼を失いかねない一見非常に軽はずみな行為は、特に研究者集団からの大きな批判の対象になった。(本当に温度上昇が起きているのか、それは二酸化炭素の増加のせいか、その増加は人為 的なものか…といった基本的な問題に関する確証が得られていなかったからである。実は現在でも得られているとは言い難い)。しかし蜂の巣をつついたような騒ぎが過ぎてみると、温暖化問題は一面的とはいえ国際的に広く知られるようになり、重要な地球環境問題つまり国際政治問題として市民権を得ていた。」http://www.lib.meiji.ac.jp/about/publication/toshonofu/shino.pdf地球環境問題史 篠田由紀2000年以降は16年以上、衛星観測による世界の平均気温は横ばいのままであり、現時点では温暖化していません。1998年、2000年、2015~2016年の高温はエルニーニョによる一時的なものであり、温暖化とは無関係です。>地球温暖化と小氷河期・大氷河時代?テキトーな呼び方ですがネーミングは大切ですね。登録商標みたいなものでしょう。ビジネスですから。

で、絶対にあるない論争は原発の苛酷事故ですが、地震・雷・火事・オヤジは、浜の真砂はつきるとも、世に不可思議の種は尽きまじで、非常に気温の差が大きくなって、これから温暖化と寒冷化が同時に起こるってことじゃないでしょうか。
あな音ロシア。>

「地球温暖化は 二酸化炭素の増加のせいである。

「地球温暖化は 二酸化炭素の増加のせいである。
」この仮説を あなたの言葉で、わかりやすく否定してください!エセ科学的データ・サイトの引用は最小限におさえて。
「太陽黒点変動説」の方に特にリクエストします。
自説を主張せず、敵方の論拠のみを崩してください、黒点屋さま。
・ 広く一般の方からも、「温室効果」否定の論証 をバカだけれど、権威にはだまされない私にもわかるように お願い申し上げます。
補足My Q で莫迦丸出ししてしまった、仕事中。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211538406…空気の質量=14×0.8+16×0.2=11.2+3.2=14.4 に比し、CO2=22は重く大気の低層部に多く貯留する、と訂正します。
補足には他のことを書く予定だったのに。

地球温暖化炭酸ガス主因説では、「炭酸ガスには温室効果があり、濃度が高くなると放射を多く吸収するから、地球に熱がこもり、温暖化する」と説明されていますが、「炭酸ガスには温室効果があり、」の部分は合っているものの、「濃度が高くなると放射を多く吸収するから、地球に熱がこもり、温暖化する」の部分は誤りです。
地表に届いた日射は地表を暖め、地表はけん熱(地表が接する空気を暖める)、蒸発散(地表から水分が蒸発する時、植物が蒸散する時に熱が奪われる)、放射冷却(地球の平均気温15度の地表が出す上向きの地球放射から下向きの大気放射、すなわち温室効果を引いた正味の放射)の3つのルートで放熱しています。
http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/01/01080501/03.gif熱収支図このうち、炭酸ガスの温室効果が関係するのは放射冷却の中の下向き大気放射(温室効果)の部分です。
炭酸ガスは地球放射のどの波長でも吸収できるわけではなく、波長15μm付近の赤外線だけしか吸収できません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布ところがその波長の地球放射は既に全部炭酸ガスに吸収されていて、再放射による地球放射と同じ大きさの大気放射が地表に戻っています。
この波長では地球放射と大気放射の差はゼロで、地表は全く冷えていません。
冷えていない以上、さらに温室効果を高めて冷えなくすることは不可能です。
http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html大気放射スペクトル炭酸ガスが吸収できる波長で炭酸ガスに吸収されていない地球放射はなく、濃度が高くなってもさらに地球放射の赤外線を吸収して温室効果が高まり、温暖化することはあり得ません。
炭酸ガス濃度を2倍にする実験では、赤外線の吸収が変わらず、温室効果も変わらないことがわかっていて、追試でも確認されています。
炭酸ガス主因説派が脅威派の飽和論を論破したと称している濃度上昇による赤外線吸収波長域の拡大、多層大気モデル(放射と吸収の繰り返しが増えることによる温暖化)、50年前にプラスが主張した低温低圧の成層圏の未飽和といった3つの反論については、水蒸気の赤外吸収域との重なりにより大気の窓領域からはずれていて、チンダルやK.オングストロームの実験でも炭酸ガス濃度を2倍にしても赤外線の吸収が増えないことが確かめられていること、15μmの下向き大気放射と15μmの上向き地球放射が同じ大きさであり、第2層に進む上向き放射が存在しないこと、1万m近くの厚みがある成層圏下部での15μmの吸収の飽和から、いずれも誤りで、成り立ちません。
http://www.cosmo.sci.hokudai.ac.jp/~shwlab/seminar/houghton/resume/…図4.1 分子吸収帯のグラフ 高度12kmでは10kmの厚みで炭酸ガスの吸収帯では透過率ゼロシミュレーションの草分け的存在である真鍋淑郎氏は炭酸ガス濃度が高くなると、宇宙へ向けて炭酸ガスが放射している高度が高くなり、その高さは元の放射高度よりも低温であるから、放射平衡を満たすようにその高度の温度が上がり、高度による温度勾配は維持されるはずであるから地表温度も上がって温暖化すると主張し、飽和論とは無関係に温室効果が生じることを示しました。
しかし、衛星観測では炭酸ガスからの放射は220K(-53度)の所から出ていて、その温度の場所は温度勾配がある対流圏ではなくて、温度勾配がない成層圏下部です。
そこでは濃度が高くなって放射高度が上がったとしてもも元の放射高度と同じ温度であり、放射平衡を満たすように温度が上がることはありません。
放射高度は水蒸気の放射波長では数千m上空、放射冷却を担う大気の窓領域の放射高度は地表で、いずれも炭酸ガス濃度が高くなっても放射高度は変わりません。
このように真鍋氏の放射平衡を持ち出した炭酸ガス濃度の上昇による気温上昇の論理は成り立ちません。
18世紀の産業革命より前の炭酸ガス濃度は280ppm前後でほぼ一定でした。
ところが1000年前の中世温暖期と2000年前のローマ温暖期は現在よりも炭酸ガス濃度が30%少なかったにもかかわらず、現在よりも高温でした。
地球温暖化炭酸ガス主因説だと低濃度では低温とならなければなりませんが、この高温は説明がつかず、炭酸ガス主因説が成り立たないことは明らかです。
追加炭酸ガスの比重は重いが、低層部に多く貯留するということはありません。
10km上空までの濃度に大きな差はありません。
北半球の高緯度では10km上空で少し濃度が低くなっていますが、それでも380ppmはあります。
高さによって少し濃度差があるのは熱帯域に比べて炭酸ガスの主要な発生源に近く、地表の上昇よりも何年か遅れて上空が上昇するためです。
http://www.jal-foundation.or.jp/shintaikikansoku/machida.pdf航空機によって測定した炭酸ガスの垂直分布

19世紀からの地球の温度変化と二酸化炭素の温度変化を比べると、二酸化炭素濃度は単調増加であるが、地球の気温の変化は単調増加ではないので、「地球温暖化は二酸化炭素の増加のせいである」と言い切るのは間違いである。

http://moomin815.blog40.fc2.com/blog-entry-68.html

http://moomin815.blog40.fc2.com/blog-entry-108.html

http://moomin815.blog40.fc2.com/blog-entry-131.html>“” バカだけれど、権威にはだまされない私にもわかるように お願い申し上げます。 “” → → →

温室効果の仕組み自体未だなかなか判り難い話になっていると認めざるを得ない。考えてみるとやはり難しい現象です。直接的には東北大学チームの最近の論文で、下向き長波放射のうち二酸化炭素起因分が約1%程度であると書いてます。他方のIPCC支持派側は約+33W/㎡であると。東北大学のはIPCCの言ってる解釈に反する内容ですから、IPCC派側からの根拠ある有力な反論が不可欠。未だ一向に反論する気配が見えないものです。つまり彼等お手上げ状態なんではないか?と。もう1つ、Trenberth収支図を詳細に再計算してみると、下向き放射の量のうち約64%分が地面温度へ寄与するという事が判るのです。その内訳要因を見積もると二酸化炭素起因分が約+3W/㎡前後程度であると見積もる事が可能です。ここの計算は、大学理系教養課程程度の物理化学でもって計算出来るのでしょう。偏微分方程式とかの高等数学ではありません、四則計算で済む話なのです。見渡すとそういう部分を明解に説明なさる専門家はあまりいらっしゃらない風に見えるものです。何か専門知識におぼれて本質(現象)を見失ってる様な情況らしいと、そういう風に考えているものです。
結論は、日本が排出する年間約12億トン(CO2)での気温効果が約+0.00002℃程度の小ささであると独自に(個人的に)計算してる。他の人(専門家・研究者)がそう言ってるのではありません。
(追記)
最近の記事(ネットブログ)は、AR-5報告書を痛烈に批判してる様です。(渡辺正教授)。
『日本は過去8年間、官民合わせて20兆円以上を「CO2排出を減らすため」に費やしてきた。しかし、その20兆円でCO2排出量が減り、地球の気温が下がった気配はない。IPCCという「権威」の言うがままに日本は、東日本大震災の被害総額(17兆円)以上の巨費を無駄に投じてきたのだ。 だが、ここにきて「人為的CO2脅威論」は科学的なほころびが次々と明らかになり、崩壊への道をたどりつつある。日本社会の健全な回復のためにも、私たちはそろそろ地球温暖化という神話(ホラー話)から目を覚ますべきだろう。
IPCCの報告書は「天の声」なのか: 2013年9月26日、国連の「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)が「第5次評価報告書」(以下「報告書」)を発表した。正確に言うと、報告書全体のうち、まず科学知見を扱う第1作業部会の「政策決定者向け要約=SPM」を承認・公表し、最終稿を受諾した(出版は2014年1月の予定)。 』(引用終わり)
(追記2)
“”“” 空気の質量=14×0.8+16×0.2=11.2+3.2=14.4 に比し、CO2=22 は重く大気の低層部に多く貯留する、と訂正します。 “”“” ←二酸化炭素(CO2)は、分子量:12+32=44 なんでしょう? でも充分分散出来て居て大気層中には平均して存在出来るのですよ!下層に留まるのはもっと異なる情況の場合でしょう。ガスボンベからそこの室内箇所へ漏れた場合とか。大気層(対流圏)の中の様子は全然異なるのですよ!>

今、地球温暖化が深刻ですよね?

今、地球温暖化が深刻ですよね?それは地上の緑ばかりでなくて、海中の珊瑚も光合成をしてるから、なくなってしまったら、温暖化が悪化してしまうのでしょうか?だとしたら、米軍の基地を作るより、珊瑚を守ることを優先しないといけないのではないでしょうか?有事になった時に、戦争に巻き込まれたり、米軍が日本を絶対に守る保障なんてないんですから、とても重要なことだと思うのですが…なにしろ、アメリカになったり日本になったりと国の都合で振り回されている沖縄の人たちは本当に迷惑ではないかと思います。
どう思われますか?

地球温暖化は深刻ではありません。
2000年までは1900年代後半の活発な太陽活動、現代極大期によるものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.htmlその後は14年以上、気温は横ばいのままであり、現時点では温暖化していません。
http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/今後は太陽活動が大幅に低下して寒冷化する見込みです。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/archive/2013/12/8海中の珊瑚なくなってしまったら、温暖化が悪化してしまうということはありません。
仮に海水温が上がっても分布が高緯度側に移動するだけで、世界全体の珊瑚が絶滅することはありません。
米軍の基地を作るために減る珊瑚は世界全体の珊瑚の量と比べて無視できるほどわずかで、影響はありません。

珊瑚はクラゲに近い動物ですが、藻類が共生していて、栄養をもらっています。
ラニーニャなどで海水温が一時的に高くなると、この藻類が珊瑚から逃げ出し、白化して、栄養をもらえない珊瑚は栄養不足で死んでしまいます。

IPCCの報告書やアル・ゴア氏は珊瑚の白化を地球温暖化のせいにしていますが、それは誤りです。

珊瑚はこの藻類が光合成で固定したCO2から炭酸カルシウムの骨格を形成し、それが石灰岩となります。
現在ある石灰岩の多くは珊瑚や石灰質の殻を作る円石藻由来のものです。地球誕生時に90気圧もあったCO2の90%は石灰岩となって固定されています。>珊瑚って動物だよな?
そもそも光合成しないだろ!

別次元の話だな…。>沖縄のサンゴがどうのという問題じゃない。

中国から、何百せきも、日本の領海に押しかけてきて、不法にサンゴを取られてしまいました。
元通りに、なるには、何百年もかかります。゜

沖縄のサンゴが絶滅しているのは、温暖化ではありませんよ。
土地開発で、陸地の土が、海に流れ出で、サンゴの上に溜まってしまうのと、オニヒトデに食べられているからです。
また、温暖化により、従来サンゴが生息していなかった、九州の天草で、サンゴが発見されるようになりました。
米軍基地を、辺野古沖に作らなければ、沖縄のサンゴが安泰だなんて、そんな楽天的考えはない。
法律を守らない業者の取り締まり、オニヒトデの駆除が何万倍も役立ちます。>”” 今、地球温暖化が深刻ですよね? ”” → → →

本当のことを言うと、大気CO2濃度倍増での温度悪影響は無視出来るほどにも小さい(らしい)。IPCC等が言うところの地球温暖化問題は、あれは間違い錯誤ウソ詐欺情報なのだと言うのは正しいと見てる。よって、二酸化炭素の温度作用はあまり心配しても意味は無いのでしょう。ただ、植物資源等、陸上海洋内等の資源破壊が無い(無視出来る?)かどうかは別議論ですよ! 温暖化問題と、資源浪費問題は切り離して議論すべきなのでしょう。人間が多過ぎると浪費をされる無駄消費等増える事は確かです。そういう地球人口爆発増加問題を何処かで取り上げてどういう風に対するのか?世界中での議論をやって欲しいのです。
沖縄の基地問題は、これはこれで問題はあるでしょう(と思う)。米国の軍事上の防衛拠点としての沖縄の地勢学的な位置は重要なのではないのか?と想像はするのです。日本国を護る自衛隊の大きさや配置や装備等の内容の議論は、これはこれでもっとやらないといけないでしょうが、沖縄へ押し付けるだけで逃げてはいけないものでしょうね!>米軍基地増設によるサンゴ礁の破壊なんてかなり限定的でしかありませんが。むしろ今米軍基地があるところの沿岸部は、沖縄本島でも珊瑚の育成が最も進んでいます。下手に人が踏み入らないから自然のままで残される場所が多いのです。北部山岳地帯も演習場については自然破壊が止まっていて、そこだけ生態系が保全されているのですよ。辺野古の米軍基地建設がー、と言うなら、那覇空港の滑走路拡張(こちらの方がはるかに面積は多いです)、沖縄観光による人の立ち入りで破壊されるサンゴ礁を危惧すべき。ずはり、沖縄の珊瑚を一番破壊しているのは観光ですよ。砂浜も含めてどんどん海が死んでます。地球温暖化に言及するなら、火力発電に大きく依存しまくっている現在の状況を変えるのが先決。沖縄の基地反対派で環境破壊が、なんて喚いているのは捏造で騒いでいるだけ。本気で温暖化やら環境破壊のことなんて考えてません。ただ反米のために利用しているだけですよ。筋を通すなら、まず那覇空港の拡張と沖縄の観光をやめろと主張するべきです。>

地球温暖化でゲリラ豪雨等や竜巻等も今後も増え続けていくと報道ステーションで言…

地球温暖化でゲリラ豪雨等や竜巻等も今後も増え続けていくと報道ステーションで言っていましたが人間が車を使うのが当たり前でなかった時代はゲリラ豪雨や竜巻等は最近と比べてほとんどなかったのでしょうか?やはり人口爆発と自動車の普及による温暖化ガスの大増加が最要因でしょうか?

はっきり言ってよく分かってないのが本当のところです。
地球温暖化の原因とされるCO2も最近は疑問視されているし、温暖かも昔からある地球のサイクルで暑くなっていると言う人も有ります。
ゲリラ豪雨も本当に温暖化が原因かも分かっていません。
天気予報は今まで観測してきたデーターを元に推測しているだけです。
例えば降水確率50%は同じ気象条件の日を100日観測したら雨が降った日が50日だったと言うだけです。
ゲリラ豪雨も今までの観測の結果温暖化の影響が一番大きいとされているだけですし、温暖化している状況での測定結果が少ないのでどこまで正しいか分かりません。

地球温暖化でゲリラ豪雨等や竜巻等も今後も増え続けていくというのは違います。

一般に温度が上がると、空気は水蒸気を多く含むようになりますから、降水量が増えて、強めの雨も多くなります。
ただし、ゲリラ豪雨と竜巻は単に温度が高いだけでは起こりません。上空に寒気、地表に暖気があり、強い上昇気流で巨大な積乱雲ができた場合にゲリラ豪雨や竜巻が起こります。

温暖化すると低緯度の温度はほとんど変わらないのに対して、高緯度ほど温度が大きく上昇しますから、緯度による温度差は小さくなります。寒気は弱くなって、南の暖気と北の寒気がぶつかり合うことは少なくなりますから、ゲリラ豪雨と竜巻は発生しにくくなるということになります。
竜巻が多いのは寒気と暖気がぶつかり合う中緯度の平野部や海岸です。

人間が車を使うのが当たり前でなかった時代はゲリラ豪雨や竜巻等は最近と比べてほとんどなかったということはありません。
現在は雪が降らない南フランスでは太陽活動が不活発で寒冷だった1600年代後半のマウンダー極小期に雪が多く積り、雹が多く降りました。雹は巨大な積乱雲が発生した時に降ります。

人口爆発と自動車の普及による温暖化ガスの大増加は温暖化の原因ではありません。現在よりも炭酸ガス濃度が3割も少ない280ppm前後だった1000年前の中世温暖期や2000年近く前のローマ温暖期は現在よりも温度が低かったわけではなくて、温度は同等以上に高い時期でした。過去4000年でも炭酸ガス濃度が低かったにもかかわらず現在よりも気温が高かった時期は10回以上ありました。地球温暖化炭酸ガス主因説は成り立ちません。現在の温度は異常に高いものではなく、自然変動の範囲内です。>温暖化より【ヒートアイランド現象】の方が要因的に強いと思います。
もちろん、温暖化も一役買ってると思いますが、【温暖化<ヒートアイランド現象】だと思います。
特に都市部ではアスファルトや鉄筋コンクリートからの熱反射に加えて、空調用室外機からの排出熱も加わるので。

もっとも、先日のゲリラ雷雨についてですが、私は朝、新聞の予報欄にある天気図の気圧配置を見て『午後に雷雨あるかも・・・』と思っていたら案の定でしたね。>都市気候などもありますので、一概に言えないというのが実状です。
また、いわゆる観測網の技術発展や、充実、観測地点周囲の環境の変化も含まれているので、
温暖化とは限定できません。

報道ステーションは、従来から地球温暖化について過激な対策運動を行っていますが、
そもそも日本が排出するCO2は世界シェア5%に過ぎません。しかも、日本は海洋国家ですので、地球温暖化による悪影響はほとんどないことが確定しています。
しかし、アメリカや中国はCO2の排出シェアは20%と世界1・2位、しかも両国とも大きな内陸を抱え、温暖化による悪影響を一番深刻かつ大きく受ける国です。その国が、なぜ「経済活動を優先するか?」と問うと、結局は「ほとんど心配しなくて良い」からなんですね。

ですから、仮に温室効果ガスが問題であるならば、アメリカがその対策に躍起になったら、国際協力として、少し削減に努めたらよいのであって、そうでない間は、ほとんどやるだけ無意味です。>“” 地球温暖化でゲリラ豪雨等や竜巻等も今後も増え続けていくと報道ステーションで言っていましたが “” → → →

想像でものを云うのなら多分何でも在りで云ってしまうんでしょうね!実際の科学的検証とは別次元の内容なのでしょう。米国のトルネード発生件数を見ると、約100年ほど昔の1900年付近で沢山起きてたという数字も見ました。温暖化と関係してるかは非常に疑わしいのです。ゲリラ雨というのなら、地表面植生変化などは関係する場合もあり得るでしょう。それが二酸化炭素起因かどうかは又別問題の様に思うのですよ! 複雑で難しいのです。>偏西風の蛇行により異常気象が起こっていますが、温暖化だけだとは限らないようです。

約1000年前にも、今のような気象状態が続いたとの記述があると何かで見た記憶があります。

当時だと、温暖化など無かったかと思いますので。

予想としては、太陽風などの外因により、地球自身の自浄作用ではないのかと思います。

太陽風などで磁気に影響を受けるものが極点方面に集中(オーロラが発生など)する何かが影響している可能性もあります。

また、一説には、間氷河の終了に伴い氷河期に向かっているとの説もあるようです。>

地球温暖化の対策法をおしえてください。

地球温暖化の対策法をおしえてください。

地球温暖化の話を始めると、地球温暖化は本当に起きているのか、地球温暖化が起きているとしてその原因は二酸化炭素を始めとする地球温暖化ガスが原因なのかという議論が必ず生じます。
この際、そう言ったそもそも論は置いておき、それらの理論が全て正しいと仮定します。
地球温暖化はエネルギーの消費により発生していることになりますので、エネルギーの消費を抑制すれば良いのです。
個人レベルであれば、冷暖房の過度な使用を控えるのが簡単です。
他に、全ての商品はエネルギーを消費しないと作れませんし運べません。
廃棄するのにもエネルギーが必要です。
無駄遣いをやめて、リユースを心がければ良いのです。
そうすれば、貴方のお財布にも優しい生活が送れます。

chijiu0055さんの方向性に同意。

地球温暖化はペテン。壮大な詐欺。

むしろ地球は氷河期に突入しつつある疑いがある。

南極の氷はむしろ厚くなった調査結果が出ている。

どこが温暖化か?

プロパガンダの裏で糸を引いているのがいる。インチキが行われている。

踊るのは自由だけど。>”” 地球温暖化の対策法をおしえてください。 ”” → → →

過去いろいろと調べて考えて来たことの結論ですが、(1)二酸化炭素での温暖化は、かなり怪しい。ほとんど影響は出てないのでしょう。よってCO2削減しても効果は出ないのです。(2)地球温暖化で、過去約100年間に+0.74℃ ほど上昇したと言われてる。そこの要因分析を行えば、自然起因要因のがほとんどであり、いわゆる人為的な要因は少しだけと出ます。人為的な箇所は、CO2要因ではないので、無駄な対策に成っています。人為的?というのは、陸上人口増加大都市ヒートアイランド現象および、気温集計上の誤差等です。意図的に高くなる様に操作(資料改竄)してる可能性すら伺わせます。彼等は地球温暖化を熱望する自虐趣味のマゾ?的人種かも知れませんね?>

”” 地球温暖化が進むと、まずスーパー異常気象のせいで今世紀末には文明が崩壊して…

”” 地球温暖化が進むと、まずスーパー異常気象のせいで今世紀末には文明が崩壊して、”” → → →いろいろご心配するヒト?も居るらしいのですが、調べてみると西日本・山陰地方での過去の気温指標等からの、暖かい・涼しい指標では去年2015年とかの温度位置が平均より下回って居てやや肌寒い側に成ってる様に見えるのです。
昔と比較をすれば、約百年前の時代とあんまり変わっては居ないのらしい。
よって、地球温暖化?でのスーパー異常気象?だなんて言うのはやや表現を外れた言い方の様に聞こえるのです。
スーパー異常?だなんて言うのは的外れじゃあないのかしら? 昔とおんなじじゃあありません?(ご意見あるかたはどうぞ。
) (下図参照: 鳥取境港階級別日数偏差 )

鳥取県境港のピンポイントの気温で、世界全体の気温の傾向を論じてはいけません。
世界の数千の観測点の平均でみる必要があります。
2000年までの100年は活発な太陽活動のために0.7度上昇しました。
2000年以降は15年以上、気温は横ばいのままであり、現時点では温暖化していません。
http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/衛星観測による気温の推移http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は非常に高く、0.98です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html今後は寒冷化する見込みです。
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動します。
地球温暖化が進んだとしても、スーパー異常気象は発生しません。
異常気象は偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こります。
温暖化とは無関係で、地球温暖化が進むと、スーパー異常気象が発生するという科学的根拠はありません。
これまでの温暖化でも、異常気象の発生は気象統計上増えていません。
文明が崩壊する可能性はありません。

→ でもねえ、全地球の平均気温観測集計値そのものの、集計妥当性を検証する為だったなら、各地での個別気温データ(指標)を集めるのは、大事な行為(確認作業)だと思うのですよ! (駄目?なんかじゃあ無いでしょう?やや言い過ぎなんでは?)。>この地区はそうだとしても
全ての地区はどうかな

ス-パ-異常気候なら
100年や200年ではあまり変わらないように
みえますがそれは時の経つ点にしかみえません

1千万年とみると何時かは崩壊するでしょう
人間ではなく宇宙のスパンで考えましょう>

地球温暖化もう終わりでは

地球温暖化もう終わりでは

1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による温暖化は2000年頃に終わりました。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html2000年以降は15年以上、衛星観測による世界の平均気温は横ばいのままです。
高原状のピークと思われます。
2015~2017年の高温はエルニーニョとポストエルニーニョによる一時的なもので、温暖化の再開ではありません。
2018年1月の気温は2000年代の平均的気温に戻っています。
イギリス気象庁は「温暖化傾向は1997年に終了した」と発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。
http://ieei.or.jp/2013/06/expl130607/地球温暖化が止まっている? エコノミスト誌現代極大期は2000年頃に終わり、現在、普通の太陽活動に戻っています。
2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増えて、15年遅れで2045年頃に寒冷化して、1~3度低下する見込みです。
1850年以前のような小氷期に入るかもしれません。
2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動

そおおおおおおですね! 終わりでしょうね!>局部的な寒冷化や砂漠化、洪水の頻発は温暖化のスタートにすぎません。http://futsugou2.jp/>歴史のサイクルから氷河期はいずれ来ます。地球の気温は安定しなくて当然です。>トランプや武田邦彦などのバカが吠えてますが、年々気温が上昇しているのは事実です>

地球温暖化は地球の生態系全体に深刻な影響を及ぼすでしょう。

地球温暖化は地球の生態系全体に深刻な影響を及ぼすでしょう。
Global warming ( the earth’s / serious effect/will/a/on/have)whole ecosystem.この問題の答えを教えてください。

→ → →IPCC等が言っている数字は、地球温暖化?での上昇?が、毎年あたり+0.0075℃?ほどだそうです。
この程度の変動上昇?は、ほとんど測定誤差範囲内に収まる微少なものと言って良いのではありません?温度計(気温)のでも、せいぜい±0.1℃?ほど誤差で不確実ばらつくんじゃあ無いかしら?正直言って上がってるんか上がって無いのか?判断は難しい?んでしょう?詐欺(環境)ビジネスでもって騙されてるんじゃあ無いのか?

地球温暖化で世界の気温がこのまま上がったら

地球温暖化で世界の気温がこのまま上がったら日本に梅雨は無くなってしまうのでしょうか?6月ぐらいから真夏?

地球温暖化が続いて、世界の気温がこのまま上がったとしも、日本の梅雨は無くなりません。
亜熱帯の沖縄でも、1か月早い梅雨があります。
従って、東京の気温が8度上昇して亜熱帯になったとしても、梅雨はあり、5月に梅雨入りして、6月に梅雨明けとなります。
6月後半から真夏の暑さとなるでしょう。
実際には地球温暖化は続きません。
2000年以降、世界の平均気温は15年間、横ばいのままです。
既に現時点では温暖化していないのです。
http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/衛星観測による気温の推移学校で教えている地球温暖化CO2説は間違いで、えせ科学ですから、今後、CO2濃度の上昇が続いたとしても、気温は上昇しません。
2000年までの地球温暖化の原因は学校で教えているような人為的に排出したCO2ではなくて、1900年代後半の活発な太陽活動、現代極大期です。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。
同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
6000年前のCO2濃度は265ppmでした。
気温は今よりも2度高い時代でした。
現在の400ppmよりも低CO2濃度でも、高温でしたから、温暖化CO2説が成り立たないことは、明らかです。
古生代、CO2濃度が数千ppmでも氷河期の時もありました。

→ → →

もう少し、二酸化炭素のことを勉強しませんか? なにか未だ判って無い箇所がありそうに思うのですよ!
(下図論文参照: )>

地球温暖化についてレポート書いてください。

地球温暖化についてレポート書いてください。

「二酸化炭素と地球温暖化」近年、「地球温暖化」という言葉を新聞やテレビなどでよく目にするようになった。
最近では2013年以降の地球温暖化対策についての会議であるCOP15が非常に注目された。
またすでに世界の様々な地域で起こっている異常気象や海面上昇など地球温暖化から引き起こされる環境問題は多くある。
このことから私は地球温暖化が重要であると感じ、地球温暖化を悪化させる原因とされている二酸化炭素と地球温暖化について調べることにした。
1.地球温暖化とは 地球温暖化とは、人間の活動が活発になることで発生する温室効果ガスが大気中に大量に放出され、地球全体の平均気温が急激な速度で上がる現象のことである。
この地球温暖化の原因である温室効果ガスというのは大気中に含まれる二酸化炭素、メタン、亜酸化窒素、フロン類などで構成されている。
温室効果ガスが太陽から地球に降り注ぐ光によって暖められた地表から放射される熱を吸収し大気を暖めるため気温が上がる。
温室効果ガス自体は大気を暖め、気温を温暖に保つために必要なものであるが近年では産業活動の活発化で大量に温室効果ガスが排出され、大気中の濃度が高まり熱の吸収が増え、気温の上昇が急速になり、深刻になっている。
2.なぜ二酸化炭素が問題なのか二酸化炭素は温室効果ガスの中でもっとも地球温暖化に影響を及ぼしている。
18世紀から始まった産業革命によって石油・石炭・天然ガスなどの化石燃料の利用が大幅に増え、大気中の二酸化炭素濃度は産業革命以前(1750年頃)に比べ約30%以上増加している。
そして産業革命よりあとに人為的に排出された温室効果ガスの中で二酸化炭素がもっとも多く、地球温暖化の6割が二酸化炭素の影響であり、特に日本では、排出される温室効果ガスの9割以上が二酸化炭素である。
地球温暖化の原因である温室効果ガスの大部分を占める二酸化炭素が今後、ますます大気中に排出されることにより、温室効果ガスの濃度が高まることで気温も上昇してしまう。
このことから、二酸化炭素の増加というのは地球温暖化の悪化に深く関係していると言える。
3.地球温暖化対策のための二酸化炭素削減運動 二酸化炭素を削減するために、現在では多方面にわたり様々な努力がなされている。
エコカーやレジ袋の使用を減らす活動、冷暖房の温度調節、太陽光発電や風力発電など自然の力を利用すること、近頃は二酸化炭素を削減した家などもある。
地球温暖化がこのまま悪化していけば、近い将来に海面上昇、気温が下がらなくなることで起こる感染症の範囲の広がり、異常気象、気候の変化についていけない動物たちが絶滅に追い込まれる、また植物も気候の変化で育たなくなり、食糧難や水不足などの深刻な問題が次々と現実のものになってしまうだろう。
私は、それらを防ぐためにもっと多くの人間が二酸化炭素を削減するために行動することを意識する必要があると思う。
■ 終わりに 地球温暖化について調べてわかったことは、地球温暖化を悪化させる原因となっている二酸化炭素が人間の生活と密接に関係していることと、その人間の生活がすでに地球温暖化によって脅かされていること、そしてこれから地球温暖化が悪化することで将来もっと深刻な被害がもたらされることである。
さらに地球温暖化を悪化させる原因は人間の活動であるが、悪化したことによって起こる問題は人間だけではなく、関係のない動物や環境にすらも多大な影響を及ぼしてしまう。
わたしたち人間の生活と二酸化炭素が排出されることはもはや切っても切れない関係である。
しかし普段何気なく使用している電気でもこまめに消すことを心がければそれだけで二酸化炭素の排出を抑えることができる。
すでに地球温暖化防止のために二酸化炭素を削減する活動を行っている世界各国や団体、企業などは多くあるが、やはり多くの人間それぞれがきちんとした考えをもち行動することが二酸化炭素を減らすきっかけになるのではないのだろうか。
私はこのレポートを書いたことで地球環境の重要さを改めて感じることができた。
これからは少しでも二酸化炭素を減らせるように自分の生活を見直していきたいと思う。

“” 地球温暖化についてレポート書いてください。 “” → → →

二酸化炭素の作用影響力とは、大気中約380ppmvでもって約2~3W/㎡程度と推計出来る。CO2倍増時の大きさは、約+0.3W/㎡であり、気温換算で+0.1℃未満になっている。よって日本が排出する年間約12億トン(CO2)では、その影響は約+0.00002℃未満になるだろう。ほとんどやっても意味が無い、無為無策無駄な行為だと指摘をしたい。もっと基本的な気候メカニズム検証を続ける必要がある。拙速はやってはいけない。 (下図参照: 地球型惑星CO2温室効果比較図 )>地球は暑い時と寒い時を繰り返していて、今は暑い時だ。
宿題を丸投げするためにネットに書き込んでいる人の鼻息で、
さらに気温は上がっているかもしれない。>ここ数年で、地球は暑くなった。

以上。>

地球温暖化は古いレコードプレーヤーや

地球温暖化は古いレコードプレーヤーや古いオーディオのアンプの熱(通気口?から出る熱)などでも、地球温暖化になりますか?(なお、新しい最新式のオーディオテクニカのレコードプレーヤーで AT-PL300などやデノンなどの最新のアンプを除く )

地球温暖化になりません。
発電所の温排水、燃料の消費等で人類が出す熱は地表に届く太陽放射の変化に比べて、ケタ違いに少ないため、温暖化とは無関係です。
人類が出す熱は都市のヒートアイランド現象の一因にはなりますが。
2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるもので、CO2濃度の上昇によるものではありません。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。

地球温暖化は、化石燃料を燃焼させた結果として排出される二酸化炭素が主原因です

古くても新しくても、電気で動く機器で、その電気の発電に火力発電が使われていれば、地球温暖化の原因になります

ただし、他の電気製品、例えばエアコンや工業用の機械に比べれば、レコードプレーヤーやアンプの電力消費量は桁違いに少ないですから、地球温暖化のに及ぼす影響は微々たるものです

新しいオーディオ機器が古いオーディオ機器に比べて電力消費量が少ないとも限りません

ですから新しいオーディオ機器の地球温暖化に及ぼす影響は、古いオーディオ機器に比べて少ない、と簡単にはいえません

真空管アンプをデジタルアンプにすれば、多少の影響はあるでしょう

それでも、マルチアンプ構成で出力数十Wの真空管アンプが6台というような場合を除けば、たかがしれています

むしろ使わないときはこまめに電源を切る方が新しいオーディオ機器を使うより有効でしょう

一方、レコードプレーヤーやアンプを作るために、多量のエネルギーが使われています

たいした理由もなくオーディオ機器を入れ替える方が、地球温暖化に拍車をかけている可能性もあります>→

まああああ影響が無いとは言えないですが、でもあまり関係は無いんじゃあありません?機器装置の周囲は暖かく成る?はず?>

?人類が、絶滅すれば地球温暖化は、なくなるのでしょうか。

?人類が、絶滅すれば地球温暖化は、なくなるのでしょうか。

学校では人為的に排出したCO2のせいで温暖化したと教えていますが、間違っています。
人類が、絶滅しても地球温暖化は太陽活動やミランコビッチ・サイクル、太陽系と銀河の腕の位置関係による自然現象ですから、なくなりません。
太古の昔から温暖化と寒冷化を波のように繰り返しているのです。
2000年までの地球温暖化の原因は人為的に排出したCO2ではなくて、1900年代後半の活発な太陽活動、現代極大期です。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。
同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
6000年前のCO2濃度は265ppmでした。
気温は今よりも2度高い時代でした。
現在の400ppmよりも低CO2濃度でも、高温でしたから、温暖化CO2説が成り立たないことは、明らかです。
古生代、CO2濃度が数千ppmでも氷河期の時もありました。
CO2濃度を2倍にする実験でも赤外線の吸収はほとんど変わらないことがわかっています。
追試も同じ結果でした。
学会も長年にわたって成り立たないとしてCO2説を退けてきました。
CO2の400ppmと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほとんど同一で、赤外線吸収域の広がりはなく、濃度倍増で赤外線吸収が増える余地はありません。
温暖化CO2説はもともと長年にわたって成り立たないと学会で退けられていた、えせ科学です。
1980年代から原発を推進したかった先進各国がCO2に濡れ衣を着せて悪者にし、温暖化CO2説を政治と金の力で、科学的真実とは無関係に主流にしました。
https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺 5/8各国政府から派遣された御用学者と国連官僚からなるIPCCは科学を装った報告書を出しています。
事務局による要旨が先にできていて、温暖化の影響等、学者による本文と違いが出ると、事務局が本文の方を書き直してしまいます。
権威があるとみられている国連機関IPCCの報告書は茶番です。

→ → →

どうも、そうでも無さそうに見えるんですよ! グリーンランドの過去の約1000年間の気温復元をやった先生が居るんですが、その変化を見ると、次第に気温下がってきて、1700年ごろ最低を記録し、その後約300年間上がり気味へ動いてるらしいのです。人間社会の影響の強いのは、一番最後の約50年ぐらい(1950~2000年)でしょうから、人間の影響は小さいと考えるべきかも、です。結論はどうも自然界の何かの理由原因でもって上がったり下がったりしてる風に見えるものです。
(下図参照: グリーンランド復元気温1000年 )>

地球温暖化について。

地球温暖化について。
小論文の課題で、温暖化対策では発展途上国も先進国と同様に責任を負うべきか、について書くことになりました。
皆さんは発展途上国の削減義務化に賛成ですか?それとも反対ですか?その理由などもお聞かせください。
ちなみに私は賛成派で書こうと思っているのですが、どう書けばいいのか分かりません。
何かアドバイスがあれば、お願いします。
締め切りが近いので至急意見をくたさると嬉しいです!たくさんの意見をまっています!

コレには地球温暖化対策以上に、発展途上国に不利な約束になるかもしれない、という問題もはらんでいます。
温暖化対策はほとんどサービス産業に移っている先進国にとって、あまり負担がありません。
しかし、発展途上国は、第二次産業が主体で工場が国内に沢山あります。
削減義務が課されるという事は、これにお金をかけて、CO2を排出しないための環境対策をしなければいけません。
すると、次の2つの展開が予想されます。
1、発展途上国が先進国にさらに差がつけられる。
工場を主力にしている途上国にとって、環境政策は致命的です。
環境対策の費用にはバラつきがありますが、工場一基あたり年間3000万から1億円、ものによってはもっとかかります。
有害物質を処理する工場も建てなければならないので、2000億円は下らないんじゃないでしょうが。
お金を稼いだ傍から環境対策に消えていくわけですから、国の発展が減速してしまう事は簡単に予想できます。
2、先進国との不公平感。
今までこそ先進国はサービス産業に移っていますが、昔は工場建ててバンバン廃棄物垂れ流してたわけです。
イタイイタイ病とかありましたよね。
そうやって発展してきたのに、発展途上国にはそれを認めないとなると「なんで俺たちはダメなんだよ!」という不公平感が生まれます。
それに、今の温暖化問題は先進国が主体になって1960年以降に引き起こした、とされるものです。
発展途上国には先進国のつけを払わされているように感じるはずです。
さて、こう考えれば、発展途上国に同情的になって、削減化義務を負わせるべきではない、と考えるかもしれません。
でも、今後CO2は世界に深刻な被害を及ぼす 可 能 性 (ココ大事です)があります。
今、世界が一丸となって止めなければ、数100年後には生物が皆死に絶えている 可 能 性(ここ重要です)があります。
世界の環境政策の基本には、予防原則、というものが採択されています。
環境関連条約には大方盛り込まれています。
これは、「公害が発生する以前に、それを回避するために対策を講なければならない」としたルールです。
「CO2が世界に深刻な公害をもたらす証拠は無いが、世界に深刻な公害をもたらさない証拠もない。
じゃあ、削減しなくていいよね」でもCO2を垂れ流し続け、気が付いたら取り返しのつかない事態になって、外に出るだけで人が死ぬような世界になってしまったら?たいへんですよね。
だから、環境政策には予防原則が採用されているんです。
血液製剤による感染症についても同じです。
こうした苦い経験から、現在の製薬メーカーは凄く慎重ですよ。
副作用が証明されていなくても、可能性があると見れば、それを売ったりすることは自粛する場合が多いわけです。
なので、ここは心を鬼にして、発展途上国には煮え湯を飲んでもらいましょう。
もちろん、先進国はこれに見合う補償を途上国にするべきなんでしょうが、これはまた別の問題です。
「CO2が世界に深刻な公害をもたらす証拠は無いが、世界に深刻な公害をもたらさない証拠もない。
じゃあ、削減しなくていいよね」よくこれは、環境政策の反対論者の錦の御旗にされますが、全くのオカド違いなんです。
1960~70年代にはとっくにこの議論はされつくし、以上の様な方針が固められているのです。
分からないなら、ともかく予防、これ一本です。
環境関連の教授ですよね。
「そもそも環境対策はする必要がない」なんて反対論者に引きづられたことは絶対に言わない方がいいですよ。
勉強してないのが丸分かりですから。
もちろん、CO2が全く完全に公害問題を起こさないことが、グぅの根も出ない位完璧に証明されたんなら、予防原則に従う必要はありません。
今、色んな学者が挑戦してますが、完璧に出来た学者は一人もいません。
現状証明も否定もされていないので、予防原則の方針がとられることとなります。

根本的な間違いがあります。
どう書けばいいのかわからないのに、途上国も先進国並みにCo2削減するべきことに賛成するのはなぜですか?

まず、温暖化問題そのものに関する科学的な論点、Co2削減に関する産業界や政府の取組や主張、これまでの各国の交渉など基本的なことを調べるべきです。
それができていれば、自ずと様々な疑問が湧くはずです。
そもそも、先進国と途上国の間でも論争があるから、こういうテーマを与えられたんですよね。
その主張を照らしあわせれば、そこから、思考ができるはずです。

ここで、他人の知識や意見を見て、コピペすることに意味はありません。
聞くなら、自分で調べてもわからなかった具体的な事柄について、調べ方や解釈の仕方を聞くべきでしょう。

そして、途上国の削減義務に賛成するというなら、発展の権利はどうするんですか?
動物保護と同じで、先進国は経済発展するためにさんざん、今までやらかしているんですよ。
インドやアフリカにはライオンや虎がたくさんいます。
シベリアや中国、朝鮮半島にも虎や豹などの獰猛な肉食動物はいました。
日本にも狼がいましたよね。
でも、中国や朝鮮半島あたりでは、獰猛な肉食動物は激減しています。
そして、ヨーロッパにだって同じ。昔は獰猛な動物やそうでもない大型の動物もいたけど、人間が滅ぼしたり、山奥の追いやったんですよ。
なのに、インドやアフリカの農民や遊牧民には、少しくらい人が犠牲になっても、我慢しろというのが、野生動物保護の本質的な矛盾なんです。

Co2も同じ。
先進国だけが先に発展して、Co2を撒き散らし、今でも輩出し続けている。
それを既得権にして、1990年代とか2000年代の排出量から何%削減なんて、不公平も良いところです。
やるなら、人口あたりとか、仮に先進国にも有利な仕組みを入れるとしても、GDPあたりの排出量で規制するべきじゃないんですか?
そうすれば、先進国も途上国も平等になります。

あるいは、そういう素人の議論はやめて、ノーベル化学賞を受賞した根岸教授の言葉に耳を傾けるかです。
温暖化問題について調べてるなら、根岸教授がこの問題について今後どういう取り組みをするべきだと語ったか当然、知ってますよね。
つねづね思うことですが、文化系の人が環境問題を語るのは、語るだけで必ずしも意味があるとは思えません。

上の私が書いたことだって、いくら不公平だといっても先進国は自国経済が打撃を受けるような政策はとりません。
突然、1990年基準で25%削減しますなんて、言うのは、何も考えてない鳩山元首相ぐらいですよ。
ヤル気になればできるけど、経済への打撃を考えない、「勇気ある」決断だと思われたから、各国は拍手をしたんです。
だって、そんな勝手に約束したら、帰国後に各界から避難を浴びて、政治家生命も危うくなりますからね。

でも、それと同じ原理で、途上国も簡単に削減には応じられません。
削減しろといっても、中国のようにGDPあたりの排出量が異常に多い国が、先進国に「じゃぁ、技術頂戴」といって、省エネに邁進するぐらいですね。
そうすれば、石油代が安くなって、その国も助かりますから。
つまり、技術を無料か格安で提供してくれというのが、彼らの狙いです。

そもそも、途上国が「おいしい」側面をもった妥協に応じたとしても、
先進国の方は、それ以上の削減をしないと、途上国も削減幅を大きくはしませんよ。
そういうブーメラン効果もあることを考慮するべきでしょう。
まぁ、鳩山みたいにできない約束をぶちあげて、その場限りの合意をするという方法もありますが、
これは将来約束を守れなかった場合に、国際社会からペナルティを課される可能性もあるので、相当危険なかけだと言わざるを得ません。>

地球温暖化って本当にあるの??

地球温暖化って本当にあるの??

2000年までは1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期のために、本当に温暖化していました。
2000年までの温暖化自体を否定している人はいません。
この温暖化は人為的に排出したCO2によるものではありません。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html温暖化は2000年までのことで、その後は15年以上、世界の平均気温は横ばいのままですから、現時点では温暖化していません。
http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/衛星観測による気温の推移イギリス気象庁は「温暖化傾向は1997年に終了した」と発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。
http://ieei.or.jp/2013/06/expl130607/地球温暖化が止まっている? エコノミスト誌太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在は普通の活動に戻っていて、さらに活動は低下し続けています。

本当を言うと、なかなか難しい話なんでしょうね!(1)IPCC等が言っているCO2等GHGs起因での地球温暖化は、無い。(2)陸上部とかの昔の時代は、気温が3時間ごとに記録した時代あって、1990年?以降は、一時間?ごと記録へ変わってしまった。つまりより細かく記録が集まってしまってる。昔の時代がどういうのだったのか?が良く判って無いのですから単純に最近が熱くなった?とか言って良いものかどうか?データの属性を統一して議論するのならば、1990年?以降のも3時間ごと記録値を集計すべきなんではないのか?です。昔と今を並べて比較するんならばそうすべきなのかも知れませんね!>

地球温暖化について教えてください。

地球温暖化について教えてください。
永久凍土のシベリアに草食動物のマンモスが発掘されましよね。
あの巨体を維持するには四六時中草を食べないと維持できないはずです。
と言うことは大昔はシベリアにも草木が生い茂ってたと推定されます。
言い換えれば今よりもずっと地球が暖かかったはずで今現在の気候はとっても寒いと言えますよね。
なのに何故ここ数百年の気候だけを見て温暖化温暖化と大さわぎするのでしょうか?

マンモスが絶滅したのは、最終氷期が終わって温暖化したことが原因であると考えられています。
旧石器時代から縄文時代にかけての期間がそのタイミングにあたります。
温暖化によって縄文海進と呼ばれる海面上昇が起こっています。
1頭も残らなかったのは人間による狩猟も原因である可能性もありますが、寒冷な気候に適応して、大型化しすぎたために急激な気候変動に適応できずに絶滅してしまったのです。

>>「寒冷な気候に適応して、大型化しすぎたために急激な気候変動に適応できずに絶滅してしまった」は違います。

他の大型動物も同時期に大量絶滅していたことを考えると、大型化が原因と考えるのが妥当です。
少しの環境変化で餌なり水なりが足りなくなるのも、大型故に大量に摂取する必要があるためであり、大型化が絶滅の直接的原因です。>地球の気温は勝手に変化しています。

温暖化は自然現象なので、
社会問題にすることではない。

人間の影響はあるかもしれない、程度です。
少なくとも証明できていない。
馬鹿馬鹿しい議論なのです。

テレビで見る、氷山が崩れる映像も嘘です。
あれもただの自然現象です。
温暖化は関係ない。
よく聞く、島が水没してしまう、というのも大嘘です。>南極氷床で、50万年、湖沼堆積物などで5-600万年ほど過去の気温を相当な精度で復元することができます。
さらに、数億年以前のおおよその気温や大気組成も推定できます。
「ここ数百年の気候だけを見て温暖化温暖化と大さわぎ」しているのではありません。
よく単純に「気温が今よりもはるかに高い時期もあった。だから今の温暖化は問題ない。」という人もいます。
白亜紀前期、二酸化炭素は現在よりも高く、気温もはるかに高かった。極域にも氷河はなく、生物は大繁栄していました。
しかし、「だから今の温暖化など問題ないのだ」とは決して言えないのです。
現在、両極には氷河や海氷があり、そこから流れ出る深層海流によって、海洋底は冷やされています。そのため、深海にはメタンハイドレートが堆積しています。
メタンは、CO2の20倍とも40倍ともいわれる温室効果があります。
その量は、炭素として化石燃料の半分にもなるといわれています。
3℃の温度上昇でメタンは放出される。

2億6100万年前に、生物の大絶滅がありました。この原因は、大噴火によって、火山からのCO2と噴火地域の地中に堆積していた石炭層からのCO2によって、温暖化であると指摘されています。
この時も、南極には大陸があり、極域には氷河氷床が存在していました。
その前には、いわゆる石炭紀といわれる時代で、巨大植物が大繁栄し、まだ虫や腐敗菌など分解者がまだ発達しておらず、大気の二酸化炭素は、減少して、寒い時期ありました。
おそらく、海洋底には、メタンハイドレートが蓄積される条件があったはずです。

化石燃料による温暖化が、メタンハイドレート層の崩壊を招き、さらに温暖化する。
同じことが現在起きないという保証はありません。>マンモスが絶滅したのは、氷期から間氷期となり、エサ場の草原が森林になって、エサがなくなったことと、人間による狩猟が原因です。

「寒冷な気候に適応して、大型化しすぎたために急激な気候変動に適応できずに絶滅してしまった」は違います。

地球の標準的温度は今よりも7度高い22度です。古第3紀や中生代のように氷河期でない時期は7度高い22度です。
動物も植物も大?栄していました。問題ありません。

スターン・レビューのような温暖化の悪影響の数々は極端な誇張と嘘です。>わたしたちの生活では、
1日の中に気温の上下があり、
天気によって日々上下もしています。
それが季節毎に上下して、
毎年これを繰り返しますけど、
年によって上下するので、
米が不作だったりスキー場の雪不足だったりしますよね?

人間の時間尺度で見れば今が温暖化に見えても、
それが本当に千年万年単位で見て温暖化なのか、
それとも寒冷化の中の短期的な温暖化なのか判断がつかないでしょう。

人間は科学の力でこれを乗り越えようとしていますけど、
井の中の蛙で外から見る事は叶いません。

その中に絶滅する動植物が現れますし、
新種も生まれているのでしょう。

人間の持っている時間があまりにも短いので、
目の前の気候変動で騒ぐのだと思います。>→ → →

いろいろと考えてみるとやはり、こういう危機意識(問題)を作って置いて国民の眼?をそっちへ引き付ける、隙あれば(詐欺)ビジネス機会でお金儲け(税金詐取)をやるのが得策だと、そういう狙いなんじゃあ無いのか?です。こういう出鱈目やっても責任問題に迄成れると考えないおおおおお***な連中が仕掛けたと見ると全て納得出来るものでしょう!原発所事故?案件とよおおおおおく似た構造じゃあありませんか?日本沈没?も間近?じゃあ無いですか?>

地球温暖化の騒ぎは数十年前から言われています。
災害が多い・南極北極の氷が溶け…

地球温暖化の騒ぎは数十年前から言われています。
災害が多い・南極北極の氷が溶けてる。
災害の規模が大きくなっている。
確かに重大な事案でしょう。
しかし。
人類が有史以来。
地球の寒冷化・温暖化は何千年・何万年周期で繰り返しています。
その中で、人が多くなり気温が上がる事は自然摂理というべきではないでしょうか? 今は、地球の温暖化の真っ只中で、偶然か必然かで人が多くなった時期と重なっただけではないでしょうか?かと言って。
我々が二酸化炭素を削減した・地球の化石燃料を減らして、今の温暖化が収まるという保証はないと思います。
この先何十年後には寒冷化が起きる事は明白と言われています。
今の調子で、寒冷化がすすんでも。
我々人類の責任されるのがオチです。
人類は「あの時温暖化で騒いだのは一体何だったんだ?」と疑問に感じるでしょう。
こういった、温暖化・寒冷化・異常気象の災害も自然に置きていて、それを利用して。
ビジネスや金にに変える人類をコントロールしないといけないんじゃないでしょうか?長くなりましたが、私はいつまでも普通に生活して電気も車も使います。
騒ぎすぎて不安を煽るのはいかがなものかと疑問に思い質問しました。

自然の摂理であると主張する学者もいますが、それを証明し、それが通説・定説となっている訳でもありません。
>我々が二酸化炭素を削減した・地球の化石燃料を減らして、今の温暖化が収まるという保証はないと思います。
えぇ、ありませんね。
ですが同様に『何もしなければ収まる』という保証もされてないんですよ。
肝心なことは『なんら答えが出ていない』ということです。
『自然の摂理かもしれないから放置しよう』という国家と『二酸化炭素の所為かもしれないから対策をしよう』という国家では、どちらが危機管理能力のある国家と言えるでしょうか。
『二酸化炭素が原因で温暖化が起こっている』ことを事実であるかのように吹聴することには問題がありますが、だからと言って『国家が楽観視して何もしなくて良い』ということにはならないでしょう。

そうですよね。私は「地球温暖化煽商法」と揶揄して馬鹿にしてます。>「災害が多い」「 災害の規模が大きくなっている」は地球温暖化によるとされていますが、間違っています。気象統計上の根拠はありません。

「南極北極の氷が溶けてる」は事実と違います。最新の衛星観測では南極の氷床は増えています。南極海の海氷は増えています。北極の海氷が減ったのは事実ですが、温暖化によるものではありません。
北極振動、大西洋へ海氷が流出するように吹いた風、太平洋からの暖かい海水の流入によるというのが、海氷の専門家の見解です。

地球温暖化CO2説は天動説、創造説、旧ソ連のルイセンコ学説級の世紀の大誤説です。

騒ぎすぎて不安を煽り、毎年1兆円の莫大な税金を無駄遣いし、高コストの太陽光発電の増加による高い電気代を払わせているのは、大変残念なことです。

CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:…
大気通過後の放射スペクトル分布

従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

温暖化CO2原因説は長年にわたって、学会で成り立たないと退けられていました。

ところが、1980年代に原発を推進したかった先進各国が科学的知見を無視して、温暖化CO2原因説を政治的に主流にしてしまいました。
科学者達は温暖化対策名目の多額の研究費をもらって、温暖化CO2原因説に転んでしまいました。

https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI
地球温暖化詐欺 5/8

2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるもので、CO2濃度の上昇によるものではありません。

1900年代後半だけをトリミングして、太陽活動と気温は関係ないと述べても、期間が短すぎて意味がありません。
しかも1980年代以降の気温は衛星観測の気温ではなく、地上気温で人為的操作でヒートアイランド現象がある都市部の割合が高められ、過大評価になっています。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。

今後、数十年では太陽活動の200年ぶりのダルトン極小期並みの大幅な低下で、1850年以前のような小氷期になり、1~3度下がります。
1600年代のマウンダー極小期は、琵琶湖と屋久島で4度下がりました。

太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動します。>自然の摂理では説明できないというのが科学者のコンセンサスです。
寒冷化の可能性は無い、あるいは温暖化を超える程度ではないと見られています。

IPCC(気候変動に関する政府間パネル)
名称は「政府間パネル」であるが、参加者は政府関係者だけに限られず、各関連分野の科学者など専門家も参加している。 2007年の第4次評価報告書の場合、130ヵ国以上からの450名超の代表執筆者・800名超の執筆協力者による寄稿、および2500名以上の専門家による査読を経て作成されている

1991年から2011年までの間に発表された学術論文の要約部分に「global warming」または「global climate change」という言葉が使われていた1万2千を超える論文を調べたところ、97%が人為的温暖化に同意
http://climatechange.seesaa.net/article/428034169.html

2014年の世界の気温、観測史上最高を記録 米NOAA
http://www.cnn.co.jp/world/35059151.html

BBCニュース – 2015年の世界平均気温 過去最高を大幅更新
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-35369027

BBCニュース – 2016年の世界平均気温、史上最高を更新
http://www.bbc.com/japanese/38673337

北極海の海氷面積、冬の最小記録を更新 2017年 3月 24日
http://www.reut.rs/2ntSFvY

CO2濃度が過去最高の400ppm超 気象庁「危険領域突入」 – 産経ニュース http://www.sankei.com/life/news/160531/lif1605310042-n1.html

400万年ぶりに南極で二酸化炭素濃度が400ppm到達、観測史上最高濃度に – GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20160617-antarctic-co2-400-ppm/

大気中のCO2濃度、16年に史上最高 今年も上昇中 米海洋大気局 :AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3121020

都市部の気温、2100年までに8度上昇の恐れ 研究
「最悪の事態となる都市については、損失額が2100年までに最大でGDPの10.9%に達する可能性がある」
写真1枚 国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/3130053

いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ
江守正多:気象学者 研究分野はコンピュータシミュレーションによる地球温暖化の将来予測

"1970年代に氷河期が予想されていた"
1970年代の氷河期の予想は主にメディアが由来でした。査読された研究の過半数は、CO2の上昇による温暖化を予想していました。

"地球は氷河期に突入した"
CO2による温暖化効果は、軌道の変化や(例えばマウンダー極小期の)太陽活動の変動と比べて、ずっと大きいです。

「過去の自然の気候変動を無視している」
気候モデルを用いて過去1000年の気候変動を再現する研究が世界中で行われている。過去の気候についてのデータには不確実性が大きいが,数100年スケールの変動は太陽活動の変動と火山噴火で概ね説明できる一方で,20世紀の温暖化は人間活動の影響を入れないと説明できない。したがって,現在の温暖化が過去の自然変動の延長ではないか,という素朴な問に対しては,根拠を持って否ということができる。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/emoriseita/20151202-00051987
/>→ → →

中高老年世代者です。大量生産大量消費での浪費が良いと言いたいんじゃあ無いですが、無駄な行為なのならばヤメて置くのが理にかなってるでしょう。無駄なことを捏造してさも良いこと進めてる風偽善行為?は決して許さない。そういう偽善的な環境政策を演じてる不届きな連中に鉄槌をうってあげようと考える。単なる浪費行為以上にそういう風な輩は嫌われて当然じゃあ無いのかしら?『ワタシには唾棄すべき行為』に思えるんですよ!>不安を煽ることをビジネスにして、金儲けをしている連中がいるということです。>

地球温暖化について

地球温暖化について小学生の頃の実験で、ビニール袋にCO2を充満させて普通の空気と比べるとたしかに温度が上がって、CO2は温暖化の原因と結論づけていたのですが、今思うと、CO2は確かに温度が上がるかもしれない物質ですが、わずか数%でその割合が増えるといっても全体量で比較すると殆ど変化無い気もしますが、それでも温暖化の原因と言われるのは、なぜですか?

すべてが真っ赤な嘘だからです。
地球の温暖化にCO2は全く関係ないです。
しかも、長い目で見ると地球はいま間氷期の終わりで、これからは寒冷化に向かっています。

「小学生の頃の実験で、ビニール袋にCO2を充満させて普通の空気と比べるとたしかに温度が上がって、CO2は温暖化の原因と結論づけていた」
は、でたらめな実験であり、そんな実験では「CO2は温暖化の原因」とすることはできません。

CO2の濃度を増やした容器に光を当てて、気温を計ったら、気温は対照よりも上昇したというインチキ実験は光源として、赤外線ランプや太陽放射を使っています。

赤外線ランプが出すのは太陽放射と同様に近赤外線であり、温室効果に関係する遠赤外線ではありません。

CO2の温室効果は平均気温15度の地表から出る地球放射の遠赤外線のうち、波長15μm付近を吸収し、再放射し、それが大気放射として地表に届くことにより起こります。

インチキ実験の意味する所は、CO2が太陽放射の近赤外線の一部を吸収し、地表に届く近赤外線を減らす冷却効果です。
この場合のCO2の役割は、冷房負荷を減らすために、窓に張った熱線吸収フイルムと同様です。

http://www2.hamajima.co.jp/~elegance/kawamura/ondankajikken.htm
インチキ温室効果実験装置 川村教授

「CO2は確かに温度が上がるかもしれない物質」
というのはCO2の温室効果が未飽和の0と40ppmの間だけです。

現在の400ppmでは14~16μmの地球放射を全部吸収していて、温室効果を100%発揮済ですから、さらにCO2濃度が上昇しても、温室効果は高まらないし、温度も変わりません。

「わずか数%でその割合が増えるといっても全体量で比較すると殆ど変化無い気もします」は違います。

CO2が少ないから温度への影響がないのではなくて、多すぎるから温度への影響がないのです。温度への影響があるのは、温室効果が未飽和の、0と40ppmの間だけです。

CO2は0.04%もあるので、吸収可能な14~16μmの地球放射を高さ10m未満で全部吸収済であり、その波長の赤外線の宇宙への透過率はゼロです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93
大気の窓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:…
大気通過後の放射スペクトル分布

温室効果を100%発揮していますから、CO2濃度が高くなっても、さらに赤外線を吸収することはできないし、温度も変わりません。

「CO2は温暖化の原因」の根拠については、CO2濃度が高くなると地球放射の赤外線の吸収が増えて、地球に熱がこもるからと説明されています。
しかし、その説明が間違っていることは、上記の通り、明らかです。

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。

いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。
CO2濃度が倍増しても赤外線の吸収が増えないということは、温室効果は高まらないし、温暖化も起こらないということになります。

温暖化CO2説は1897年のアレニウスによる発表時から、CO2倍増でも赤外線の吸収が増えない実験を知っていた科学者たちから、既に論破されているとして、全く支持されませんでした。
学会では温暖化CO2説は成り立たないとして、長年、退けていました。

ところが、1980年代にCO2を出さない原発を推進したかった先進各国が、科学的知見の蓄積を無視して、温暖化CO2説を主流にしてしまいました。

科学者達は政府から多額の温暖化対策の研究費を渡されて、温暖化CO2説に転んでしまいました。

そして、政府派遣の御用学者と各国政府の意向を受けた官僚による国連機関のIPCCが設立され、温暖化CO2説を前提にした、科学を装った政治的な報告書を出しています。>単に「温室」の実験をされただけのような感じがします。

ビニール袋を2つ以上用意して、人口の空気(0.8N2+0.2O2)と天然の空気等で0.2いろんなガスで比較されたら良かったかもしれませんね。
ただ、加速するために極端にCO2や水蒸気濃度を高めたりしない方が良いと思います。内部が圧力上昇しないように一定に保持すべきでしょう。
地上からの赤外線の波長が問題ですので、直射日光や蛍光灯や白熱灯などは使わない方が良いとおもいます。
で、CO2による温室効果はあっても、大気の厚さに匹敵するほどでかいビニール袋はないと思いますので検出はできないとおもいます。また、現実は緯度経度も違う対流圏内の複雑な気象等も影響してくると思いますので決定的な証拠にはならないと思います。
結局、100数字の巨大なナンクロと一緒で、縦・横・局部的に整合性がとれるよう詰めていくしかないんでしょうね。。一般人にはとても無理でしょう。

原発推進派の皆さんは、そういう風にして、地球温暖化の原因は、日本の電力会社の火力発電所が原因なので、痴呆電力会社はそんなもの使うなクソ野郎とおっしゃってるのでしょう。アホらしいですね(笑)(笑)(笑)。>”” ビニール袋にCO2を充満させて普通の空気と比べるとたしかに温度が上がって、CO2は温暖化の原因と結論づけていたのですが、今思うと、 ”” → → →

大気中のCO2等温暖化ガス?が吸収した分で放射排熱しますが、そこから地面側へ届く放射分は、大気温度までしか影響を及ぼせないのです。地面温度255K+33K=288K?までも加熱上昇させる能力は無い話です。ここが熱力学第2法則と呼ばれる原理なのですが、それを無視してモデル計算してるのが、IPCCの似非科学なのでしょう。そういう似非科学は許せない詐欺(出鱈目)行為なのだと揶揄を行ってる。お判り頂けるでしょうか?>

地球温暖化現象が人間の仕業なら、これは史上初人間によって地球全体の気象を人工…

地球温暖化現象が人間の仕業なら、これは史上初人間によって地球全体の気象を人工的に操ったことになるってことじゃないですか?(制御できてないですがw)んなわけないんで、地球温暖化は太陽の仕業だと思います。
どう思いますか?

人間活動が気象に影響を与えていることはカテゴリマスターのC氏も認めています。
大気汚染は気温の低下を招きます。
ただし、これは短期的なもので、大気汚染物質は大気中にいつまでも浮遊できるわけではないので、最終的には長期的に滞留する二酸化炭素の温室効果の方が勝ります。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q121127650…https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q121137519…「エアロゾルの温暖化抑止効果」http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/14/14-1/qa_14-1-j.html太陽活動説に関しては、私が上記リンク(一番上)の質問で回答している内容と同じです。
>>「太陽黒点の観測が始まってから観測されている太陽の活動の変化では、20世紀前半までの気温の変化は説明できますが、20世紀後半の気温の上昇は、人間の活動に伴う二酸化炭素の排出等を考慮に入れないと説明できないとされています。
ですから、太陽が温暖化の原因だというのは誤りと考えられます。
」質問は2013年のものですが、今回答しても全く同じ回答になります。
1950年代に太陽活動は極大期になっており、太陽活動が気温を決定付けていて、二酸化炭素が影響を与えないとするならば、1950年代が気温のピークになっているはずですが、そうではありません。
※参考画像は気象庁のホームページより引用。
data.jma.go.jp/cpdinfo/temp/an_wld.html

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q121127650…
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q121137519…

正しくはこちらのリンクです。>あなたは人為的二酸化炭素の排出量が昨年は330億トンを超えたと言う事を知っていますか?毎年大気中に今は3ppm増加している事を知っていますか?それを知っていて地球温暖化が人間の仕業でないと言うなら、下記回答のhiy5157と同意見と言う事になりますつまり大嘘つきのペテン師と言う事になりますそうでなければ無知蒙昧のオオバカですペテン師の方が悪いがオオバカのままでは哀れです>地球温暖化現象は人間の仕業ではなく太陽の仕業です。2000年までの温暖化は1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものです。温暖化CO2説は1980年代に科学を無視して政治的に主流となった、えせ科学です。太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.htmlhttp://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2014_02/jspf2014_02-107….Neffら 太陽活動とオマーンの雨量に極めて高い相関 図4参照・太陽活動が気温に影響を与えるメカニズム活発な太陽活動→太陽風速度増加→地球の磁場が増加→大気圏に入る宇宙線が減少→雲の核が減る→スベンスマルク効果で雲が減少→地表に届く日射が増加→温暖化多額の地球温暖化対策の研究費をもらって御用学者化している気象学者はスべンスマルク効果を認めていませんが、天文学者の間では、スべンスマルク効果は既に定説で、科学番組でもそれを前提に話が進められています。2000年以降、衛星観測による世界の平均気温は16年以上横ばいのままです。これはハイエイタスと呼ばれています。現時点では温暖化していません。2015~2016年の高温は温暖化が続いているせいにする人がいますが、1998年、2010年と同様にエルニーニョによる一時的現象であり、温暖化によるものではありません。2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増えて、15年遅れで2045年頃に寒冷化する見込みです。2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。http://www.dailymotion.com/video/xk0z29_yyyyyyyyy-yyyyyyyyy_techNHK コズミック フロント「迫りくる太陽の異変」>発電所でたくさん発電しています。排熱は海に捨てるわけですから日本海のような閉じた海の温暖化に関しては人為的な温暖化と思います。地球全体を温めるのは人間には無理だと思いますね。>なぜ「んなわけない」んですか?
太陽からの放射エネルギーは正確に計測されています。
太陽活動のピークは1955年ごろにあって、その後減少傾向にあり、現在は長期的な停滞に陥る可能性が高いと、日本の太陽観測衛星によるデータから明らかにされています。
しかし、温暖化はますます加速しています。

人間は、太陽放射の廃熱(地球放射)のバランスを担っているCO2などを、化石資源を消費することで大気に放出した。
何億年もかかって蓄積した化石資源は、100年ほど可採量の半分を消費している。
CO2の排出量は、火山による供給量の150-200倍に達している。

これでなぜ「んなわけない」といえるのか?>→

グリーンランドでの気温復元図があります。1700年以降の約300年間?は、右肩上がりに暖かくなってる風に見えます。ただし、間氷期全体での平均値を見れば、1990年付近は、ほとんど平均的な位置に成ってる事が判るのです。特別に暖かい訳じゃあなくて、平均的普通の温度環境なのでしょうね!>

地球温暖化や環境破壊・森林減少・砂漠化はとめられないまま地球環境は終わってし…

地球温暖化や環境破壊・森林減少・砂漠化はとめられないまま地球環境は終わってしまうんでしょうか?地球温暖化とか環境破壊が色んな研究機関やらが数年前から警鐘を鳴らしていますが まだ改善の兆しが見えていない むしろ悪化の一途を辿っている気がします。
最近 日本でも異常気象が多発しており、今後も非常に心配です。
人類はいつになったら環境問題改善に取り組むのでしょうか?それとも知らん顔で 温室効果ガスを排出し、森林伐採をするのでしょうか?

地球温暖化は現在、起きていません。
衛星観測による世界の平均気温は過去16年間、横ばいのままです。
これはハイエイタスと呼ばれています。
イギリス気象庁は地球温暖化は1997年頃に終了したと、最近、発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。
2000年までは温暖化していましたが、人為的に排出したCO2ではなく、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動による自然現象です。
環境破壊は環境規制が緩い中国などの中進国では進んでいますが、先進国では法規制によって既に克服しています。
中進国や途上国も将来的には克服できるでしょう。
かつてはドブ川のようだった神田川と多摩川はアユが大量に海から遡上するほど、きれいになりました。
日本が起源の光化学スモッグは起こらなくなりました。
ブラジルのアマゾンやインドネシアでは増加した人口に応じて農地を開発したために森林は減少していますが、衛星観測によると世界全体では森林は増加しています。
CO2濃度が上昇し、光合成速度が増加しているからです。
「砂漠化」は40年近く前は起きていましたが、今は逆に上記のように世界的に緑化が進んでいます。
地球環境は終わってしまいません。
「悪化の一途を辿っている気がします」は気のせいです。
最近 日本で異常気象が多発しているという気象統計上の証拠はありません。
今後、心配する必要はありません。
人類は既に環境問題改善に取り組んでいます。
温室効果ガスを排出しても、CO2は温暖化の原因ではありませんから、問題はありません。
ライフサイクル全体では木はCO2の吸収と放出が同じ大きさで、正味では大気中のCO2を減らしていません。
よって、森林伐採は問題ありません。
温暖化の原因は1000年ぶりの活発な太陽活動です。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。
温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:…大気通過後の放射スペクトル分布従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
現在、政府、学校とも温暖化CO2説の立場ですが、温暖化CO2説はもともと1896年のアレニウスによる発表以来、長年にわたって学会で成り立たないと退けられていました。
ところが、温暖化CO2説は1980年代になって、原発を推進したかった先進各国によって科学的根拠もなく、政治的に主流になりました。
科学者達は金で温暖化CO2説に転んで、政府をヨイショする御用学者となり、CO2は濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺 5/8

電気を一切使わないというのはとても難しいですね。
うちも暑さに弱いうさぎを飼っていますから冷房を止めることができません。

でもできることはあります。
環境破壊の大きな要因の一つは畜産業です。
完全菜食になることで環境を護ろうとすることができます。

参考ドキュメンタリー映画

『Cowspiracy~環境保護団体があなたに知られたくない事実』
http://sciencetime.seesaa.net/article/431362813.html

「カウスピラシー」
https://vimeo.com/141652252>みんな金儲けの事しか考えてないので、このままでしょう。日本だけ環境問題取組んでも全く意味ないですね。>"" 地球温暖化とか環境破壊が色んな研究機関やらが数年前から警鐘を鳴らしていますが まだ改善の兆しが見えていない むしろ悪化の一途を辿っている気がします。”” → → →

ふたつ申しあげたいのです。(1)IPCC等が言っている二酸化炭素等GHGs起因での温暖化?は、あれは誤解間違いウソ詐欺情報です。誤解しないで欲しいのです。(2)環境の劣化?は、もっと別要因(温暖化とは別要因)で起こってるのでしょう。本当の真の科学的分析が出来ないと対策には至らないでしょう。
ごちゃ混ぜめちゃくちゃ議論なのは遺憾でしょう、頓珍漢対策で税金の無駄使いに終わってしまう。これ本当の話なのです。そういう事です。>

地球温暖化係数の計算方法を教えてください。

地球温暖化係数の計算方法を教えてください。
調べても計算式が見つかりませんでした。
よろしくお願いします。

→ → →温暖化係数? それは、GHGs類に赤外線吸収放射作用あって、大気温度上昇に影響するだろう(?)という仮定仮説のもとでやってる計算なのらしいのです。
ですがしかし、赤外線吸収放射作用に大気温度上昇効果が本当に実際あるのかどうか?はっきりしません。
むしろ非常にあやしい間違った仮説なのでは無いのか?です。
温暖化係数?を計算したいと言うのを引き留めはしないけれど、そもそもの赤外線吸収・放射作用に基本的な大気温度上昇効果があるのか?ないのか?の厳密な(再)検討をまず行うべきなのじゃあないのか?と助言して置きたい。
(個人的には、赤外線作用には大気温度上昇効果は無さそうに見えるのです。

まあ、調べてもわかんないかもね。
http://www.cneas.tohoku.ac.jp/labs/china/asuka/database.html
の好きな論文を読んでみて。

地球温暖化懐疑論反論関連

表紙・はじめに・CONTENTS
第1章 温暖化問題における「合意」
第2章 温暖化問題に関するマスコミ報道
第3章 温暖化問題の科学的基礎

あたりがいいかな。>

地球温暖化が進んで酸素がなくなったら窒息死しますか?

地球温暖化が進んで酸素がなくなったら窒息死しますか?

地球温暖化が進んでも、酸素はなくなりません。
温度が高いだけでは、酸素は消費されません。
石油、石炭、天然ガスといった化石燃料を燃やすと酸素は消費されますが、採掘可能な化石燃料を数百年後かに、全て消費したとしても、CO2濃度は0.04%から0.1%に増えるにすぎません。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/9891049.html過去6億年のCO2濃度と温度の推移ということは、酸素濃度は21%から20.94%に減るだけで、窒息死などはあり得ません。
なお、CO2濃度の致死量は0.1%の20倍の2%位です。
マスコミは「温暖化で異常気象が増えた」という報道をしますが、誤報です。
気象統計上の裏付けはありません。
異常気象は偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こるというのが、専門家の見解です。
IPCCは100年後は海面が30cm上昇すると予測しています。
100年かけて30cmですから、海面上昇で人が溺れることはあり得ません。
温暖化は2000年までのことで、その後は15年以上、世界の平均気温は横ばいのままですから、現時点では温暖化していません。
イギリス気象庁は「温暖化傾向は1997年に終了した」と発表し、温度予測を大幅に下方修正しました。
http://ieei.or.jp/2013/06/expl130607/地球温暖化が止まっている? エコノミスト誌太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり、現在は普通の活動に戻っていて、さらに活動は低下し続けています。
「二酸化炭素のような温室効果ガス増加が、地球温暖化の要因」ではありません。
CO2は吸収可能な14~16μmの地球放射の遠赤外線をすでに全部吸収済ですから、CO2濃度上昇で、さらに温室効果が増すことも温暖化することも、物理的にありえません。
CO2濃度を2倍にする実験と、その追試でも、赤外線の吸収が増えないことが確かめられています。
今後は太陽活動の200年ぶりの大幅な低下で、2045年頃に1~3度下がりますから、1000年ぶりの活発な太陽活動による温暖化で上昇していた海面は、上昇から低下に転じるはずです。
1850年以前のような小氷期に入るかもしれません。
2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動しています。

ベストアンサー!>→ → →

そんな事は、考え難いと思うのですよ。温暖化すれば植物等の光合成が活発になるでしょう。そうすれば酸素の供給量も増えるでしょうから!>地球温暖化で酸素が無くなる事はありません。二酸化炭素のような温室効果ガス増加が、地球温暖化の要因です。二酸化炭素の濃度が少し増える程度で温暖化は進みますが、酸素濃度が呼吸に影響するレベルまで下がることはありません。しかし海面上昇や異常気象等の影響で溺れて窒息する可能性はあるかも知れないですね。>人類の化石燃料消費で酸素がなくなることはないので安心してください。>

地球温暖化で気温は上昇してますが、気温が上がると蒸発も盛んになるので降水も増…

地球温暖化で気温は上昇してますが、気温が上がると蒸発も盛んになるので降水も増えますよね でも増えてるところと逆に乾燥が進んで干ばつが進むところとありますよね、なぜ増えてるところと干ばつするところが出来るんですか?。
地域性というか地域の特性が原因ですか?。
または大気の流とかが原因ですか?。
今高校生ですが温暖化のことを勉強してたら将来の気温、将来の降水、将来の……と色々あって降水のところについて疑問を持ちました。

→キミ、高校生だったの? あんなに質問(数百件?~)も書いてる暇あるんならば、物理熱力学の第2法則違反過程問題などを良く勉強すべきなんだと忠告をしたい。
余計な(無駄)心配してる場合なんかじゃあ無さそうに思うんですよ! (ちょっと方向?が合わない?のかな?)

→ 質問書き込み数千件?も書いた? すごい暇なのねえええ???>

CO2による地球温暖化を信じている人に質問です。

CO2による地球温暖化を信じている人に質問です。
この100年で平均気温が0.6℃上昇したという事です。
そして、海水温が0.5℃上昇したとされていますね。
順序としてまず温室効果で温度が上昇するのは空気ですね?常に0.6℃(0.8℃でもOK)上昇したとします。
この空気で海水温が0.5℃も上昇するのでしょうか?雨の量て海水の量に比べれば微々たるものですね?どういう仕組なのでしょうか?やはり、温暖化の原因がCO2だというのはデタラメではないのですか?詳しい方宜しくお願い致します。

CO2による地球温暖化を信じていませんが、まだ正解が出ていないので、回答します。
「まず温室効果で温度が上昇するのは空気ではありません」地表や海面から地球放射の赤外線が上方向に出ています。
そのうち、8割は、8μm以下、16μm以上は水蒸気に、14~16μmはCO2に吸収されて、周囲の空気を暖めることなく、全て再放射され、その再放射が下向きに大気放射として、地表や海面に届きます。
この大気放射が温室効果です。
温室効果は大気や地表、海面を暖めているという温暖化CO2説の御用学者の主張は間違っています。
大気放射(温室効果)は地表や海面が冷えにくいようにしています。
放射冷却を大幅に減らしています。
日射が地表や海面に当たると、まず、地表と海面が暖まります。
この熱は地表と海面が接する空気を暖めることにより(けん熱)、蒸発や蒸散により(潜熱)、温室効果ガスが吸収できない8~13μmの大気の窓領域の地球放射による正味の放射(放射冷却)により、放熱されます。
地表面で放射平衡が成り立っています。
地表による太陽放射の吸収168=けん熱24+蒸発散78+正味の放射66 W/m2http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/01/01080501/03.gif熱収支図空気の温度の上昇で海水温が上昇したのではなくて、海水温が上昇した結果、空気の温度が上昇しました。
温暖化の原因がCO2だというのはデタラメです。
CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。
このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。
CO2濃度が倍増しても赤外線の吸収が増えないということは、温室効果は高まらないし、温暖化も起こらないということになります。
温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:…大気通過後の放射スペクトル分布従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
温暖化CO2原因説は長年にわたって、学会で成り立たないと退けられていました。
ところが、1980年代に原発を推進したかった先進各国が科学的知見を無視して、温暖化CO2原因説を政治的に主流にしてしまいました。
科学者達は温暖化対策名目の多額の研究費をもらって、温暖化CO2原因説に転んでしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺 5/82000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるもので、CO2濃度の上昇によるものではありません。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

→ → →

日本列島上空の対流圏温度、過去1930年以降最近までの指標を見ると、1950年からはやや下がり気味に成ってる事が証明出来るのです。つまり大気の動向は、『温暖化はして居ない!むしろ寒冷化?』です。
大気温度は下がってる?海洋面温度?は上がってる?すごい事ですね?不思議な現象なんですね?こんな事?も起こるんでしょうか?
(下図参照: 日本上空温度指標図 )>確か海水温(海面水温)は海面の気温とほぼイコールじゃなかったでしょうか。そのため、海水温を海面の気温として代用して計測されています。
気象庁のHPにある100年あたりの気温の上昇の0.72℃というのは海面温度を含んだ値です。

ココが知りたい地球温暖化 地球全体の平均気温の求め方
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/2/2-1/qa_2-1-j.html

>>「地球の平均気温を算出する際の海洋上の大気温度は、海洋表層の海水温度で代用されています。」
※この場合の海洋表層と下記に引用する海洋表層は意味が若干異なります。

気象庁 表層水温の長期変化傾向(全球平均)
http://www.data.jma.go.jp/kaiyou/shindan/a_1/ohc/ohc_global.html

>>「つまり、増加したエネルギーの約50%が海洋表層に蓄えられていたということになります。」>温暖化の原因はともかく、海水が気温上昇の大半を吸収してるんですー、ですから雨がどうのこうのではないかと思います。温暖化とは気温だけの話ではなく海水温も含めての話ですね。それに生活圏内の温度上昇はさほど問題ではなくても(東京なんて3度以上上がってますしね)、穀物製造に適したエリアや南極などが1度上がるとすごい弊害があります。まぁ原因がco2だけかどおかは別として、困ったベクトルに向いてるのは確かですね>

毎日朝から夜まで地球温暖化否定の回答をしていやがる輩って何が目的なのでしょう…

毎日朝から夜まで地球温暖化否定の回答をしていやがる輩って何が目的なのでしょうか?たまにしている程度ならともかく、無職なのかしらないけど、毎日のように1日中根拠のないデータ貼り付けて回答してるみたいだけど、こういう輩は何が目的?もっともっと環境汚染してください、もっともっと温暖化ガスまき散らしてくださいという主張なのでしょうか?こういうやつ、ほんと〇んでくれれば良いのにって感じます。
皇太子さまですら本日の世界科学館サミット2017で地球温暖化問題に触れているし、中国ですら最近は環境問題(地球温暖化問題)に関心をしめしている金の亡者のトランプが利益が最優先という話で環境問題より利益だとほざいているだけでアメリカでもカリフォルニアやネタバ州などは独自に地球温暖化問題対策しているしね。
こいつとこいつって同一自分なのかhttps://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/chijiu0055https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_ansdetail.php?writer=hiy5…

私、hiy5157(クロップサイエンス)が地球温暖化カテゴリーで毎日回答しているのは、使命感からです。
マスコミ報道や学校教育で、「人為的に排出したCO2で温暖化している」と思い込まされている多くの方々に真実を知ってもらうためです。
何年か前に温暖化CO2説の資料と懐疑派の資料を読み比べる機会がありました。
温暖化CO2説の資料が間違っていて、科学的根拠がないことはすぐにわかりました。
そして、この科学が進んだ現代で、温暖化CO2説のような、えせ科学が主流として、大手を振っていて、真実を主張している丸山茂徳教授のような懐疑派の先生方をボロクソに言い、見下す者がたくさんいるという状況に、大変驚きました。
科学者の一員である自分は微力ながらも、大学、大学院で学んだ科学的知識を総動員して、懐疑派の先生方の応援をしなければならないと思いました。
温暖化CO2説は天動説、創造説、ルイセンコ説と並ぶ世紀の大誤説です。
日本だけでも毎年1兆円の貴重な税金を何の役にも立たない温暖化対策費として無駄使いしています。
風車(CO2)を悪者と勘違いし、風車に向かって突撃するドン・キホーテのような珍妙な事態です。
ネット全体と他の質問サイトは当時から懐疑派が温暖化CO2説を圧倒し、情報の周回遅れ扱いしていましたが、ヤフー知恵袋は温暖化CO2説が多く、少数の懐疑派も貧弱な回答だったので、ヤフー知恵袋で懐疑派のテコ入れをすることにしました。
SNSのツイッターでも懐疑派として、書き込んでいます。
ハンドル名はここと同じクロップサイエンスです。
温暖化CO2説が全面崩壊し、温暖化に関する科学的真実が普通に語られる日が早く来ることを願っています。
まだ各国政府が地球温暖化CO2説を支持していることもあり、地球温暖化CO2説を支持する学者の方が支持しない学者よりも多数です。
地球温暖化対策の研究費をケタ違いにたくさんもらっている気象学者は地球温暖化CO2説を支持。
メシのタネですから。
宇宙線が雲量に影響するスベンスマルク効果が既に定説になっている天文学者は支持しない学者が多い。
温暖化CO2説は1980年代に政治的に主流となるまでは、長年にわたって成り立たないとして、学会で退けられていました。
各国政府が地球温暖化CO2説が前提でできたIPCCに派遣する御用学者はほぼ100%地球温暖化CO2説を支持している。
そういうバイアスがかかった学者が作るIPCCの報告書は、当然、地球温暖化はCO2によって起こるという内容になります。
クライメートゲート事件以後、気象データの恣意的なねつ造やIPCCの報告書の嘘、誇張が続々とバレて、流れが変わってきています。
NHKの科学番組ではスベンスマルク効果を前提として、太陽活動の今後の大幅な低下で寒冷化するとしています。
沈みゆく泥船から逃げ出すように、かつて温暖化CO2説を支持していた科学者が続々と懐疑派に転向しています。
えせ科学である温暖化CO2説の全面崩壊は時間の問題でしょう。
最後は真実が勝つのです。
温暖化CO2説の教祖的存在の元NASAの研究所長のハンセン氏ですら、温暖化問題の論争では懐疑派の方が優勢になっていると話しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/21673116.html懐疑論者の方が優勢に温暖化CO2説に疑念を持つ科学者は増えています。
http://www.goodkyoto.com/p005_detail.html?search=%E7%AC%AC%EF%BC%92…第2回クオリアAGORA 京都クオリア研究所「学界自身、温暖化がプロパガンダであると露呈していく中で、態度を変えざるを得なくなっている。
米国の物理学会は、温暖化問題に対する組織としての姿勢を劇的に転換し、温暖化懐疑派として著名な3人の学者を、広報委員会の委員に加えた。
米国の物理学界では、人為的温暖化を確定的だと言う学者は、気候変動をめぐる不確定要素を過小評価しているという見方が広がり、その結果、学会を代弁する広報委員会に懐疑派が入ることになった。
学界における誇張派の「主流派」としての地位が揺らぎ出している。
」http://tanakanews.com/140407warming.htm乱闘になる温暖化問題 田中宇なお、私hiy5157(クロップサイエンス)とchijiu0055さんは同一人物ではありません。
chijiu0055さんは知識不足のためか、温室効果の原理について勘違いがあり、時々指摘して、正しい温室効果の原理の方をお知らせしています。

kkattumnさんの書き込みには間違いがたくさんありますから、指摘します。

理系教育者→理系の国立研究機関の研究職

そのとき今の学説と反対の事でも教えていた→教えていません

現役を離れたら、旗色が悪くなって→話が逆で、旗色が悪くなっているのは温暖化CO2説の方

寒冷期は2018年から始まるみたいなこと言って、2017年にはもう気温が下がっているなんて言っている
→事実誤認。2030年頃に200年ぶりに太陽活動が大きく低下して、15年遅れで2045年頃に1~3度寒冷化。

太陽活動の現代極大期は2000年頃に終わり太陽活動が普通に戻った影響が15年遅れで2015年頃から出て気温はゆるやかに下がり始める見込み。
2015~2016年の高温は1998年、2010年と同様にエルニーニョによる一時的なものでその後は元に戻る。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html
太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動>世の中で度し難い馬鹿というのは、自分の独善に気が付かない輩を差します。

独善に陥る人間の特徴の最たるものは、主張の本質が感情論や善悪という指数で測れないモノサシを振り回す点にあり、論理的思考に親和性を持つ人間には容易に判別が可能です。

科学であるならば異質な論を排除する為に科学を用いて、善悪ではなく「正誤」や効率の試算によって論じる事が出来ます。
しかし、個人的感情や信条は正誤とは何の関係もありません。

正誤ではなく信条によって他者を裁くのは最も醜い悪癖だと考えます。
否定すべきは個人の信条ではなく理論です。>同一人物じゃありませんね。

hiy5157は現役じゃないけど理系教育者だったらしい。そのとき今の学説と反対の事でも教えていたんじゃないかな?と推測します。これは多分割とよくあるケースじゃないですかね。

10数年前には否定論も多かったから、自分もそうだったんだろう。現役を離れたら、旗色が悪くなって、もう執念で、これから寒冷化にむかうといいつづけて、いまはスペンスマルク効果でどうとか言っている。

2000年からいわゆる気温上昇の停滞期があったから元気になっていたけど、1999年から15年間でも平均すれば気温は上昇していて、過去の10位までの気温は2000年台が圧倒的に多かったけど2014年から3年間続けて観測史上最高を記録したとわかると、寒冷期は2018年から始まるみたいなこと言って、2017年にはもう気温が下がっているなんて言っている

地球温暖化は気温は毎年上下にぶれながら10年平均では上昇しているのです。3年間過去最高を記録と言うのも今まで例がなかったので、いくらなんでも2017年には気温が下がるのではと最初から言われていた。
都合の悪い事実があるとすぐに誤魔化す。屁理屈言ってCO2に温暖化効果が無いなどと現代物理学の常識をひっくり返す様な事を言う。

こういう事を言うのを割とカッコ良いとでも思っているのか、馬鹿な奴が有難がって、一定のファンがいるのも事実。ところが受け売りの屁理屈を言って、バカだのゴキブリだの言われているが、そもそも自分が人に対し、バカ、間抜け、アホだのすぐにそう言うから自業自得。

類は友を呼ぶのかchijiu0055は金魚のフンとしてhiy5157の回答にもほぼ同調しているつもりか回答しているけど、そもそも文章力がゼロで説明もしないまま変な図を載せたりしているが何を言いたいのか不明である。

その点はhiy5157も同類、紹介されたサイトはよく見るとhiy5157の言う事がウソだと教えてくれる事が良くある。特にCO2に温暖化効果が無いと言って赤外線スペクトルとか、大気の窓とか説明なしに載せるから、意図さえも不明だが少し考えたらhiy5157のいう事と、ウィキでは違うとわかる。従ってウィキは最近間違いが多いそうである

CO2が温室効果があり、その化学的物理学メカニズムまで理解するのは、例え理系でなくてもそんなに難しい事ではない。それにもかかわらず、結局暇な爺さんの執念なのか、温暖化否定の投稿を止めない。こいつのファンになった奴は何故か質が悪く、口が非常に悪いのが多い。そういうのがアホだのバカだの言っても捻って、お前の方がバカだの言ってもどの程度聞いているのか分からないが、多分効いているんだろうと思うしかない

どっちにしても温暖化がさらに進むから認めざるを得ないはずだが、70代も半ばすぎているらしいから突然死んじゃうかもしれない
chijiu0055温暖化無関係に目障りだが長い文章書けないから放っておけば良いのでは?>あなたの主張も大概ですね。張り付いている相手に張り付いて監視したり、皇太子さまや中国が関心をもったらそれが根拠になるのでしょうか?理由にならないでしょう。

学者が温暖化でCO2ですと言えば、首相や役所、メディアだってそう思うでしょうよ。誰も学者が本当の事を言っているかは検証しません。でも、一般市民やネットでどんな経歴かしらないが疑問を呈しているという事はそれだけでは問題はないでしょう。問題はその疑問の根拠が疑わしいか的を得ているかということです。

中国や諸外国が関心を高めていると言われても何の根拠にもならないでしょう。中国さんは南京30万人虐殺も主張していますからね。もともとアメリカのゴア副大統領が環境で金儲けしようとしたのが発端で関心が高まっているので私は調べて無いですが、怪しいと思っています。>

地球温暖化の問題です。

地球温暖化の問題です。
答えを教えて欲しいです…

誤っている文はアです。
「紫外線を吸収し」は間違いで、正しくは「赤外線を吸収し」です。
二酸化炭素は地球放射の遠赤外線を吸収して、温室効果を発揮しています。
太陽放射の紫外線を吸収するのは成層圏オゾン層のオゾンです。
学校では、「化石燃料の消費が大気中の二酸化炭素濃度を高め、赤外線を吸収し、熱が大気圏外に逃げにくくなり、気温を上昇させる」と、教えていますが、実は間違っています。
正しくは「化石燃料の消費は大気中の二酸化炭素濃度を高めるが、二酸化炭素は既に吸収可能な波長15μm付近の地球放射の遠赤外線を全部吸収済であるから、さらに二酸化炭素濃度が高くなっても、遠赤外線の吸収を増やすことはできない。
熱が大気圏外に逃げにくくなることはないし、気温を上昇させることもない。
」です。
http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html図3.5 大気放射のスペクトル濃度が上がると温室効果が増して温度が上がる可能性がある実質的な温室効果ガスは波長8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できる対流圏オゾンとフロン、代替フロンだけです。
CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。
このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。
CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。
温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。
従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
赤外線吸収飽和論に対して、地球温暖化CO2説をまだ信仰している方々から4通りの反論がありますが、どれもこれも屁理屈ばかりで成り立ちません。
反論1 CO2濃度が高くなると15μm付近の赤外線吸収波長域の幅が広くなるから、温室効果が高まる余地がある。
ところがCO2の赤外線吸収域に隣接した波長域はCO2の50倍前後存在する水蒸気の吸収波長域であり、既に水蒸気に吸収されています。
CO2濃度を2倍にする実験でも赤外線の吸収はほとんど変わらないことがわかっています。
追試も同じ結果であり科学者達はこのことを知っていたため地球温暖化CO2説は既に論破されているとして、全く支持されませんでした。
学会も長年にわたって成り立たないとしてCO2説を退けてきました。
CO2の400ppmと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほとんど同一で、赤外線吸収域の広がりはなく、濃度倍増で赤外線吸収が増える余地はありません。
反論2 地球放射を吸収したCO2は半分を地表の方向に、半分を上の方向に再放射する。
上に向かった再放射は上の層のCO2に吸収されて、さらに上方向に再放射される。
この吸収と再放射の繰り返しが行われて最終的に赤外線は宇宙へ出る。
CO2濃度が高くなるとCO2による吸収と再放射の繰り返しが多くなるから、温室効果が高くなる。
反論2は多層大気モデルと呼ばれているものですが、地表では上向きの15μmの地球放射と同じ大きさの下向き大気放射が観測されています。
ということは上向きに再放射と吸収の繰り返しで宇宙へ出る赤外線は存在せずCO2による再放射は一度上方向へ出たものも含めて全て地表に戻っていることになります。
従ってCO2の赤外線吸収波長では正味の放射はゼロであり、多層大気モデルは机上の空論です。
大学の講義で教えられている大気を1層としたモデルでも地球放射をCO2が吸収した後の再放射の半分は宇宙へ向かうことになっていますが、同様に誤りであることが明らかです。
観測で否定されるモデルは机上の空論、えせ科学です。
反論3 低圧低温の高空ではCO2による赤外線の吸収は飽和していないため、温室効果が高まる余地がある。
1952年にプラスが主張し、ペティの図が引用されて、その説明に使われています。
ところが、この図はわずか1mの長さの空気柱で、低圧低温として行われた実験によるもので、現実の世界と比べてあまりにも短いのです。
実際の成層圏下部は1万mの厚みがあります。
1mで50%の赤外線吸収率でも、5mもあれば100%の吸収率になってしまいます。
当然1万mの厚みの赤外線吸収率は100%で、透過率はゼロです。
成層圏下部では15μmの赤外線の透過率はゼロという図もあります。
地表から出た15μmの地球放射は高さ10m未満で全部CO2に吸収されて、成層圏下部まで届きませんから、成層圏下部の赤外線吸収は温室効果と無関係です。
反論4 CO2濃度が高くなるとCO2による宇宙への放射の高度が高くなる。
その高度は元の放射高度よりも低温だから、放射平衡を満たすようにその高度の温度は元の放射高度の温度まで上がる。
高さによる温度の勾配は一定のはずだから、地上気温も高くなる。
真鍋淑郎氏の放射平衡による温暖化の理論をもとにしたものですがCO2による宇宙への放射の高度は高さによる温度勾配がある対流圏ではなくて、-53度の高さによる温度勾配がない成層圏下部です。
従ってCO2濃度が高くなって、放射高度が高くなったとしても、元の放射高度と温度は同じですから放射平衡を満たすように温度が上がることはないし、その結果、地表温度も上がりません。

地球温暖化を防ぐために一番いい方法ってなんですか?

地球温暖化を防ぐために一番いい方法ってなんですか?

地球温暖化を防ぐために一番いい方法はありません。
2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものであり、人為的に排出したCO2によるものではありません。
従って、人間が地球温暖化を防ぐのは不可能です。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.htmlCO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。
このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。
温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。
しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。
15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。
CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。
過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。
今後は寒冷化するはずです。
2030年頃は太陽活動が200年ぶりにダルトン極小期並みに大きく低下して、スベンスマルク効果で雲が増えて、2045年頃に寒冷化する見込みです。
1850年以前のような小氷期に入るかもしれません。
2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。
気温は太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で変動しています。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html

本当に防ぎたいのであれば人類の滅亡しかありませんね。>地球温暖化は環境問題ではなく政治問題ですからねえ。。。

根拠を捏造してまで温暖化防止を謳っている人や団体をどうにかするのが一番良い方法かと。
もちろん、政治的な手法でね。>→ → →

いろいろ調べて考えてるのですが、どうも二酸化炭素を減らしても温暖化対策には成って無いのでしょう。温暖化?とおっしゃるけれど、どの位温暖化してるか?すら難しい話です。地表1.5m温度はやや高いのかも知れないけれど対流圏中低層は、ほとんど変わらない風に見えるものです。
太陽活動研究者等は、今後2030~2040年?とか寒冷化方向、小氷河になると予想する人も居るのです。温暖化対策?自体何も意味は無いのかも知れません!
(下図参照: 対流圏中低層温度指標 )>

地球温暖化が進めば、ツンドラ地帯でも農業ができるようになり良いことではないで…

地球温暖化が進めば、ツンドラ地帯でも農業ができるようになり良いことではないですか?

現在、農地が不足している国など殆どありません。
人口が増えても農地は減って行く傾向すらあります。
地球温暖化でツンドラが融解して閉じ込められた大量のメタンの放出でさらに温暖化が促進される危険の方がずっと大きいのです。
前の人も書いているように、温暖化で夏季になると融けた大地は移動手段もなく、どろどろになるのです。
わずかにマンモスの牙を目当てに、掘り出すため困難を極めてそういう大地を探索するロシア人がいるだけで、ほぼ人跡未踏のまま残っているだけです。
温暖化によって、今までの場所ではリンゴの出来が良くなくなって、畑を高地に移動させる農家も長野県では出てきています。
温暖化によって冷涼な気候を必要とする農産物の出来が良くなる場合も多いのです

地球温暖化が進むと、ツンドラ地帯でも農業ができるようになります。これは良いことです。酸性のポドソル土壌は石灰で酸度を適した値に変えることができます。また、大昔と違って肥料を使いますから、無肥料ではやせた土だとしても、問題なく作物を栽培することができます。温暖化しても6000年前のように低緯度の温度は変わりませんから、食糧生産への悪影響はありません。栽培可能地域が増加し、温帯でも無霜期間が長くなって、作物の栽培可能期間が長くなって、食糧生産の潜在力は大きくなります。7度高かった古第3紀、中生代とも、動物も植物も大繁栄していました。現在は氷河期で、地球の標準的温度22度よりも7度も低い15度です。温暖化の悪影響とされているものは嘘と極端な誇張です。今後もCO2濃度の上昇が続きますから、光合成速度が大きくなって。食糧生産は増大します。温暖化の原因は人為的に排出したCO2ではなくて、1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期です。太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html二酸化炭素は地球温暖化の原因と学校で教えていますが、本当は間違いです。温暖化CO2説は1980年代から科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。もともと成り立たないと、長年にわたって学会で退けられていましたが、1980年代に科学を無視して、政治的に主流になりました。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A…大気通過後の放射スペクトル分布CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。>ツンドラや砂漠のような無人区が豊かな土地になっても得する人はあまりいません。
それより気候変動によって現在の人口密集地が住みにくくなる方が大変です。
豊かになった土地と廃れた土地の面積が同じだったとしても、人口で比較すると困る人の方が圧倒的に多いんです。
日本にとって良い事は無いと思います。>ツンドラ地帯の土壌は、ポドソルと言って、肥料分がなく、酸性で農耕に最も適さないのです。
また、施肥をしても、日照量が少ないので、地衣類のようなものしか育ちません。

ツンドラの永久凍土の下には、大量の有機物が蓄積しています。融ければ、それらは、メタンやCO2として噴出します。温暖化が加速することになります。

ツンドラは、凍った湿地です。融ければ、場所によっては深さが数十mの湿地や沼です。車両では、移動することさえ困難になります。>ツンドラ地帯は下が永久凍土だから、溶けてドロドロになって沼地になる。
それに泥炭層が多くある。
http://www14.plala.or.jp/bunarinn/plala/DaieryAB/tundora/tundora.ht…>農業出来る場所が動くと人も移動して国境が危うくなり戦争が起こります、地球環境に限っては現状維持が理想です。>

地球温暖化って何ですか?

地球温暖化って何ですか?

地球の大気が暖かくなるんですよ。

地球温暖化を止めるにはどのような超能力があれば止められると思いますか。

地球温暖化を止めるにはどのような超能力があれば止められると思いますか。
小説を書くのに参考にします。

地球温暖化を止める超能力があるならば、太陽活動を弱めて大気圏に入る宇宙線を増やします。
あるいは宇宙線を増やしてスベンスマルク効果による雲を増やします。
雲を増やして、地表に届く日射を減らします。
地表に届く日射を減らします。
CO2濃度を現在の10分1の40ppmまで減らして温室効果を弱めます。
でもそんなことをしたら、作物の生育がごくわずかになり、人間のほとんどが餓死するでしょう。
2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるもので、CO2濃度の上昇によるものではありません。
太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。
同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html今後、数十年では太陽活動の200年ぶりのダルトン極小期並みの大幅な低下で、1850年以前のような小氷期になり、1~3度下がります。
1600年代のマウンダー極小期は、琵琶湖と屋久島で4度下がりました。
2100年の気温は1870年頃の気温となりそう。
http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/25674006.html太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動します。
Neffらの結果を見ると、太陽活動とオマーンの雨量に極めて高い相関があります。
http://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2014_02/jspf2014_02-107….このように、太陽活動と地球の気候には極めて高い相関があります。

回答ありがとうございます。
宇宙線というのは地球温暖化にどう関連しているのですか?>→

超能力? そんなものはイランらしいいのですよ! 既に、寒冷化方向を示す温度指標が見付かってるのです。今後、~2030~2050年にはやや寒冷化時代に成ってくるんでしょうね!今後は、寒冷化時代なんですよ!>植物の成長を強力に促進する能力。二酸化炭素濃度を低下させ、温室効果を防ぐ。

でも、昔の少女漫画か何かで、そんな能力をみたことあるような気がする・・・>

地球温暖化を二酸化炭素のせいにする。
これって、おかしくないですか。

地球温暖化を二酸化炭素のせいにする。
これって、おかしくないですか。
だって、排気ガスまき散らしてる高速道路の植木は、元気そのものです。
ほんとの事は、お国は言いません。
だって色々と都合いいですから。
太陽の光が強くなってるらしいですね。
今がピークの水素熱融合分裂の時期だそうです。
それに対して、地球は高齢化に向かっています。
これから、どうなるのでしょう。
手のひらで、目玉焼きができたりして。
♪詳しい事は、いいです。
おバカなので理解できません。
ロマンチックな、お返事お待ちしてます。

自動車の排気ガスは二酸化炭素だけを放出しているわけではありません。
窒素酸化物や硫黄酸化物、粒子状物質なども含んでいます。
これらの排気量に関しては、今ではかなり規制が厳しくなっているため、これで高速道路の植木が枯れたりするようなことはありません。
もし排気ガスで植木が枯れてしまうような状態であれば、車を運転している人間もただでは済まないでしょう。
車のエアコンも、外気を取り込んでいる場合が大半なわけですから。
太陽活動は、20世紀半ばがピークで、その後は横ばいか、むしろ活動が弱まっています。
ですが、気温の上昇は20世紀後半からの上昇が大きくなっており、現在も上昇中です。
また、太陽の活動は若干の変動をしていると言っても、その範囲は0.1%程度で、これによる気温の変動は0.1~0.2℃程度です。
17~18世紀に世界的な気温の低下がみられたマウンダー極小期でも、気温の低下は0.1~0.2℃程度であったと見られています。
太陽活動が温暖化の原因だとすれば、20世紀半ば以降、気温はほぼ横ばいか、0.1℃程度の範囲で下がっていないといけません。
しかし実際には、1980年頃から現在までの30~40年ほどの間に、0.5℃以上上昇しています。
太陽活動の変動で温暖化を説明するのは、結局不可能なのです。

お返事いたみいります。
でも、貴方は何が言いたいのですか。?
全然、お答えになっていない様に思われます。

一言わせて下さい。
昔の排気ガス規制なんてなかった頃でも、道路の木は枯れませんでした。かく言う私もさんざ、排気ガスまき散らしました。昔のトラックなんてマフラーの傍に行くと、排ガスは臭うし目が沁みましたよ。>地球温暖化を二酸化炭素のせいにするのは、おかしいです。

CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。
1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。

このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。
いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。

温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。

しかし、CO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて、吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:…
大気通過後の放射スペクトル分布

従ってCO2濃度が高くなっても、さらに多くの赤外線を吸収することはできず、温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。

CO2は8~13μmの大気の窓領域の地球放射を吸収できませんから、放射冷却を減らすことはできず、濃度上昇による温暖化も不可能です。

温暖化CO2原因説は長年にわたって、学会で成り立たないと退けられていました。

ところが、1980年代に原発を推進したかった先進各国が科学的知見を無視して、温暖化CO2原因説を政治的に主流にしてしまいました。
科学者達は温暖化対策名目の多額の研究費をもらって、温暖化CO2原因説に転んでしまいました。

https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI
地球温暖化詐欺 5/8

排気ガスまき散らしてる高速道路の植木が、元気そのものなのは、400ppmから1000ppm程度のCO2濃度では害がないだけでなく、CO2濃度の上昇で生育が促進されるからです。
衛星観測で、世界的に緑が増えているのは、CO2濃度の上昇で木の生長が促進されているためです。「温暖化で砂漠化する」は嘘です。

CO2以外の排気成分は基本的には濃度が高いと植物に有害ですが、排ガス規制が厳しい日本では濃度が非常に低くなるため、実質的な被害はありません。

「太陽の光が強くなってる」は事実です。これまで10億年で7%の割合で、光が強くなってきました。
ところが、温度は過去10億年で上がっていません。これは「太陽のパラドクス」と呼ばれています。

その原因として、過去10億年でCO2濃度が下がり続け、温室効果が小さくなったためとされていますが、違います。

若い太陽は太陽風速度が大きく、地球の大気圏に突入する宇宙線は今よりも少なくなっていました。
その結果、スベンスマルク効果で生じる雲が減り、太陽放射のうち、地表に届く日射の割合が高くなり、地表に届く日射の強さは現在程度でした。

「地球は高齢化」しません。

2000年までの温暖化は1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるもので、CO2濃度の上昇によるものではありません。

1900年代後半だけをトリミングして、太陽活動と気温は関係ないと述べても、期間が短すぎて意味がありません。
しかも1980年代以降の気温は衛星観測の気温ではなく、地上気温で人為的操作でヒートアイランド現象がある都市部の割合が高められ、過大評価になっています。

太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、なんと0.98です。同じ期間のCO2と気温の相関係数は0.66でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html

過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。
古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありましたし、今よりも3割も少ない280ppmでも、古第3紀に7度も高い時がありました。

これからの地球は、以下のようになります。

今後、数十年では太陽活動の200年ぶりのダルトン極小期並みの大幅な低下で、1850年以前のような小氷期になり、1~3度下がります。
1600年代のマウンダー極小期は、琵琶湖と屋久島で4度下がりました。

太陽活動による200年周期、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動による65年周期で気温は変動します。

1000年後には1000年おきに太陽活動が特に活発になることで現れる温暖期になります。2000年前のローマ温暖期、1000年前の中世温暖期、現在の現代温暖期はそのような例です。

2000~7000年後にはミランコビッチ・サイクルによる北半球高緯度の日射が極小値となることの影響が出てきて、9万年続く氷期となり、7度下がります。海面は120m下がります。
ミランコビッチ・サイクルは地球の公転の離心率、地軸の傾き、歳差の周期で決まります。

9万年後、ミランコビッチ・サイクルは極大期となり、1~1.5万年続く間氷期になります。気温は現在並みですが、ピーク時は6000年前のように現在よりも2度高くなります。

数百万年後、銀河の中心に対して公転する太陽系は銀河の腕を抜けて、超新星爆発による宇宙線が大幅に減りますから、スベンスマルク効果により雲が大幅に減って、氷河期が終わり、気温は7度上昇します。
南極とグリーンランドの氷床は全て融けて、寒帯がなくなり、海面は67m上昇します。

およそ1億年に一度の確率で、恐竜を絶滅させたような直径10km級の小天体が衝突します。
火山の火砕流のような数百度の熱風が地球全体に吹いて、地上のものを焼き尽くします。その後、成層圏まで巻き上げられた膨大なエアロゾルが日射を妨げ、夏でも雪が降るほど、一時的に寒冷化します。
海に落ちると、高さ300mの超巨大津波が沿岸を襲います。

1.5億年ごとに公転する太陽系は銀河の腕に入り、宇宙線が増えてスベンスマルク効果により雲が増え、氷河期となります。

40億年後、アンドロメダ銀河はわが天の川銀河と衝突、合体し、ガス雲が圧縮されて、恒星が爆発的に誕生する、スターバーストが起こります。
大質量星は短い寿命を終えて次々に超新星爆発を起こし、地球に猛烈な量の宇宙線が降り注ぎ、スベンスマルク効果で雲が地球を覆い、地表はー50度となって、7億年前、23億年前のような全球凍結が起こります。
全球凍結は超新星爆発による宇宙線が少なくなると終わります。

50億年後、寿命が尽きかけた太陽は赤色巨星となって地球の公転軌道の近くまで膨張し、地上を焼き尽くします。

前は地球は赤色巨星となった太陽に飲み込まれるとされていましたが、最近は太陽がガスを放出して質量が減るため、地球の公転軌道が大きくなり、太陽に吸収されないというのが定説になっています。

53億年後、太陽は恒星としての寿命を終えて白色矮星となり、日射はわずかになって、地球は極寒の世界になります。>”” ほんとの事は、お国は言いません。 ”” → → →

ズルがしこい欲張り?は、本心・本音を隠すものです。本音?は、ここだけの話、『地球温暖化対策税と炭素税』 などの税金詐取?なんですよ!ウソ出鱈目を言いふらして金品を騙し取ってるのです。そういう(詐欺)犯罪行為まがいをやってるのは、何処のどいつ?なのかしらああ???
米国トランプは正直です。本当の事を言っている、曰く『地球温暖化問題???だってええ??そこでの問題は無あああああーーーーいいいい!!!』 なのです。>

CO2による地球温暖化を信用している人に質問です。

CO2による地球温暖化を信用している人に質問です。
AとBの2つの十分に大きな透明の温室を作りました。
Aの温室内では化石燃料を燃やし続けました。
Bの温室ではAの温室で発生したCO2と同量のCO2を注入し続けました。
AもBも酸素量が一定になるように調節しました。
Aの火が消えることはありません。
CO2による温暖化を説明するためには、温室が十分に大きいので火による温度上昇は無視できる。
しかしCO2による温度上昇は無視できないくらい大きい。
つまり、AとBの気温は同じになる必要があるわけですね?説明できますか?もしかしてバ●なのですか?補足細かな設定は説明しなくても理解できると思っていましたが透明な温室だというのは、日光が入るということです。
また、温室のいうのはイメージしてもらう為で倉庫でも部屋でもOK。
もう一つCという全く同じ温室で、その温室内では何もしないとするとCO2による温暖化を説明するためには、気温はA=B>Cにならなければならない。
という事です。

CO2による地球温暖化を信用している人にあなたの考案した思考実験を求めても無意味なことです。
その方たちがCO2による地球温暖化のメカニズムが確認できる簡単な実験装置を考案できると思いますか。
もし考案できるとお思いならそれを紹介してもらったほうがよいでしょう。

「AもBも酸素量が一定になるように調節しました。Aの火が消えることはありません。」
「温室が十分に大きいので火による温度上昇は無視できる。」
「気温はA=B」

答えはアホ。>熱容量に一切言及が無いのはワザと?
それとも熱容量が理解出来ない?

熱交換で夜間に失われる熱が熱容量を上回ればA=B=C
熱容量を上回らなければA=B>Cになりますな。

やかんで考えればすぐわかります。
やかんを火にかけてある程度時間をおき元の温度に戻るまえに同じ熱量を与えればやかんの中の水は温度が上がり続けます。元の温度に戻ったあとで熱を加えても温度はいつも同じ変化をするだけ。

与える熱が二酸化炭素の再放射であっても同じこと。>化石燃料の火と太陽光とでは波長スペクトルが違うが。

ちゃんと設定するなら、二つの同じ大きさの温室でCO2濃度を同じにし、片方は太陽光を入射し、もう片方には内部に太陽光と同じスペクトルになる黒体放射を入れる。

それで条件は同じだ。

化石燃料などというのを持ち出すから話が情緒的になる。ハウスの断熱性が高いなら火の光以外の分子運動が効いてくるぞ。波長分布も同じではない。

Cとの比較を持ち出すのはCO2濃度の違いの比較だけだろう。

しかしそれには現実的な温室の大きさを考えなければならない。大気中濃度でのCO2吸収帯の吸収長(光が吸収されるまでに進む距離)は非常に長い。大気厚さに比べれば短いが。

充分大きな温室を考えるということは、大気そのものを考えるのとほぼ同じことだ。
わざわざ温室を持ち出さなくてもな。>>CO2による温暖化を説明するためには、 気温はA=B>Cにならなければならない。という事です。

温暖化を説明するには不十分とおもいますが、それは必要な条件だと思います。

なお、CO2は温室内の空気に例えるのではなくて、温室そのもののに例えるべき物だと思います。

CO2を熱の吸収能力が優れた黒いビニールシートなどに例えるのは間違いであって、更には倉庫、トンネルなどに例えるのも間違いです。

CO2は、単に熱を蓄える能力が大きい透明のガラスやビニールシートのイメージです。

皆さん地球温暖化を説明するのに、土の表面や温室効果ガスからの放射だけ気にしていますが対流の効果を忘れていると思います。地球温暖化はCO2の赤外線の吸収能力だけではなく、太陽の位置・温室(立体的構造・寸法)・内部の土?なども検討しなくてはいけなせん。

巨大な積乱雲をご覧ください。対流圏を出ると横に広がっていきます。対流は水蒸気によって放射などの何倍も熱を運搬してるのです。その放射が温室によってできなくなるのです。これって結構大切なことだと思います。

原発推進派の方は、全く理解しようとしないのですね。脱原発派の方は分かり切った質問でも何回でも回答・説明していますが、推進派はIPCCが言ってるから質問するなっていうのでしょうかね。
100万キロワットの火力は、推進派なら両目をつぶっててもできなきゃいけない問題です.誰も回答できませんでした。
もともと、この温室の問題は、阿呆の原発推進派が言い出したことですが、私としては新鮮な質問なんですが、そんな質問をしてはいけないのか。まともな回答して見ろ。基地外電力会社の馬鹿社員。って、この場を借りてごめんなさい。>(人工的にCO2を注入した)Bの温室とCの温室を比較すればよいのであり、Aの温室は実験に必要ありません。>

地球温暖化の原因について、よく分からないのでお聞きします。

地球温暖化の原因について、よく分からないのでお聞きします。
地球温暖化の1番大きな原因は何なのでしょうか。
温室効果ガスとオゾン層の破壊、この2つの関係も教えていただきたいです。

元国立極地研究所の小端氏の研究チームは、温室効果ガスの働きが最も影響を与えているとする研究発表をしています。
過去4000年のグリーンランド気温変動の原因を解明 -北半球平均気温(1990-2010)が過去4000年で最も暖かい可能性を示唆-http://www.nipr.ac.jp/info/notice/20131017.html上記サイトのグラフを見てみれば分かると思いますが、現在の気温を自然活動で説明することはできないです。
ネットでの化石資源の消費による温室効果ガス濃度の上昇による温暖化を否定する主張には、このような説明が全く無く、書き込んでいる当人がネタであることをはっきり自覚していると思われますが。
オゾン層の破壊はフロンガスによって起きていると考えられ、温暖化とはほぼ関係ありません。

”” 地球温暖化の1番大きな原因は何なのでしょうか。 ”” → → →

1950年以前の気温温度上昇は、ほぼ自然起因(太陽活動等)でしょう。1950年~2000年での上昇を、人為的以外での変化で外挿するなら、ここの約100年間の変動上昇の約7~8割分は、人為的要因以外でもって上がったのでしょう。残りの1~2割で、ヒト社会の影響分が効いてる可能性は在る、と見ています。大勢(全体)では、自然起因要因だと言って良い、と見ています。
(人為的部分と言うなら、人口(爆発)増加都市化ヒートアイランド効果等、及び生活排熱・気温値集計時の改竄?等が入るのでしょう。)

温室効果ガス?とオゾン層破壊の関係? 個別のものと言っても良いのでは? GHGsに大気温度作用があるかどうか?未だ決着?がついて無い? のだし、オゾン層破壊は、フロン等系ガスでのオゾン破壊が(過去に)起こった、という話です。別別に分析評価をしてかまわないと考えるけど、何を心配してる?んですか?>

最近、地球温暖化で、日本の北海道は4~5月にかけて沖縄より気温が高いようです。

最近、地球温暖化で、日本の北海道は4~5月にかけて沖縄より気温が高いようです。
ならば、北海道より北のサハリン・それより西のロシア本土のシベリア地区の東部は教科書では永久凍土となってますが、そちらも地球温暖化の影響を受けて、永久凍土が夏になると溶けるということが、ニュース・新聞で指摘されるようになりました。
北海道より北のサハリン・それより西のロシア本土のシベリア地区の東部の気候は気球温暖化の影響で、最低気温・最高気温はどうなっていますか?まさか、ロシア本土も下手すると、熱中症になるくらいの気候になってますか?なんせ、北極・南極の氷が溶けるということが起きているようです。
実際どうなっているか、教えてください。
そして、アメリカ大陸のカナダ本土も夏になると気候が熱帯並みに高くなりますか?そちらもどうなってるか知りたいのですので、本当にお願いします。

北海道の気温が高くなるのは、昔から普通にあることで、温暖化は関係ありません。
それに温暖化で気温が上昇しているのなら、沖縄の気温も上昇しているはずです。
北海道では北見や網走などは、南風が吹くとフェーン現象により気温が極端に高くなることがあります。
フェーン現象は、湿気を帯びた風が山を越えると、風下側で気温が上昇する現象ですが、この時風上側と風下側では気温に差が出ます。
実際、5月4日に北見では30℃を超えていますが、釧路では13.7℃までしか上がっていません。
また、沖縄は暑いというイメージがあり、確かに年中温暖なのですが、極端に気温が上がることもほとんどありません。
最高気温の記録は、那覇でも35.6℃で、北海道の方が高いくらいです。
沖縄は海に囲まれた小さな島ということもあり、海水の影響で気温が安定しています。
このため、年間を通じて1日の最高気温と最低気温の差は5℃くらいしかありません。
夏は最高気温33℃程度、最低気温28℃程度の日が続き、ほとんど変動がなく、猛暑日になることもほとんどありません。
沖縄で高いのは、最低気温の方です。
それに対して北海道は陸地が大きいため、内陸部では気温の変動が大きく、フェーン現象も起きる北見や網走では37℃以上を記録したこともあります。
なお、ロシアでも夏には30℃を超えることもあります。
最低気温-71.2℃を記録し、人が住む場所では世界一寒いと言われるオイミャコンでも、夏には30℃を超えることがあります。
モスクワではヒートアイランド現象の影響もあって、夏には30℃を超えることも珍しくなく、38.2℃を記録したこともあります。
夏には熱中症になることもあるでしょうが、それは温暖化とは無関係で、もともとそれくらい気温が上がることもあるのです。
とはいえ、全体的な気温が上昇傾向にあることは事実であり、永久凍土が溶ける、ということも起きているようです。
カナダで熱帯並みの気候になることは、少なくとも当面ないでしょう。
しかし、そこまで気温が上昇しなくても、何らかの影響はあるでしょう。
南極は気温が低いから氷が溶けない、という人もいますが、それは内陸部に限った話で、南極も沿岸部では夏には気温がプラスになり、氷が溶けます。
昭和基地周辺では、冬は雪に覆われますが、夏には地面が顔を出し、川が流れるところもあります。
また、しらせが12月から2月まで接岸できるのも、南半球が夏で氷が薄くなるからです。
一昨年、NASAが「南極の氷が増えている」と発表して話題になりましたが、異論も多く、現在も調査中です。
また、今年の3月には、NASAは「南極の海氷が観測史上最小になった」と発表しています。
いずれにしろ、本当に温暖化の影響で南極の氷が減少しているのか、それとも増加しているのか、今の段階ではデータが不足しており、今後の調査が待たれるところです。

「最近、地球温暖化で、日本の北海道は4~5月にかけて沖縄より気温が高い」
は事実と違います。

正しくは「気温の振れにより、北海道の内陸部では5月に沖縄より気温が高い日がまれにある」です。たまたま、きのうがそういう日で、北海道の内陸部の北見地方で、30度を越え、全国の最高気温になりました。
温暖化とは無関係です。

2000年までの温暖化は100年で0.7度というわずかなもので、10年では0.07度で、体感でその差を検知するのは不可能です。

「サハリン・それより西のロシア本土のシベリア地区の東部は教科書では永久凍土となってますが、そちらも地球温暖化の影響を受けて、永久凍土が夏になると溶ける」
も事実と違います。

地球温暖化以前から、凍土は夏に上の方が融け、冬に凍るのを繰り返していて、温暖化とは無関係の当たり前の現象です。

北海道でも夏に凍土が融け、冬に凍土になるのを繰り返しています。

北海道より北のサハリン・それより西のロシア本土のシベリア地区の東部の気候は地球温暖化の影響で、最低気温・最高気温は北海道で少し上がったように、若干は上がったでしょう。

温暖化では、高緯度ほど大きく上昇します。
縄文時代の6000年前は2度高い時代でしたが、低緯度は現在と同じ、北極圏は4度の上昇でした。

「ロシア本土も下手すると、熱中症になるくらいの気候になって」はいません。
モスクワやシベリアのイルクーツク、チタの夏の気温は北海道の帯広、北見程度です。熱中症にはなりません。

「北極・南極の氷が溶けるということが起きている」は南極については違います。

北極海の海氷は減少していますが、北極振動、太平洋からの暖かい海水の北極海への流入、海氷が大西洋へ流出するように吹いた風が原因というのが、海氷の専門家の見解です。温暖化のためとは言っていません。

南極海の海氷は増えています。
南極の氷床は、以前、南西南極や南極半島を中心に減っているとされていましたが、NASAの最新の衛星観測では、逆に、氷床はずっと増えていたことが分かっています。

「カナダ本土も夏になると気候が熱帯並みに高くなり」ません。ロシアや北欧、北海道並みの気温で、熱帯並みではありません。

東京、大阪、福岡は夏になると、熱帯並みの温度です。>”” なんせ、北極・南極の氷が溶けるということが起きているようです。”” → → →

ウェッデル海?のラーセンC棚氷が割れるという話伝わってますが、でも南極大陸の上と周辺海域でのは、多分変わりなくそのまま残ってる、或いは一部増えつつあると言うのが正しいんでしょうね!北極の海氷面積も毎年変動あって減ったり増えたりいろいろしてます。
日本国内の、新聞テレビ等大手メディアのは、非常に偏向した内容の様に感じてる。温暖化推進賛同一辺倒。こんな偏った情報で洗脳された国民が恐怖に慄くのは当たり前。米国トランプ大統領言ってましたよ、「地球温暖化問題?だってええ???そこでの問題は無ああああああーーーーいいいい!!!!」 とね。>

人為起源の地球温暖化の議論は40年以上されているのです。

人為起源の地球温暖化の議論は40年以上されているのです。
40年経っても実証、証明できない仮説は、ペテンだと見なすべきでしょう?地球温暖化懐疑論批判にしても温暖化懐疑論に対して公的機関の連中集まって下らない「反論」しか出来ていません。
彼らの立場なら、「反証」や「実証」が出来なければ何の意味もありません。
いまさら反論など不要です。
例えばCO2が赤外線を再射出するのか否か実験により実証出来てない限りペテンだと断定できるでしょう。
重力波やヒッグス粒子を検出するような高度なものと訳が違うのです。
たかだか二酸化炭素の働きです。
世界中が注目し、多額の金がつぎ込まれ国の政策にも関わる問題に、もはや「学説」やスパコンによる「シュミレーション」程度の事など何の価値もないと思います。
現時点でCO2の働きに関して実験等によりすでに「実証」「証明」が出来てない人為起源の地球温暖化は疑似科学だと断定できるでしょう。
私の最大の疑問点空気を使って海の水の温度を1度上昇させるためには空気の温度を何度上昇させなければならないか?(実験室の模型でもOKです。

「地球温暖化懐疑論批判」のような温暖化CO2説に疑念を持つ懐疑派への反論なるものは、どれもこれもこじつけや嘘や温暖化CO2説に都合の良い期間だけのトリミングで、成り立ちません。
それらに対して全て反論することができます。
私、クロップサイエンスが反論しました。
https://sites.google.com/site/refutingskepticsciencejp/スケプテイック・サイエンスへの反証と反論http://togetter.com/li/609026スケプテイック・サイエンスへの反証と反論 ツギャッターまとめhttp://togetter.com/li/672053?page=17人為温暖化「言説」批評:『地球温暖化懐疑論批判』 ツギャッターまとめp17 p16 p15 p14温暖化CO2説は天動説、創造説、ルイセンコ説に匹敵する、世紀のえせ科学です。
IPCC報告者、政府発表、マスコミ、御用学者の権威を盲信してはいけません。
自分の頭で論理的に考えるべきです。
「CO2が赤外線を再射出するのか」→CO2は再放射します。
波長14~16μmの大気放射として地表に届いています。
これは観測された事実です。
再放射せずに周囲の空気を暖めると書いている大学の教科書的な本もありますが、間違っています。
「空気を使って海の水の温度を1度上昇させるためには空気の温度を何度上昇させなければならないか」→空気と比べて海水の熱量は莫大ですから、空気の温度を数百度上昇させる必要があります。
海水や地表が接する空気を暖めています。
基本的に逆ではありません。

こちらの情報が参考になると思います。
http://www.data.jma.go.jp/kaiyou/shindan/a_1/ohc/ohc_global.html
http://www.data.jma.go.jp/kaiyou/db/mar_env/knowledge/ohc/ohc_calcu…

>>温暖化懐疑論に対して公的機関の連中集まって下らない
>>「反論」しか出来ていません。

扱われている懐疑論の大半が書籍や雑誌で発表されたもので、
論文を発表しているわけでもないため、あのような形の方法を取っているのですよ。
研究者側としては、そのような主張はスルーした方がいいと思われますが、
書籍等では好き勝手なことを書けるため、無視できない存在となっていたようです。
そもそも、そうした懐疑論は組織的な活動を由来とするもので、作られたネタです。
責任を持って自分の説として発表していないため、地球懐疑論批判の後に何もコメントしていないのです。

https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987/
>>「ネット等で出回る欧米発の温暖化懐疑論の多くはこのような組織的な活動に由来する可能性が高いが,これらをせっせと「勉強」して国内に紹介してくださる「解説者」が少なくないからだ。」>>空気を使って海の水の温度を1度上昇させるためには空気の温度を何度上昇させなければならないか?

海面上の大気温度は海水温度をプラスマイナスがある(対流を促すため)ものとして、平均で最低+1℃で良いと思います。熱量は躍層までの水量でよいと思います。平衡状態には、おそらく何百年掛かると思います。一日で海水温度を1℃変えることなどできませんので、比熱などで計算するのは温度と熱をごっちゃにしている馬鹿のやることです。>パツキンか、相変わらずバカかな?

仮説にも科学的根拠と幾多の実験と観察で証明された既知の事実、そして今度は証明しきれてない事実に対して立てたいくつかの仮説の上に立って統一的な仮説があって、実際に現代の大学生が受ける講座は仮説である場合が多い、そのうちの一つの仮説が実験や観測で事実と証明されるのに何十年もかかる例なんか量子力学とか宇宙天文学なんか見たらすぐわかるのに

仮説だから科学的でないとか即断するバカなんか穿いてすてるほど多いけど、パツキンもその一人

パツキンの良い所は、遠慮なく、お前はバカか?と聞けること

だって、こんな事いうからね

>世界中が注目し、多額の金がつぎ込まれ国の政策にも関わる問題に、
もはや「学説」やスパコンによる「シュミレーション」
程度の事など何の価値もないと思います。
現時点でCO2の働きに関して
実験等によりすでに「実証」「証明」が出来てない
人為起源の地球温暖化は疑似科学だと
断定できるでしょう。

文章がおかしいけど、最初の三行は、パツキン様の主観だよな。何しろ偉いからな。

残りの四行は実験も実証も証明も出来ているから、なんで疑似科学と断定できるのかね。少し、いやいつもの事だけどそそっかしい奴だな

パツキンの「証明」というのは具体的に、IPCCが提案したとおりに世界の対策がうまく行かなかった場合の21世紀末まで、自分が見てないと永遠に分らないのかと言う様な、言い草だよな。

この中の誰も、後86年間生き残って、パツキンのアホバカぶりが確認されたとか言える人はいないんじゃないのかな?

パツキンは生き残って、ゴルァアアア!証明できていねええぞおおおお!と言う自信
でもあるのかな?

それほどパツキンは偉いらしい。でも知能は年相応にいくら上に見ても8歳児。86年後に94才でも相変わらずバカ言えると言う子供

世界の物理学者が、金星の大気は殆ど二酸化炭素。地表面は90気圧と高圧である。
二酸化炭素の温室効果は金星の地表面が490度と、より太陽に近い水星表面より温度が高いと言う事で証明される

と言っても証明されていないと言うくらい偉いらしい。自分の目で見ない限り、三段論法で学者の定説となっても、パツキンの気分次第。

宇宙天文学も、量子論も論理性が重視されて著述で証明されたとしても著述である限り、変わった事言う学者もいるだろう。それに被れたバカでもパツキンのお眼鏡にかなえば結構丁重におもてなしされるけど、嬉しいのかね?いやみたいだぞ。

地球温暖化懐疑論者もいることは居るけど学者として積極的に懐疑論を未だに言うのは武田邦彦を除いては大分減っていて、かつての論客だった池田信彦も、直接江守正多氏を招いて対談して説得されてから、かつての様には言わなくなった。むしろ懐疑論を引っ込めたんだろう

アゴラにその様子が動画として残っている。もともと気候学者じゃないけど、地球温暖化については世界中で懐疑論が流行ったし、日本の教養人気取った専門外学者なども懐疑論の本出して売れるからマスコミも取り上げ、メディアもテレビで持ちあs下たりしていたけど、今じゃ温暖化のニュースも良く出るし、天気予報のとき、気象予報士も気軽に既成事実として良く喋る様になっている。

十年くらいで随分変わっているけど、パツキンなんか生まれていなかったから分からないんだろうな。どっかの将軍様でも生まれながらのままそんなに偉くなんかないけどパツキンは子供でもワープロ打つと変な文章でもどうにか読めるから、ガキでも知恵袋に潜入。

言う事がバカだから当然バカ扱いされて当然なのにガキのくせに不満らしいよ。ガキらしく、アダルトカテでも遊んでりゃいいのに、本当にパツキンは身の程知らずな奴だよ。ただ偉いだけのバカは始末が面倒。叩き潰したと思っても暫くすると出てくるんだ。なんかゴキブリみたいだよ>雑な計算になるけど
空気の比熱 1J/g・k
水の比熱 4.18J/g・k

地球の面積5億k㎡で1気圧だと1㎡あたり10トンの空気
5×10^14×10^7=5×10^21J(大気の熱容量)

海は表面積3.5億k㎡で平均深さが4kmぐらい
1k?は10^15gなので
3.5×10^8×4×10^15×4.18=5.85×10^24J(海の熱容量)

海のほうが1170倍ぐらいおおい?>→

熱容量、比熱の差分? 数千倍? 3000倍?だったかな? あとで確認調べるよ!>

地球温暖化の政府施策を調べていると環境省や経済産業省資源エネルギー庁 など出て…

地球温暖化の政府施策を調べていると環境省や経済産業省資源エネルギー庁 など出てきますが,やってることはバラバラなのでしょうか?例えば地球温暖化と二酸化炭素排出削減は全く別物として,扱う省庁が違う?日本の地球温暖化にたいする取り組みは,具体的に何をすればよいのでしょうか?どこに記載されているのでしょうか?

簡単に言うと、温室効果ガスの排出先がどの省庁に属するかですね。
例えば発電、製造などで排出する温室効果ガスに対しては東電を管轄する経産省ですが、自動車等運輸関係を管轄するのは国交省。
ガスを排出させない規制や抑制に関わる研究も専門分野が違うので、各省庁により研究方法や取り組み方が変わってきます。
日本は温暖化対策に関して進んでるとは思いますが、排出量は世界で見ても多い方です。
無公害エネルギーとして一般的なのは原子力ですが、震災での事故でも判りますようにリスクの高いエネルギーです。
水力、風力、ソーラー等自然エネルギーにもかなり取り組んではいますがそれらで賄える電力は足りず火力に頼らざるを得ない状況ですね。
自動車では水素エンジンへの移行へ取り組んでいますが、まだまだ時間が掛かるでしょう。
個人的にやれる事は少ないですが、節電、アイドリングストップなど一人一人が考え行動すれば良いと思います。

2018年は強烈な寒さ
再び強烈寒気 日本海側で豪雪警戒
太陽活動が弱くなって地球は寒冷化している

そもそも温暖化を主張したNASAのハンセンの予測は間違っていた
1988年のハンセンの予測では100年で5℃上昇
2017年には1.4℃上昇する筈だった
しかし実際の測定値では0.5℃しか上がっておらず しかも
そのほとんどは 都市化の冷暖房加熱の影響だった
CO2ではなかった

すなわち地球温暖化はウソだった>何もしていません、というか何も出来ません。これは冷静に考えれば分かるのですが、行政・立法が出来る事は規制をする、税の優遇或いは冷遇、補助金の給付、国土のグランドデザインを先導する程度です。温室効果ガスの排出を削減する主体者は民間の私益法人・個人・幾許かの公益法人であり、この内私益法人の行動原理は「私益の最大化」です。 つまり、より儲かるから排出削減を目指すのであって、短期ならいざ知らず中長期的に見ても損をしてでも減らす施策は採れないのです。極端な断定に聞こえるかもしれませんが、国家・私益法人はすべてに優先して炭酸ガスの排出を削減しよう等とそもそも考えてすらいないのです。 行政が一生懸命頑張っているのは、こんなに日本は頑張っていますよ、こんなに効果が出ていますよと対外的なアピールをする事であって、実際に減らす事へのモチベーションは高くありません。 ですから助成金絡みの掛け声、フォローアップという名のまとめ以外何かを積極的にしているかというと、する訳がありません。当たり前です、国家というのは国益を一次に尊重するものであって、人類の公益が目的ではないからです。 企業が競争力を失ったり、収益を減じさせるような強制を国家は望みません、むしろ国際社会での優位性や風評を守る為に低環境負荷への投資を後押ししているのです。簡単にいうと、行政・立法は会社をアシストする立場なので、会社が困る事をする理由もその方法も無いのです。>→ → →

そもそもですよ?そもそも、排出二酸化炭素等GHGs類での大気温度上昇?なんかほとんど無いんですから、ですからCO2削減政策?なんて事は、全くの似非科学なんでしょう。CO2では温暖化は出来ない相談です。
結論を言うと、日本政府当局等(各省庁官僚?)が言ってる事とやってる内容はほとんど全部が出鱈目なんだと言う話ですよ!全然まったく的外れなんですから、一所懸命させられる一般国民?は、たまったもんじゃあないのですよ!政府自民党等がいうところの環境政策?は、ほとんど出鱈目なんですよ!判るかなああ??判らないんんだろおおおなああああ?????>

地球温暖化とは、

地球温暖化とは、起きているかどうかの明確な証拠が存在せず、二酸化炭素が原因かどうかも分からないが、誰かが何らかの目的の為に、原子力発電を過小評価したり、エコ(まあ、いつか石油無くなるから別にいいんですがね)とか言って何かしてる事だと思っているのですが、その目的とは?お金でしょうか。
それともその仕組み自体変えてしまうような大きな事?まあ、温暖化とか、火星みたいな星を次々と見付けて、数時間で人間が住めるようにし、数秒で移動出来るようになったら、そんなの気にする必要無いですよね。
気にしたら負け。
何に負けるかは分からない。

地球温暖化CO2説の背景には原発を推進したかった先進各国の政治的意図があります。
中野洋一氏「IPCC の設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。
サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内において最大の敵対的関係にあった炭坑・製鉄産業の労働組合との厳しい政治闘争を展開しており、特に強力な炭坑労働組合の力を弱めるために地球温暖化問題を利用し、石炭火力発電を基礎とするエネルギー政策から原子力発電を推進する政策へと切り替える必要があったというものである。
また、1980 年代後半においては、ドイツ(当時は西ドイツ)、フランスも地球温暖化問題への対応については積極的な推進派へと転換していた。
ドイツにおいては酸性雨問題への市民の取り組みから環境保護派の市民運動や「緑の党」の運動が活発化し、政治への影響力を強めていた時期であり、政府はそれを無視できなかった事情がある。
フランスは1970 年代のオイル・ショック以降、原子力発電を推進するエネルギー政策を推し進めており、1980 年代後半にはおいては全発電量の3 分の2 をそれでまかなっていた。
しかし、1986 年の旧ソ連でのチェルノブイリ原発事故の発生により原発に対する不信が拡大していたため、フランス政府は地球温暖化問題を利用して原発のエネルギー政策を維持することによって国益を守ることができるという事情があった。
このようにして、ヨーロッパ主導によって設立されたIPCC は、イギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し原子力発電を推進しようとする政治的意図があったことに注目する必要がある。
」http://www.kiu.ac.jp/organization/library/memoir/img/pdf/kokusai6-1…CO2は原発の推進のために濡れ衣を着せられ、悪者にされてしまいました。
学者達は政府が出す多額の金で温暖化太陽説から温暖化CO2説に転びました。
そして、科学的真実は捻じ曲げられてしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI温暖化詐欺http://tanakanews.com/140407warming.htm田中 宇 「乱闘になる温暖化問題」

地球温暖化って本当に進んでるんですか?

地球温暖化って本当に進んでるんですか?

温暖化が進んでいることは間違いありません。
下記リンクは衛星による観測です。
およそ40年で0.6℃ほど進んでいるように見えます。
http://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/

ありがとうございます!>